■ミズガルズ図書館

  • 新世界樹の迷宮に登場する施設名。サイモン・アーサー・ラクーナを調査隊としてエトリアへ派遣する。
  • 地名なのか施設名なのか詳細は明らかにされていない。
  • 様々な文献の収集・保護を行っており、そこに収集された学問を学ぶ人間も多い。おそらく研究施設や大きな学校のような場所ではなかろうか。
  • (当然と言うか)蔵書や資料の内容を改竄した者は重罪を課せられるらしい。
  • リズミカル図書館なんて変な事を考えたのは俺だけでいい
  • OPを見るに、木偶ノ文庫や暗黒ノ殿が朽ちる前はこんな感じだったのかも
  • メディックはここで薬学を習うらしい。メディ子とⅣの眼鏡と眉毛が同級生だったりするのかな
  • しかしそれにしても入ったら出てこれそうにない名前の図書館である。
  • 国立国会図書館みたいなもんか
  • 次回作はサイモン主人公で色々な女の子に囲まれながら図書館の周りのダンジョンを散策するような事になりそう
  • ↑BADエンドで暗国の殿ルートですねわかります。
  • そこには原生結晶によって狂気に陥った公爵が!
  • 施設名ってか多分組織名だよねコレ
  • ミドガルズオルム
  • ↑2 施設と組織の名前を兼ね備えてるんじゃないか?
  • 新・世界樹発売前はここの上層部が黒幕なんじゃないかと思ったがそんなことはなかった
  • オマケ程度でもよかったから3人が主人公達と合流する場面の前の冒険も見てみたい。少なくともサイモンがなぜ前列になっていたかがいかにもな気がするが
  • ミズガルズ、見つかるっス!!
  • オイ誰だここに氷霜の書置きっぱなしにしたの
  • 某竜を狩り尽くすゲームに出てきた学都みたいなイメージで考えてる
  • 資料を集めるためにどんな事でもするミズガルズ図書館の野望を止めるために勇者たちが立ち上がる!でアニメ一本作れそう。
  • ↑実際、執政院や現地の兵士に無許可でグラズへイムに潜入してるんだよな… グラズへイムがエトリア領なのかははっきりしないが。
  • 某最終幻想6作目の召喚獣を思い出した。
  • 初代からずっとギルド名が「ミズカルズ」だった俺は哀しみにくれた
  • サイモン達を調査に派遣した…という事以外は結局明かされることはなかった
  • アーサーが錬金術師でありながら図書館に対してロクに感心が無かったことを考えると、図書館を中心にフィールドワーク主体の調査部門やら何やらがあると思われる。世界各地で需要があるであろうメディックの養成所なども踏まえるとかなり大規模な集団じゃなかろうか
  • 次シリーズはミズガルズ図書館に突如世界樹が生えて迷宮に…とかなったら面白い
  • ↑世界樹あるってサイモンが言ってなかったっけ?
  • 例によって世界樹思想の元である北欧神話に由来する。ミズガルズ(古ノルド語: Miðgarðr、 簡略表記Midgard:ミッドガルド)は、「中央の囲い」を意味する北欧神話に登場する人間の住む領域。ミッドガードは英語読み。日本語訳は中つ国。
  • 世界樹ユグドラシルの真ん中に位置し、上部に神々が暮らすアースガルズ、下部に死者の暮らすヘルヘイムに挟まれミズガルズとアースガルズは虹の橋ビフレストによってつながっている。
  • どの位の権限を有する組織なんだろう。小国とは言え一国家である、エトリアの執政院と、派遣されたに過ぎない調査員がほぼ対等に渡り合う訳だし。
  • 新世界樹2でも調査員が仲間にというか主人公が調査員。
  • 新2の主人公の設定見る限り孤児院もあるらしい。
  • ↑2 調査員じゃなくて公女の護衛任務じゃなかったっけ?なんにせよ、どういう組織なのか更に解りにくくなったがな。
  • ↑3 エトリアって国家だったのか………!?
