■ファイアサークル

  • 新世界樹の迷宮2でプリン(セ)スが習得できるスキル。
  • このターン、味方への炎属性ダメージを軽減。敵への炎属性ダメージを増加させる。
  • 強化枠を使わない被ダメ軽減&与ダメ増加スキル。全員炎耐性防具を装備した上でファイアガード+耐熱ゲル+コレの併用で2層ボスの大技を2桁に抑えた。その後お供の爆発で全滅した。
  • 〇〇サークル共々擬似〇〇ガードの用にも使うのも一考だがこちらは効果が薄い。↑と同じように〇〇ガードとドクトルマグスの巫術:結界でフォローも必要になる。
  • だいたい炎攻撃してくる相手は炎が効かないのである
  • お供の攻撃でガードはがされたり、一人に複数回被弾したりする攻撃が少なくないので、三色ガードと一緒に持っておくと安心。
  • ↑↑↑↑俺がいた
  • ☆☆で130% 4人で重複させると285%にもなる 実用性はないかもしれんが
  • サークル重複と元の倍率が高い属性スキルを組み合わせるとぶっ壊れ火力に。特にアクセラレート+3色ウェイブ+多重サークルはゲームバランスを壊しかねない破壊力。ご利用は計画的に。
  • ☆で被ダメ40%とのことだけど、複数人で☆発動させれば2層ボスの爆発も防げないだろうか・・・
  • 三色サークルは一見 TEC 依存のようだが、どうやら依存能力パラメータは問わない模様。とりあえずグリモア持たせておけば、手の空いている人なら誰に使わせてもいいようだ。便利。
  • なぜか腕スキルなので頭を封じられても使える。知識や発声によるものではなく、文字通り「技術」なのか。しかも最速行動。なんだかよくわからないが、反射的に両手を突き出して、みらいのかがくみたいなモノが発動しているのだろうか……もしくは、王族特有の遺伝子が操作、継承されてきた、そのひとつの顕われなのか。アモロの王族にも、より限定的ではあったが、三色アームズという似たような腕スキルがあった。これ以外にもハイラガとアモロの王族には、似たようなスキルは多いが細かな差異がある。各地の王族によって遺伝子操作に違いがあるのか……いや、そもそも論で言えば、かつてのハイラガ冒険者にはプリン(セ)スというクラス自体が存在しなかった。他のクラスのスキルツリーも変化し、それどころか樹海の構造までもが異なっているのだ。すべてが似ているようで違う。まさか我々は、並行世界という迷宮を彷徨っているのか……そんな悩める古参ボウケンシャーを見かけたら、ひとこと「いや、リメイクなんで」と伝えてあげてください。
  • バーローに聞いてみよう(提案)
  • ↑2 うちはファーの登場、というよりかはギンヌンガの影響で磁場やらなんやが変化、迷宮の構造も変わって冒険者にも変化が、というバックストーリーつけてたわ 関係ないけどこのスキルは序盤のボス戦で他2種の倍以上役立ってると思う
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