■光掌の術式

  • 新・世界樹の迷宮に登場するアルケミストのスキル。
  • このターン、自身への物理攻撃を無効化する。発動するたびに発動率は低下する。
  • 前衛壊滅時やヴァーさんを後衛に下げなければ死ぬといった状況において役立つ。あとクアール
  • のような相手に対しても光撃とセットで便利。他希少種に対して前衛を生き残らせたいパターンなどでも有効
  • ちなみに握壊の術式以下のスキルは全て腕スキルなので属性職の弱点だった頭封じをされても使えるのが利点。反撃とセットでTP8というのも安い
  • 三色ガードではフォローできない物理攻撃を防げるので、全体物理+状態異常を放ってくる敵と対する時も心強い
  • シャイニングフィンガーの術式
  • 俺のこの手が真っ赤に燃える!
  • 相手が1体なら理論上はこれと光掌の術式llでほとんどの敵(無属性使いや純粋バステスキル使いや炎完全耐性以外)を完封できる。無条件にはハルマゲを使わないセルたんも。
  • 当たり前だがTPga
  • ↑続き TPが持続するかぎりと言う条件付きである……が、それでも十分。
  • ↑実際精神集中8以上とこのスキルと光撃の術式が揃うとアルケミスト一人で完封出来るFOEも何体かいる。
  • 6層からアルケミストが
  • 仲間の瀕死体を連れて帰ってこれるのはこのスキルのおかげである
  • 光の掌と言うからにはビームシールド的なものと想像
  • 混乱した味方の通常攻撃も受け止めることができる。その場合、光撃の術式は発動しない模様。一安心。
  • トラッピングは物によっては味方殺すからな…
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