  • ↑設定的には小さな街とかだったと思う。でもまぁ昔のヨーロッパみたいな多分都市ごとの自治が強い都市国家的なものなんじゃないかと思う
  • ニンドリによると所在地はカレドニアで、遺物調査や資料編纂などを行っている。敷地には孤児院もあり、新のサイモンやアーサーもここで育ったと思われる。
  • ↑ もしそうなら、新1のEDで別れずに一緒に帰れば良かったのに…同方向なんだから。それとも、ヴァーには任務達成のご褒美として多少の自由時間でも許されてたんだろうか? あるいは、ミズガルズには世界各地に支部があって、とりあえずサイモン達は近場にある支部の方へ報告に行ったとか?
  • ハイラガとは(多分馬車で)一ヶ月かかる長距離離れていることが判明。あと↑の言ってるシーンは分岐路で別れた場面だから途中までは一緒だったんじゃないかな。
  • 仮にもお姫様の護衛に、あんな柔らかい男共を派遣するなよ…ファーが異形化出来ない普通の人間だったら任務の遂行なんて無理だったのでは?…もし異形化の事を把握した上での選定だとすれば、一気に図書館黒幕説が現実味を帯びて来るけどw
  • ↑ 宿の過去夢イベントで、図書館側はファーが子どもの頃に異形化した際、カレドニアとの外交問題に発展するのを怖れ公表しなかった事が判明。多分カレドニア宰相はこの事件の真相を知る数少ない1人で、それでファーを指名してきたのでは?
  • ↑ そしてフラヴィオを同行者に選んだのは、異形化を目撃した唯一の人間だったから、、とも考えられる。
  • ↑1&2 成程。ゲーム的仕様はともかく(難易度選択や主人公のパラメータ)、シナリオ的には理に適ってる訳ですね
  • ↑×7 「"外交"問題」なので、カレドニアとは離れた場所にあるはず。
  • ↑距離が近くても、統治機関が別ならば「外交」と言えるのでは? カレドニア地方にあるとしても、カレドニア公国に所属しているとは限らないし…
  • 貴族で騎士団に所属していたラクーナ嬢や、カレドニア公女の護衛を勤める事が出来る人間が仕えている事からほぼ、国家に匹敵する政治的独立性や外交地位、その地位を守る軍事力を備えている事が伺える。
  • 食堂は充実しているらしい。曰く、「好きなものをいくらでも食べられる環境」とのこと
  • 図書館出身者が自分の教室を持つこともできるらしい。システムが大学みたい。経理が気になる。独立性が高いので、スポンサーに影響されやすくなる寄付は受け付けていない感じもするし。
  • ↑人材派遣とかで稼ぐのも一手。
  • ↑護衛任務の裏では、大量のマージンがカレドニアから図書館上層部に流れているというのか。
  • 王公貴族の留学限定で授業費用や滞在費を請求してるのかも。
  • 情報だろ。各地の調査で得た
  • 初代世界樹のキャンペーンでブログで公開されているssが表彰されていた。そのssのストーリーがとある世界的な学会に所属する女学者が世界樹を
  • 上続き 調査するためエトリアを訪れ冒険者とともに世界樹の謎に近づいていく、というものだった。オリジナルの部分がかなりしっかり作られている小説だったので今も覚えている。案外元ネタはそれかも
  • 世界各国から高度の自治を保証され、各地に散らばる旧文明の遺物を探索・調査する研究機関。ヤバいブツを秘密裏に回収・処理する実行部隊とかありそうだよな。シュタゲのラウンダーみたいな。
  • サイモン達と違い主人公とフラヴィオは同図書館の関係者なので宿イベントを二人の会話に優先すると色々な話が聞ける。しかし記憶消したり、(何事もなかったかのように)隠蔽したり挙げ句護衛の割りに2人だけで要人の護衛に行かせたりと怪しさ大爆発である。
  • ↑ 主人公とアリアンナが異形化時の事を覚えていなかっただけで記憶操作はしてないぞ。記憶を消すなら目撃したフラヴィオからも消さなきゃいけないが覚えていたからな。事件隠蔽はカレドニアからの圧力があったのかもしれない。護衛に選ばれたのは↑の方にあったが事件に関わったことが理由かもしれない。まぁ怪しいのは間違いないが。
  • フラヴィオの会話などで、実態が具体的に把握できるように。図書館出身のPCが作りやすくなったかな。
  • これからもリメイクの新シリーズが出たらミズガルズ図書館が絡んでくるのだろうか
  • 特に深い裏設定が無くてもミズガルズ出身ってだけで行動理念とある程度の権限が確保できるし
  • 案外国連みたいな感じの機関なんじゃないかなと妄想。教育をする所、子供を保護するところ、遺領を行なうところなんかを有志の人員+αで賄うような
  • スパ○ボにおける破嵐財閥のような万能性。嫌いじゃない
  • 困ったときのミズガルズ図書館
  • 新1・2とやってると、シリーズ最終ボスの予感しかない。
  • 小冊子の没設定ではアーサーが「チャールズ先生」と呼ばれていたが彼に強私的性はあるのだろうか
  • 教師適正のミス
  • 大きな図書館で能力に優れたものが多くいるが羊飼いは現れない。(伝わらないであろうネタ)
  • ↑エロゲじゃねーか
  • サモ○ナイトの蒼の派閥みたいにはなってないよな……
  • ファーが「総ての正義であるために」を知っていたのはエトリアの一件でハイランダーについての記録が残されたからなんだろうか。確か最初サイモンは知らなかったよなこの言葉
  • ↑4 余所の図書館になら赤い羊さんはいるんだけども
  • ↑↑ 知ってたような気がする。初めて酒場に行ったとき、ハイランダーにとって一番重要な掟が「全ての正義であれ」ってアーサーに説明していた。
  • 実際当人とあうまで文献と言えど確信がなかったからじゃないかな?「全ての正義とは矛盾が出たらどうなる?」とかヴァーに聞けるというより物語に関わってきてるし。
  • いつか図書館戦争勃発の予感(言ってみたかっただけ
  • たぶん人類補完計画を(言ってみたかっただけ
  • イメージ的には決して悪の組織というわけではないのに、どうにも胡散臭い雰囲気が付きまとうのは何故だ…
  • 通常なら知り得ない(はずの)情報を相当な量保有しているからじゃない?後王族貴族が留学に来る辺り裏金とかありそうだし
  • 外交上だかの関係でフラヴィオの嘘つき利用してるし、儀式の件はカレドニアと共犯だしなぁ
  • 孤児を一から教育することで、図書館の理念に何の疑問も抱かずに従う調査員に仕立てあげられるしね
  • それって、もはや洗脳の領域(怯
  • ミズガルズ上層部は、儀式の危険性及び重要性を、少なくともある程度は理解していたと思われる。であるならば、主人公とフラヴィオには幼少の頃から徹底した実戦経験をさせ、高品質の装備を与え、潤沢な資金を持たせ、不測の事態に備えて送り出すのが道理ではなかろうか。儀式の成功のためには、事前にハイラガに使いを送り、できうる限りの支援を要請することも必要だったろう。新1の時とは事情が違う。今回のミズガルズの対応には首を傾げざるを得ない。
  • ファーとフラヴィオは結構な訓練積まされてるって冒頭で描写されてた気がするが。装備に関しては初期装備以上の品質のものが全部樹海の魔物や資源から製造されてる以上あれが一般的な装備なんだろ。それに実力以上の装備を持ってたり、ことを大袈裟にすると善人とは限らない上ハイラガの私兵団より強いほかの冒険者に目をつけられたら面倒だろうし。
  • []
  • 「調査隊」という名前の任務自体がまず危険。
  • 順を追って確認してみたところ、だいたい以下のような流れになる。まず、ファーとフラは任務を告げられた当日に調査隊へ入隊した、まったくの新人である。ファーは剣が得意になったとされるが、趣味なのか、自主練なのか、訓練を積まされたかのかは定かではない。フラの弓術や探索知識も同様で、この時、初めて正式にレンジャーと認められた。2人ともにLv1。フラヴィオは自分たち新人2人だけで大丈夫なのかと懸念を口にしている。カレドニア宰相が以前ミズガルズを訪問した際、少年時代のファーを見てその資質を見込み、直々に指名してきたことがわかる。教授は任務の責任は重く、困難であろうことを認めている。またフラヴィオは、まさか自分たちだけで調査隊に任命されるなんて思わなかった、てっきり経験豊富な先輩方に同行しての調査だと思ったと述べている。ハイラガについては地図でしか知らず、北の方にある寒い地方であるという程度の事前情報しかない。
  • ラクーナのように貴族が留学しにくることもあるが、幼少のアリアンナって何しにきたんだっけ?
  • 前回の失敗(騎士逃亡&姫が逃亡容認)を踏まえて孤児の中から捨て駒物色しに来たんだろう。留学だろうと観光だろうと理由なんて何とでも
  • ↑逃亡じゃないけどな
  • まあ「前回失敗した」ことは事実だな。実際は姫の行動とはいえ、他貴族からしたらそういうことにしておいたほうが都合がいい。
  • ↑x3 カレドニアでの、騎士の任命の基準は教授の説明通り。宰相は事故のことがあったから主人公を指名しただけ。
  • ↑それほんとに事故だったんだろうか、とか思っちゃったせいで俺の中のミズガルズ株がストップ安
  • 一民間機関にしか見えないから色々誤解を招いている気がする。カレドニアの公的機関(文部科学省のような)だったらもう少しまともな見られ方をしていた気も少し
  • 成り立ちが不明。創立者は旧文明の生き残りなのか、再生した大地に生まれた新世代なのか。
  • ……考えてみるに、フラヴィオの言う通り、事前に経験豊富な先輩に同行しての実戦を積ませるなり、早くからハイラガに留学させて世界樹に挑ませスキルを磨き、装備を充実させるなり、もう少しやりようがあったのではないか。百年に一度の儀式は決まっているのだから、逆算して準備させるということである。知の殿堂において、何故そのような準備ができなかったか。2人にとっては寝耳に水、青天の霹靂であり、あまりにリスキーで、傍目にも無謀という印象が拭えない。
  • 逆に考えるといろいろ不自然だった故に二人は儀式そのものを疑問視し自力で世界樹を踏破したことで事件の根本的な解決に踏み切ることができた。普通なら周りの望み通りファーが生贄になって終わりのお話だったであろう。
  • 図書館勘ぐられ過ぎだろ。悔しいのは解るけどミズガルズも儀式の被害被っただけの組織である可能性は忘れてはならない。
  • ファーといいサイモンにパシられた件といいフラヴィオは闇落ち要素たんまりである。新3も出そうな事やティンダロスの依頼がサイモンな辺り、順当に考えたら何らかの脅威に対しての防衛組織ってところか
  • 教授は二人に「ミズガルズの名を汚さぬように」と言っている。二人はミズガルズの調査員として儀式に同行する。万が一、儀式が失敗すれば、カレドニア一国に収まらない大事となり、当然ミズガルズも責を問われる。何故まったくの新人を、重要な任務に就かせたのかと。幼少時の事件によって、二人が儀式に組み込まれることは、ほぼ決まっていた。ミズガルズが事を隠蔽したのは、その重大さを認識していたからであろう。儀式がいつ行われるかは既に決まっている。それから二人が成長し儀式に向かうまで充分な時間があったにもかかわらず、あまりにも準備や計画がなされていなかったことが不可思議なのである。
  • ↑前半部分には同意する。しかし後半に意義アリ。準備と計画不足と言うが図書館は知識の収集を目的とした組織であって当然軍隊の様に兵士を育てる為の組織ではない。知識集にしても図書館のみでできる事は少ないと思われるカレドニアが情報の提示を渋ったのでは無いだろうか
  • 教授は冒頭のやりとりで「調査隊はその役目柄、戦いの場に身を置くことが多い。」と語っている。またハイラガでは、まずギルド長のマリオンに第一報が届いており、「君たちミズガルズ調査隊が噂通りの腕利きなのか否か確かめさせてもらおう。」と、2人の力量について、いささか誤解している様子もあった。一般的な調査隊が戦闘にも長けているということは、自他ともに認識されている模様である。調査活動に耐えうる戦闘能力を育成するノウハウがあると考えてよいのではないだろうか。ミズガルズで育ったファーと幼馴染みのフラヴィオ、そしてカレドニアの姫アリアンナの間で幼少時に起こった事件と隠蔽、その後にカレドニアから詳細な情報を引き出せぬまま手をこまねいていたとすれば、調査を生業とする組織として、あまりに重大な失態とみるべきであろうか……。
  • 「調査活動に耐えうる戦闘能力を育成するノウハウがある」と推察します。
  • ただし、何かの陰謀説があるような考えや責任の所在などの後日談は、個人の想像の域をでない話となるでしょう。(小森成雄氏は多分そこまで考えていないだろうし、資料集がでるらしいのでそれで分かるかもしれないし、後の何かでその設定そのものが変わることもありえるでしょう)
  • ファーが変異して元に戻って、教授が心配して声をかけてきたくだりは宿の夢の中にでてきた。でもフラは誰にも信じてもらえず嘘つきよばわりされたってのは、宿の部屋に来たフラが言ってた。ここまでは確かだと思う、たぶん(どっちだ
  • 隠蔽だけで「悪の組織」みたいに書かれてる印象を受けたんだよね、このページ。図書館は中立の組織ですよー今んとこ
  • まあミズガルズがどこまで儀式について把握してるかは、今のところ各プレイヤーの想像におまかせって感じなのかな。それによって立ち位置も変わってくるかもしれない。でも教授、フラは嘘言ってない! って庇ってあげないと。彼は深く傷ついてるよ。大事の前に個人が封殺されるって、やっぱ良くないんじゃない?
  • 教授に憤りを感じてるだけならミズガルズの教授のページに書いた方が良いよ。
  • 錬金術師互助組合によると、「学術の最高峰」と認知されているよう。ベルが「ミズガルズの人間が迷宮を踏破した」ことを知っていたから、「強い冒険者がいる団体」が一般人のイメージなのかな。
  • ↑冒険者ではないと、切り返されそう……
  • アスガルドとかヴァナヘイムとかの組織もありそう
  • 成績不振や態度の悪さのせいでここから除籍されたという設定のうちの褐色ダクと緑レンジャー。新2でミズガルズから派遣されたファー達を複雑な目で見ていた。という個人設定
  • アトラスの孤児に戦闘能力を持たせ王族と繋がりを持ち旧時代の知識を集める組織ってだけで胡散臭く感じてしまう
  • 相変わらずだねここのページ
  • ↑つづき 疑心暗鬼のコメが目立つ気がする 事典の形を取ってるんだし、もうちょい公平な内容も欲しい。
  • メディなどここで育成されているものと思われる職もあるが、別に誰かに弟子入りして技を盗んだ(=ここで学んだわけじゃない)設定でも悪くない。クラシック脳内設定に転用させてもらうとしたら天才児設定とか真面目キャラ、金持ち設定とかなギルメンへのフレーバーにでも使ってやるのが一番だろうか
コメント: