■グングニル

※ネタバレありの項目です。閲覧・書き込みをする際にはご注意下さい。









  • 新世界樹の迷宮に登場する、千年前の技術の粋を集めて作られた破壊兵器。
  • グラズヘイムは予期された災厄を防ぐために作られた軍事施設であり、グングニルはそれを倒すことが出来る唯一の手段(要約)とのこと。
  • 出力が足りない・・・等のセリフなどが出ている。おそらくはビーム兵器か何かなのだろう
  • 世界樹の災厄は地表をごっそり抉り取る程度の火力では破壊できないらしい。グングニルも災厄もとんでもない代物である。
  • エトリア、グラズヘイム、世界樹それぞれは距離的にさほどでもないはずで(ギムレーが移動できる距離だし)、グングニルぶっ放したらこの施設もただじゃすまないと思うんだが
  • ↑ 元々グングニルで世界樹周辺を全て破壊するしかないって1000年前に結論出てるしそりゃ施設も消えるね。
  • サイモン達の故郷と災厄を吹き飛ばしたのもこれらしい。ひどい話だが、放っておいたらフォレストセルが出ているのも事実で対策をしようとしてたエトリアと同じようには語れないのも悲しい話。
  • ↑2,3 実際発動直前に「効果範囲にはグラズヘイムも含まれますので速やかに退避して下さい」という警告アナウンスが流れていたので施設もろとも消え去るのは想定されていたようである。
  • ボウケンシャー>グングニル
  • DRPG史上最も深淵なる破壊兵器
  • 出力云々でレーザーだと言うのは見当はつくが
  • ↑続き 何をどうすれば地上から放つレーザーが地上に被害を残しつつ地下のセルに届くのだろう。
  • ↑サテライトキャノンの類じゃないかと妄想。名前からしても撃ち放たれる槍のイメージでそれっぽい気がする。
  • 被害範囲や到達深度が足りないとかいう描写から衛星砲みたいな印象受けるんだけど、それなら何故グラズヘイム側のエネルギーが必要なのかとか、グラズヘイムからエネルギーを供給するのだとすればマイクロウェーブ的なモノを利用するのだろうかとか。妄想が止まぬ
  • 浅い層にセルが出てくるのを待って、照射出力を絞れば被害を抑えられるのでは・・・と考えたが、樹海に住むモリビトは全滅、エトリアも半壊じゃ済まなさそうだな
  • 主人公達が勝ったからよかったけど現実的に考えれば全住民避難してグングニル起動ってのが一番安全
    ハイランドからエトリアに移動したりラクーナの故郷から色々送られてくる世界だしなんとかなるはず
  • 最低限グラズヘイム~エトリア間の馬車一日分の距離(だいたい100km)は完全壊滅。しかも目標が地下1500m。ちょっと避難したくらいじゃどうにもならんわこれw
  • 推定ニューヨークのゴダムにグングニル落ちてオンタリオに被害ゼロだし中国大陸に国をあげて避難すれば5人に頼るよりは勝算ありそうだけど
  • どんだけ難民生む気だw
  • 超巨大バンカーバスターで核弾頭に類する爆破機構を有し、地中深くで爆発…だとエネルギー不足ってのが辻褄合わない気がするが、弾頭爆破エネルギーを電力かその他に頼っていると考えればセーフ、なのか? オーバーテクノロジーだし
  • 警告から50ターン(=100分)de
  • 100分で避難し切れるようなもんなんだろうか?
  • 今回のグングニル被害でグラズヘイムが潰れるのが想定内ということならば、他の世界樹にも何かしら厄災対策の施設があるのだろうか?
  • 悪食の妖蛆なんかもその類だと思うんだけど、どっちにしろろくな事になってない
  • 避難は十分に可能だと思うんだがなぁ
  • 公式サイトのトップ、グラズヘイムの一枚絵の背景の近未来的な塔?がグングニルに関係してるのかね
  • ↑↑エトリアからグラズヘイムに行くだけでも1日かかるのにいきなり警告されて発射するまでの100分から着弾までの時間の範囲では避難は無理だろうね・・・
  • マイクが基本的に「いつセルが動き出すかわからんし、弱いうちにぶっ殺すのが最善だから、発射準備が整ったら即座にぶっ放すのがジャスティス!」だから、避難なんて無駄な手間を許容しないんだよなあ。
  • 発射準備が整う前に逃げよう(提案)
  • ↑×7うろ覚えですまないが、グングニルの対象は7本のうちエトリアとゴダムの2本だけじゃなかったっけ?
