■ホムラミズチ

  • 世界樹の迷宮4の第3大地のボス。
  • 事前にマップ上のウロコを消して弱体化しておかないとかなりの強敵。ウロコを破壊して弱体化しておくとバックアタックも可能になり戦闘がかなり楽になる。
  • フロア内が暑いときはガンガンおいかけてくる。フロア内が寒いときはポツーンとうごかない。かわいい
  • 弱体化した時はHPが半減している。これを前提にしている様だが、ボウケンシャーの中には弱らせずに挑む輩がいることを忘れてはならない。
  • ウロコ破壊してバックアタックしてもなお苦戦したというのに…
  • HPはなんと20000オーバー!4層ボスどころかラスボスよりも多い。実際は弱体化(HP半減)させて戦うことになるが、それでも1万ちかくあるので非常にタフ。
  • 本来、第三迷宮は外同様に寒い洞窟である。そのためホムラミズチは自分の住みやすいように燃え盛る鱗を洞窟内に置き環境を整えている。それをやるくらいなら最初から住みやすい所にいればよさそうなものだが…もしこいつを置いた人がいるのなら、ずいぶんと酷な配置をしたものである
  • 昔のイクサビトが配置させたんじゃなかろうか。しかし上の階のウロコはどうやって復活するんだ、ミズチのいる部屋の天井を突き破るのだろうか
  • ヒョウガンジュウ「あ・・・ありのまま今起こったことを話すぜ。『おれは極寒の洞窟にいたと思ったらいつの間にか灼熱地獄になっていた。』体がどうにかなりそうだった・・・」
  • ↑つまりホムラミヅチは時間を止められていたと
  • ああホムラってそういう・・・
  • 一部のボウケンシャーの間ではほむほむの愛称親しまれていたが、最近は元ネタを知らないボウケンシャーからもほむほむと呼ばれている
  • モフモフVSほむほむ
  • 是非スナイパーとソードマンを連れていってあげよう。あとガンナーとファランクス(orビーキン)がいればなぁ・・・
  • 明らかに尻尾がヤバい。
  • ボウケンシャーに対してキメ角度を取り続ける美意識の高い火炎トカゲ
  • ウロコが使うスキルはチェイスファイア。火属性攻撃に火属性で追撃するあたりちょっと懐かしい
  • 第一印象が「凄い狐っぽい」だった。ミズチなんてついてるものだから赤色の大蛇を想像してた。
  • 体を震わせるモーションがなんかぷるぷるしてて妙にかわいいと思ってしまった。
  • ウロコを聖印で無力化、杭で破壊できることに気が付かないとかなり苦戦する
  • 聖印+炎守りでほとんどの攻撃がダメージ1になる。あとは根拠比べ。
  • アーモロードの迷宮に移住させてやりたい気分である
  • なんか2のサラマンドラを思い浮かべる・・・条件ドロップもサラマンドラと同じ炎属性でトドメだったりと
  • サラマンドラの和風バージョンというか、だいぶ違うバージョンがホムラミズチ だったのかもね
  • 一応、杭で本体に攻撃可。…100ちょっとだけどな
  • 待機モーションがお尻ふりふりしててかわいい
  • 正直狐にしか見えなかった
  • あのもふもふがロアルドロスっぽい気もする
  • 糸がないので特攻かましたところ勝てた。兵士さん…あなたのアムリタ2のおかげだよ。二人しか生き残んなかったけどな!!
  • ちなみに、ボス戦のBGM名はこのモンスターを意識したという説もあるらしい。
  • しっぽのボリュームがはんぱない。可愛い
  • 本作においてはイベントFOE等も含めて唯一の逃げられるボスである
  • 素材の名前から、漢字で表記すると「焔蛟」と表すのが伺える
  • 同じミズチでもどこぞの人竜よりずっと手こずった
  • ホムラチャン!
  • ↑2 ゲームが違うといえばそれまでだが、実際HPはこちらの方が高い。
  • こいつのためだけに、炎アクセを完備した
  • ウザさNo1と言えるほどのウロコの存在。対策を知らないと苦戦なんて目じゃない戦いを強いられる。
  • 名前だけ聞けば某ヴァルバジアのようなものを想像しがちだが、見た目はキツネというか狛犬というか。
  • 自身が剥がしたウロコとの連携は、旧作のチェイスファイアよりもアンドロのボット追撃に似ている。
  • 条件レア目当ての再戦の際は木偶ノ文庫深部から行って鱗を破壊しつつ背後を取るのが一番狩りやすい
  • 復活が納得いかないボスその1 クマーやホロウは周りに似たようなのいたけど…鱗から身体が生えてくるんだろうか
  • キバガミさんと同じくらいのレベルで行くのが適正なんだろうと思ってレベル上げしたけど普通に強敵で死にかけたでござる
  • キバガミさんのレベル的に、38前後が適正レベルなのだろうがこの迷宮の構造はめんどくさいのでうろついてるうちに羊狩りなどしなくても平均45くらいになってしまった。カモフラージュでもしないと40以下に抑えるのは難しい気がする
  • 自分は各職2人ぐらい作ってたから、こいつ到達時lv30ぐらいだったな。勿論勝てるわけねぇ
  • 5人で普通にやってて平均35くらいだったけどなー。ほむほむ戦は運が良すぎて苦戦しなかったけど
  • ↑チェイスなウロコによく苦戦しなかったもんだ。
  • 羊狩りとかみんなよく思いつくよな。あれ知ったのクリア後だったわ
  • 38くらいだったけど弱体無しでも3回目くらいでは勝てたな。オールディバイドTUEEEEE
  • ↑炎耐性を極限にまで上げたオルディバフォトなら、ほむほむ達の猛攻撃は凌げるかもな。(机上
  • みんなに炎の守りつけて氷の聖印絶やさなければだいたいいける
  • インペによる羊狩りカマキリ狩りまじで便利ですわぁ。上のほうにあるけど雑魚がレベル70とかいってても序盤雑魚で5人で逃走しても1ターンで逃げられないことが稀によくあるから困る
  • 浅黒爆乳くノ一っ子ではない
  • 弱体化させても倒し切れず平均40超えてしまったのはわたしだけじゃないとry
  • お前には毒対策と炎属性対策と氷属性攻撃と杭の在庫と、そして何よりも苦戦を愉しむMっ気が足りない
  • ボスなのに逃走することができる。これつい最近まで知らなかった・・・
  • ↑しかしよく考えると、「弱体失敗で戦闘→逃げられずhage」なんて理不尽を、マイルド重視なIVではあえて採用しなかったんだろう。
    実際、あの仕掛けを初見ノーミスで突破は困難。今までの流れを考え、試行錯誤を以て、初めて解けるものだ。
    もちろん通常ミズチすらも予め対策したPTやスーパーパワープレイPTなら一応倒せはするが、それはまた別問題。
  • ま、もともとの逃走率が低いもんだから大方逃げ仰せる前に灰にされるんですけどね
  • ↑だよなぁ。↑↑とは書いたけどオルディバ逃走でもやっぱり無理かw
  • 羊とか利用したことない初心者だけどレベ54だったから勝てた。。
  • 聖印でウロコを無力化できることを知らなくて吹雪の大印術とるためにルーンマスターをレベル40まで上げた記憶がある。・・・なんか悔しいなあ。
  • しっぽぷるんぷるん。食べるとしたら、やはりしっぽだろう。

  • 毒々しいぞ!?
  • 周回してフリーズドライブ59630恩返し
  • キバガミが~こんがり焼けたああああ~♪
  • ブラックタウルスの咆哮と氷刹が輝く瞬間
  • ほーむーほむほむ
  • ありえん(笑)
  • ↑11 迷ったら部屋から出ればいいだけでは
  • 世界史で「ホラズム朝」がホムラミズチにしか見えないwww
  • ミズチと聞くと某七竜2020の(ゲフンゲフン
  • ↑なんて書いたら同じネタがorz
  • 通常ミヅチ相手に全滅を繰り返しながら戦法組んでた時がⅣの本編で一番楽しかったかもしれない
  • ウロコ壊すの面倒だった自分はそのままつっこんで戦ったけど普通に勝ったよ。ちなみにレベルは全員39くらいだったか
  • バックアタックするときにホムラミズチのお尻を見上げる形になった。お尻ふりふりしてて可愛かった
  • 氷の杭をあちこちまわって集めまくったからウロコぶっ壊し放題ですた。
  • 誘導失敗→接触→灼熱の炎→1ターンhageの流れはワロタ
  • 名前だけ初めて聞いた時、迷宮を「炎と氷の二面性を持つダンジョン」と認識していた事も相俟って、「焔(ホムラ)水蛟(ミズチ)」という意匠かと思った。念を入れて仕込んだ氷対策は後に超ヒョウガジュウへの八つ当たりに向けられる。
  • ウロコの壊し方なんて知らなかったから大吹雪とか物理でなんとかしようとしてたわ
    結局ウロコ3、4枚のこってる状態でなんとか半壊しながらも倒した記憶が
  • 攻略法が迷宮というより詰め将棋のようであった。
  • 関係ないけど属性って大事だよね
  • 某魔物狩人の新モンスターを狩りに行くたび、こいつを思い出す。尻尾からばらまかれるウロコ……
  • 裏から見るとなんだかかわいいお尻
  • ベノムテイルがきつすぎてノーマルからカジュアルに下げた思い出が…
  • 初見時カジュアルで何も考えずルンマスとスナの縛りで無理やり正面突破した記憶が…そのあとで弱体化できるって知って愕然としたなwww
  • Lv50後半で苦戦したのは俺だけでいい、噴煙痛すぎ・・・
  • こいつの弱体化は3層後に復活するので慣れておきましょうね? 慣れなきゃやってられん・・・
  • 逆に考えたらあそこの洞窟自体元々暖かったが急な寒冷期によりホムラミズチが暖め直した・・・とか?
  • ホムラ(ミズチ)「ホッ・・・・ホムゥ!」ウロコ「ホムラちゃーん!!」
  • 確か一万年以上倒されてなかったんだっけ?あんなに強くなるわけだわ(ー・ー)
  • ↑10年ぐらいだってブラックタウロスさんが言ってた
  • 冒険者ならやはり素の状態で倒したい
  • 尻尾がなんか藍に見えるな・・・
  • 名前ネタはつきないが、倒したときに斎藤千和ボイスで「ありえん(笑)」が脳内再生された奴は流石にいまい
  • 終盤の自動回復がウザすぎる、棒杭、アイテムも使い切ってボロボロになりながら撃破がデフォ
  • ↑キバガミさんの咆哮使え
  • 通常ミズチはイワオよりもHPが高い
  • 高いHPを・・・強いられているんだ!!
  • ホムホムホムホム
  • LUCガン積み装備ならLv20程度でもバックアタックからのアサシネイションが稀に決まる。ホムホムは犠牲になるのだ…
  • ギミックを利用しないと高HP オトモを呼んで皆で大ダメージというのは新2の大体のボスに受け継がれるようになった
  • こいつの「かちあげ」が毎回「からあげ」に見えてしまう・・・
  • 焔なんだか水なんだかどっちかにしてください
  • どことなくザクレロに似ている気が。ライデンジュウのほうがそれっぽいだろうか
  • 氷属性攻撃と強化打ち消しを持つキバガミさんがとても頼りになる
  • 冒険者「クッソォ、勝てないなぁ…ん?やけに広いと思ったら奥のあのウロコ・・・あっ(察し)ふ~ん(弱体化させられる事実を知って暫しの葛藤)・・・よし、キバガミ抜いて素で勝ってやるか(変態)」
  • Xでは4経験者のはずなのにウロコを壊し忘れてボコボコにされました
  • Xではウロコの仕様変更により、パーティ次第ではウロコ放置戦法も有効になった。
  • ホムラミズチを倒すとしばらく洞窟内の環境が冷気で固定されてしまって暖気限定の敵が出現しなくなるので酒場の依頼がまだの方は注意
  • おら、槍の素材 だせ!
  • Xでボス戦準備のために一度町に戻り、ウロコを壊すのを忘れて突撃した人はたくさんいるはずだ(1敗)
  • ↑解析グラスでHPを見て あっ(察し)ってなった。
  • ↑1.2 自分も体力みて全てを察したわ。ウロコ壊した時の体力の減少で笑った
  • 突撃した後にウロコ壊すことを
  • 続き 思い出してhage、意地になって休養してまでウロコ有りでsageた
  • ウロコ壊すの忘れて1歩及ばず54ターンかけてhage
  • 自分も壊すの忘れて突っ込んだはずなんだけど普通に初見sageしてしまった…どうりで硬かったわけだ。LV67ってこの時点ではかなり高いのか?
  • 弱体化した状態だったけどⅣの時より弱く感じた 
  • ペアオーダーを使うと TPがモリモリ回復していく。その気になれば いくらでも長期戦できる。
  • キマイラが真っ向勝負だったもんでウロコを壊すなんてさっぱり忘れ去ってたよ…なんとか押し切れてよかった
  • Xだと前座のボスメタが割とそのまま刺さるせいでついでに撃破されがちかも?
  • Ⅳ未経験だと弱体化に気が付くの無理じゃない?攻撃力は対処しやすいから物資持ち込めば行けるけどさ
  • ↑ 戦闘直前の会話で同行NPCが「ホムラミズチはウロコから力を得ている」とヒントをくれる。
  • 上でウロコを壊してきたことと「熱いヤツが元凶なら冷やせばどうなる?」って考えから採る行動はひとつしかない気がする。
  • ウロコ破壊忘れた仲間が結構いて安心したwなお壊してからも1hageした模様
  • 戦闘中に氷銀の棒杭が使えないせいで、ウロコの処理が難しい。でも完全に放置すると攻撃頻度が上がってきつい。
  • 前座のサラマンダーが鱗壊すと弱体化するのを見てれば気づくはずだが
  • そのまま突っ込んでTP切れhage。めっちゃ装備整えてからふと思いつきで迷宮冷やしてドア開けたらげっそりしたミズチ。
  • えっサラマンダーも弱体化できたのか…(特攻したゴリラ)今作ボス弱体化のギミックが少ないからつい忘れがちなのよね
  • サラマンドラは弱体化っていうかウロコ壊さないと戦えなくない?
  • 直前で拾えるお札投げると鱗凍るよ。
  • 原作では氷銀の棒杭でウロコ(モンスター)を一発で倒せるが、今回は一度凍らせてから殴る必要がある。パーティによっては放置安定
  • 洞窟の熱気の発生源であるため倒すと枯れ森のボス出現まで洞窟内が冷えたままになる。ヨウガンジュウが出現しなくなりヴィヴィアンの依頼が暫くこなせなくなるので少し注意。
  • NPCが「鱗で熱を得ている」と教えてくれるけど、そのまま戦闘に直行するんだよなあ…
  • サラマンダーは鱗壊さなくても戦闘できるよ 大して強くもない
  • 戦闘中のウロコ破壊が棒杭じゃないと出来ないけど氷技で動き止まるって中途半端な記憶で挑んだので全体氷スキルずっと使ってたわ…
  • 通常ドロップ品の杖はなかなか強力なスキルが使える。メディック等のサブウェポンにどうぞ。
  • レアドロップ条件は睡眠で、できるのは槍。スリープテイルが使えるようになるが、使えるかなこれ。
  • ↑スリープテイルはクソ優秀だった。
  • 寧ろ4の記憶で、同じ部屋に鱗が無いから今回は弱体無理かと思い込んじまったぜ。脳筋プレイだと処理が追い付かなかったんで専用パーティ(プリ/ゾディで先見術で鱗封殺&TP回復&防御号令、ブシ/シノで分身&構え延長と回避でTP回復、抜刀氷雪をダメージソースに)まで組んでしまった。まあ試行錯誤楽しかったからよし!
  • セスタスの多段攻撃がカウンターと相性悪すぎてhageて、(プレイヤーが)キレた結果セスタスリストラと相成った
  • ↑炎の障壁は一回しか使わないから、効果が切れるまで待てばよかったのに。
  • ↑二回目、sageてから実はそれに気づいたんだが、失った時は戻ってこなかったんだ……
  • そもそも冷やしたまま進んだ方が進みやすくないかい
  • 試しに壊さずに突っ込んだけどsageてしまった。炎は対策出来るけどスリープテイルとかちあげの方が厄介だな
  • ボス前の扉に辿り着いて、一泊して戻ってくる時には隠し通路から直行できてしまうのでウロコ壊し忘れ事案になってしまうんだな
  • 待機モーションでプルプルしてるのかわいい
  • Expert lv64鱗破壊し忘れそのまま直行したものの何とか初見sage。明らかに体力がおかしいとはきがついてはいたがアルルーナに調きょ……もとい鍛えられたおかげで消耗戦で乗り切った。凍砕斬とクリアランス、そしてTP回復パッシブが輝いた戦闘だった。
  • ウロコがボス部屋に近ければ壊し忘れ(あるいは弱体化自体に気付かない)ケースがもっと少なくなると思われ。半端に遠いんだよなウロコ。
  • 弱体化ギミックに気づかずに突撃したゴリラが自分以外にも沢山いて安心した。一個前の小迷宮と前座のHPが3万クラスだったからなのか、ステ確認しても「この辺りからHPインフレが始まるのか」程度にしか思いませんでした(感覚麻痺)
  • パ/フ、ソ、セ/ミ、メ、レ/ゾの面子でサジ矢→催眠の方陣→カオススクリーム→睡眠入ってサジ矢でトドメというコンボで初戦時エキスパ条件達成sage。なおメタ、火力不足などで十数回hageた模様
  • 壊し忘れたというか4の時みたく部屋にも鱗あると思ったんだよな、広さ的にありえないんだけども
  • 楽にsage。この辺りになると、ゾディアックのtpに余裕があるし、星術も強くなってかなり活躍してくれたな。
  • ホムホムかわいいよホムホム
  • 大体ウロコを破壊し、気温を下げてから挑むので待機モーションが身震いしてるように見えて可愛い
  • 4やってたのに弱体化気づかずに倒してた
  • 4未経験で、上で言われてるように一泊後ショートカットからそのまま突撃するも、ファーマーのブーストアムリタ&耐熱ミスト、それに凍砕斬のおかげでsage。戦闘中のウロコの仕様的に、持久戦に持ち込むタイプのボスと思い込んでた
  • ヒカリミズチにモードチェンジ・・・はしない
  • 翠玉色になって特定個人の思い描いたことをすべて実現させるようなことには断じてならない。
  • 攻撃モーションのとき、下顎のおにく(赤い部分)がぷにょんとゆれるのがキュート あのあたりたぷたぷしてそうですごくさわりたい
  • 新2だと、食材になる可能性があるな。焔蛟のステーキ とか
  • チンパンだから初見弱体化させずに挑んでhageた後「あれ、もしかしてサラマンドラと同じくウロコ壊せば弱体化できるのでは…?」と思いながらウロコを破壊せずに最短ルートでボス部屋まで行ってた。上でも言われてるけどウロコのある部屋まで遠いんだよね。
  • 弱体ありだけどヒーローのおかげでウロコないも同然だったから初見ブレイクなしグラス以外アイテム無しで一蹴してしまった
  • プリンセス「サラマンドラよりも強ーい!」
  • 序盤に脚縛りが決まってから、混乱→睡眠とほぼ間無く決まってしまいほとんど何もさせずに倒してしまって逆に申し訳なかった。次はウロコ壊さずに挑戦してやるからなと彼(彼女)に誓うのであった。
  • 足先や尻尾が青いのはひょっとして末端冷え性なんだろうかと思えてちょっと心配になってきた
  • 4では見た目通りに炎属性で攻めてきたしXでは裏をかいて炎属性以外だろ→なら特に炎属性対策はしなくても良いか→灼熱の炎+鱗4つの追撃→hage  世界樹はストロングゼロ飲みながらやるもんじゃないわ
  • ↑なんで裏をかいたw酒は怖いな…
  • 弱体なしを楽勝でsageれたぜ!(弱体にそもそも気付かず)(攻略wiki閲覧)(消費アイテム70個満載)(1敗)
  • パーティーにガンとヒロがいたから苦もなく倒せたな、セスは縛ったり死んだりしてたw
コメント: