■長鳴鶏の宿

  • 世界樹の迷宮1、エトリアの街にある施設。店員は糸目の男性。
  • 「ちょうめいけい」なのか「ながなきどり」なのかハッキリしない。
  • 宿泊費が爆発的に増加したり、安い報酬で面倒なクエストをさせられたりするのであまり良い印象を持っていない人も多い
  • 小説版によれば、他の宿と比べると建物の造りや清潔さで勝っているらしい。その分料金も高くなるし、暴利だとぼやかれているが。
  • 閑古鳥を寄せ付けない理由がそこにある
  • しかし回復の泉やバードのスキルのお陰で、ここにはセーブの時以外殆ど来なかった冒険者もいる
  • 新世界樹体験版によって読みが「ながなきどり」と判明した
  • 新世界樹体験版にて
  • 新世界樹より、経営が少し危ういことが判明。
  • 糸目「(みんなのレベルが低いから)経営が危ういんですよー(ちっ、早くレベル上げてこいよ…」
  • 新世界樹より、代金を払わずにトンズラする冒険者たちが存在することが明らかに。ざまぁ!
  • ↑ここの宿はセーブ用だな
  • えっ?長鳴鶏の宿ってセーブ以外に使うの?
  • ↑よ、夜に昼BGM聴きたいときとかっ…
  • ↑ここにアルバムがあるじゃろ?
  • ↑サイモン先生が倒れたときかな?
  • 外出ても聞こえるくらい大声
  • 「ながなきどりのやど」×3 早口言葉。挑戦あれ
  • ↑↑↑戦闘不能も泉で治るぞ
  • 店員のにーさんが凄く良い人っぽくて好感持てる。ただ野郎だから同意してくれる人がいなくて悲しい
  • 無印時代の高すぎる宿代と理不尽なクエストとセリフの少なさが原因であって、野郎だからではないんだぜ…
  • ↑2 原作をやれば全ての意味が分かるぞ 憤りしか感じないレベル
  • 新世界樹だとほんとに普通のいい人になってる。無関係な人のために1500エンの報酬でクエスト出すとか。
  • だがラッチは5エン
  • チキンソテーの材料が育ってない......だと......
  • ↑2 今回は6層じゃないし、あの糸目と新世界樹のアレイは違う人なんじゃね? って気分
  • ちなみに、新世界樹の時点で唯一宿名が漢字である。
  • スク水ェ
  • ちなみに世界樹の迷宮1での宿泊料金の最高額は1泊840en。もし1で上限レベルが99なら最高1188en。他の宿と比べると(最高1泊495en)明らかにふざけている。
  • 新でも預かり所がない。預かり所はローザさん達ギルドハウスの担当
  • 初代糸目「経営ですか? 4倍位の利益ですよwwあざーすw」 新糸目「経営ですか?……執政院の野郎に大陸標準価格にしろっていわれたんだよ。おかげで儲けは元の2.7倍だよ……死ねよ、税金泥棒……」
  • ↑それだと新のが大分儲けてやがるぞ
  • 樹海時軸でのセーブと回復の泉で回復できる新世界樹ではいよいよ出番がなくなる。
  • どのみちアイテム処理と探索準備で街にもどるからついでに宿セーブしてた。お金に困ることなんて最序盤しかないし中盤以降は宿代なんて誤差レベル
  • 世の中には最終的に家賃が五人で一日1万を超え出すダンジョンRPGがあってだな…
  • 因みにストーリー上の流れで一回だけ無償で泊める場面がある。ラッチの依頼がその前後なのでストーリーメンバーはあんまり反論する理由はなかったかもしれない。
  • 最初「ながめどりのやど」って読んでで、「確かに細長い目だよなあ…」って変に納得してたわ
  • お疲れの際は、何時でも当宿へ!(必死)
  • 「何か裏がありそうな胡散臭い人だなあ」とか考えながら泊まってた
コメント:


■関連項目
アレイ(NPC)