  • 某竜のせいで世界樹を凍らせるなにかだとおもってた
  • アニメの起動シーンだとサイモンが頭を痛めたり盾やアタノールが振動する謎の描写がある。本当にビーム兵器の類なのだろうか。
  • 本来なら物理ロックを外したフレドリカが安全圏内に逃げてからAIによる発射が行われるというのが正しい筋書きだったんだろう
  • 枝へと戻りなさいという発動から察するに、グングニルは世界樹の枝等で作ったのかもしれない。
  • つまりグングニルは金枝さんということか。
  • ↑4 座標指定の重力兵器…とかもあり得るかな。あと空間歪曲。公式でアナウンスがあるか、ユーザーの妄想にまかせるか…
  • 実は樹海磁軸が一種のワープ設備になっているため、早い話がエトリアの住民をこれで安全なグラズヘイムに一瞬で避難させたほうが無難じゃないかという議論がしたい。
  • ↑グラズヘイムも効果範囲じゃない?
  • 他は知らんが少なくともAreaⅤは間違いなくマイク共々巻き添えになる。じゃなかったらあんなLimit要らない。
  • なぜか槍だと思っていて、主人公の最強装備になると思ってた。全然違った。
  • ウルトラマンガイアの地底貫通弾を連想しちゃったのは俺だけでいい………
  • ボロボロなサーベルタイガーさんが地底から出てくるんですね
  • そして次回は人体実験の結果FOEにされたフロントガラスさんが、グングニルの影響を受けてジャガーノートに変異して出てくるんですね
  • ↑↑↑の者だが、すまん。二次被害考えてなかったwwww ………ティグリス………(T-T)
  • ↑5くらい グラズヘイムに移動してからエトリアと反対に逃げれば多少は被害も軽減しそうだけどな。しかしグングニル被害想定見るとエトリア近隣にも村あるっぽいし、エトリア以外は樹海磁軸ないだろうから…
  • ↑×8の者だが後々考えたら樹海磁軸は6層にも存在してたのを忘れてた。仮に君はサイモンの立場ととしてこの樹海磁軸でどこに飛びたいだろうか
  • 磁軸に飛んだとしてもグラズヘイムから出るのだけでも1時間はかかりそうなんだよなぁ…
  • グングニル製造の中心にいたのはリッキィの父親。彼は人類救済のためにグングニルを製造したものの、命に優劣を付けたことを後悔していたとされる。
  • ↑親父さんが自分の好きな言葉として挙げた「全ての正義であれ!」と、1000年後の今、これを掟として守る一族…………一体どんな関係が?
  • ↑ムービーに出てたあのおっさんがリッキィの父親説
  • ↑つまり遠回しに娘とハイランダーの若者を近づけようとしていた可能性が微レ微レ存……?
  • ちなみに余談ではあるが、2ではグングニルという名前の武器が存在する。 種類は銃。フレドリカの職がガンナーの理由はもしかしたらここかもしれないし違うかもしれない。
  • マイク「このミサイルでエトリアの全部が無くなる。グングニル発射準備 攻撃目標はエトリアだ!」
    リッキィ「マイク!あなたは狂っているのよ」」
  • ↑3&4 あのー、リッキィは1000年前の人間なんですが………
  • ↑つまりあのおっさんも冷凍保存されていた・・・・・・?
  • グングニル停止後のイベントで、リッキィが冷凍睡眠に入る前に父親がいなくなったと語る場面はあるが、死んだとは明言されていない。自分が全ての正義となれなかった事を責め姿を消し、今度こそ全てを救うためにバーローの研究に参加したとも考えられる。工学系同士、面識があっても違和感なさそうだし。
  • ↑↑あのオッサンが冷凍保存されていたのなら解凍されたのも最近のはず。なのにヴァーが冷凍保存の技術はおろか存在自体を知らないのはちょっと違和感。
  • ↑2 むしろバーローがリッキィの父親である可能性が微レ存…?
  • ↑父親が冒険者を使った人体実験を行っている…もし本当ならリッキィ大ショックだろうなぁ。
  • ↑深王みたいに機械化の過程で記憶を失ってしまい、結果として本来の目的から逸れた実験をするようになった…とかどうかな?
  • ↑6 というか気合で生きてた
  • ↑気合いで1000年はムリゲー過ぎるwwwwwwwwww
  • フローディア 「気合だけだと辛いから根性と踏ん張りも必要だね」
  • ↑帰れwwwwwwwww
  • バーロー=リッキィ父ならばシンセカ2のプロットは決まり&未回収の伏線も解決だな! ひとつイラつくのは今以上にイチャコラするヴァーカップルだけだ。あと残りのメンツはハイラガ民からなのかミズガルズ組からなのかだけが気になる(気が早すぎ
  • ↑ 出来ればシンセカ2もミズガルズ組を希望。バックアップデータも活用出来そうだし。
  • そーいや2には、1からの引き継ぎがあったような......
  • グングニルに使用する電力で樹海時軸変えられるならば始めから、主人公達を送れば良かったのではと思うが、唯一世界樹計画の実行者のフレドリカにもしものことがあったらまずいと思ったのともともとグングニルはフォレストセルの撃破に至らなくても大きなダメージを与えて、災厄を送らせようとする意味もあったのでマイクは強制発動に踏みきったと考えられたかもしれない
  • ↑×2世界樹の迷宮Ⅱはハイランダーがいないので引き継ぎで増える追加職とかは考えられそう。スピアインボルブやディレイチャージは強力過ぎた関係で弱体化のメスが入りそうだが。
  • 「ぐんぐんにーるです」「うわパチもんかよ思いっきり胡散くさ……」
  • 言わずと知れた北欧神話の最高神・軍神オーディンの愛槍から取られ、一度放たれると必ず敵を貫き倒すといわれる神槍である。こちらの性質はエトリア全土をも焼き尽くすその過剰な火力に再現されているともいえる。
  • 私もグングニルがヴァーのがつかうものだとてっきり。
  • グングニル使えばセルも14日で復活しないのだろうか。
  • ↑復活するのはパラレルワールド、ないしゲームだから。ゴダムの方のは吹っ飛ばされておしまいだからグングニル使えば復活しないはず。
  • セルとかFOEとかが復活するのは世界樹から再生的な何かを受けてるからじゃね?世界樹ごとふっ飛ばせば復活しないとか
  • 俺の股間のグングニルが云々
  • そのダガー(ry
  • マイクによると、当初は全ての世界樹にグングニルを設置する計画だったが、ゴダムとエトリアの2本にしか設置されなかったとの事。時間が足りなかったのか他の理由があったのか。
  • マイク「消し飛べセル!か~め~は~(ry」破ァァァァァァァアッ!
  • ↑こんなマイクは嫌だw
  • ↑3…時間・資金・物資、あらゆる条件が重なって、充分な効果を確約出来る設備を用意できたのが二基だけだったのかな
  • 更に言うなら、世界樹を擁する国の経済力とか影響力とかから優先度が決められたとか。エトリア→日本、ゴダム→アメリカ(多分)。ハイラガ→イギリス(北にハイランドつまりスコットランドだから)はエトリアの世界樹計画とは違う箱舟計画の副産物としての大樹だから、グングニルの設置を拒んだのかもしれないし、当時の国家間の思惑が絡んだ結果とも妄想。…長文失礼
  • ストーリー二週目やってて気づいたが、リッキィパパって実験中にいなくなったみたいだな。何の実験をしていたんだろうな?
  • ↑タイムワープの実験とか?
  • これ使えば3の触手も消し飛ばせるよな?
  • 世界樹ごと全部綺麗さっぱり消し飛ばして欲しいような気もするけど、そうなるとアモロが…かと言って二週間毎にボウケンシャーが倒しに行くんじゃ、根本的な解決にはならず…助けてマイクー!
  • ↑×3 もしそうだとすると、色々脳内妄想が捗るんですが…新2早う早う!
  • 米軍が重力加速度やら何やらを利用した、原爆並みの威力を持つ衛星兵器、「神の杖」を開発しているという話があるが・・・まさかな・・・・・・
  • ↑ずっと上 「またある再話では、オーディンがミーミルの泉の水を飲んで知識を得た記念として、泉の上にまで伸びていたユグドラシルの枝を折ってグングニルを作ったともされている」 ウィキペディアのグングニルより。あのコードはこの説から採用したんじゃないだろうか。
  • ↑2 神の杖は記事を見た瞬間このグングニルを連想した。現実がフィクションに追いつく日も近いかも知れないが、この件に関しては全然嬉しくない
  • ↑宇宙設置型の兵器は条約で禁止されてるし、衛生軌道上から金属棒を射出しても大気圏突入で物凄い空気抵抗が発生するから大した威力にならないってのが通説みたいだけどね。
  • ↑ ↑2の者ですが勉強になりました。恐らく2002年の条約かな? 威力に関しては不謹慎ながら、ちょっと残念。いや、実用されないに越した事はないけど。隕石が僅か10キロメートルで地球に壊滅的ダメージを与えるのと比較してしまいがちだが、そもそも突入速度に雲泥の差があるのか。物理学詳しくないから適当ですが
  • グラズヘイムがぼこぼこになっていて気付かれなかっただけで本当は脱出ポット的なのがあったんじゃないだろうか。それでフレドリカが逃げてグングニル起動、とか
  • 主に2つ、疑問を持った。担当者(?)がドリカちゃん一人だったという事と、コールドスリープ装置のセキュリティが無きに等しかったという事である。前者に関しては、重大且つ危険な任務を、たったひとりの少女に託すというのは、あまりにもリスキーだ。何事にも予期せぬトラブルはつきもので、ましてや千年後の災厄に備えるという空前絶後のミッションである。最悪の話、スリープ装置が数世紀の運用に耐えられる補償も無い。不慮の事故という事を考えても、ある程度の規模を擁するチームを編成するのが妥当であったろう。たしかに、任務に必要とされる技量と、すべてを捨てて命を懸けるという強靭な精神を持ちつつ、信頼に足る人物を一定数募るというのは、きわめて困難であったとは思うのだが……。
  • 後者に関しては、グラズヘイムという巨大な施設を建造したのだから、スリープ装置は施設最奥部にて厳重に守られるべきものではなかっただろうかという事である。加えて複数台の小型ギムレーのような装置が、センサーに反応して即時起動するくらいの保安体制は必要であったろう。ヴァーによる発見が数刻遅れていたら、現れたモンスターによってスリープ装置が破壊されていた可能性はきわめて高かったのではないかと思われる。当時の切迫した社会状況によって、計画を充分に煮詰める余裕が無かったのかもしれない。いずれにせよ、無事にドリカちゃんが蘇生、保護されたのは奇跡的なことだったと思う。
  • ちなみに、ヴァーに発見されて蘇生した直後にモンスターが現れるが、ドリカちゃんはまったく動揺していない。それどころか「こんなところにまで入り込んで」みたいなことを言っていた。コールドスリープ直前の地球は、普通に樹海迷宮状態だったのかもしれない。
  • しかし千年後の地球を救うために、たったひとりでコールドスリープって、生半可な覚悟じゃ出来ないよね。ドリカちゃんマジすごい(驚嘆
  • エトリアはグングニル、ハイラガはファフニル、新3では何ニルさんが来るんだ……!!
  • ↑グレイプニルとかフェンニルとか・・・
  • スレイプニルかな?
  • 船が重要って事でスキーズブラズニル(名前が長い)
  • なお4にはセーフリームニル(食ってもなくならない猪)がいるもよう
  • ↑3 あまり知られていないけども、グレイプニルはたしか北欧神話でフェンリルを押さえつけてた鎖だったはず
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