■彷徨いし駱駝

  • 新・世界樹の迷宮のグラズヘイムAreaⅠに登場するボス。ラクダ。
  • ストーリーモードのメンバーが初めて集まった後での戦闘になる。
  • 世界樹ではよくあるグラ使い回し第一号。荒ぶる駱獣とどこが違うのが一生懸命図鑑見比べてたのは俺だけでいい。そしてデススコーピオンと密林の暗殺者で真実に気づく。
  • ラクーダさんと呼ばれて親しまれている。
  • 荒ぶる駱獣たちのうろつくエリアを離れてぼっちで出現するあたり、彷徨いっぷりが半端無い。他の彷徨う魔物たちにも見習って欲しいくらいの彷徨いっぷり。
  • 自己紹介前の為、戦闘時の各メンバーの表示されている名前が特殊なものになっている。具体的には、ラクーナ→「聖騎士の女性」、サイモン→「白衣の青年」、アーサー→「術師の少年」、フレドリカ→「銃を持つ少女」。
  • アニメシーンでのドリカちゃんの冷静な対応を見ると、千年前にもこのような魔物は存在していたのかもしれない。
  • ストーリー最初のボスながらアニメで登場している。もちろん動いてるし、声(鳴き声)付きである。ストーリーの都合とはいえ、何だか凄く優遇されている。
  • 攻略というよりストーリーメンバーの役割を知るボス戦となる。まあ早い話がフレドリカにヘッドショットうたせアーサーに術式で弱点を突き、ラクーナはフロントガードで軽減、サイモンがキュアで回復で倒すことは可能。主人公は余裕があればスピアインボルブの使い方も習いたい
  • 元気よく壁を破壊して登場
  • 鹿よりも数段強そうな見た目をしているが実際の強さはそうでもない。
  • ラクダ原さん!
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