■スキルツリー

  • 4から採用されたスキル修得画面での表示。ツリー表示になりスキルの習得段階も「ノービス」「ベテラン」「マスター」の三段階に分類されている。
  • スキルの振り間違いは減りそうだけどSP溜め込んで一気に振る時のレスポンスがもっさりしてないか、気になるところ
  • 動画みるといままでに比べて新スキル開放時がもっさりしてるみたい よ
  • Lv上げを要求される代わりに、前提が物凄く軽いとのこと。DIABLO2などで見られた方式だが、強力なものばかりを揃えられるので最終的に万能型になりやすい欠点もある。
  • ↑今作の一番の不安がこれだなぁ・・・ どのスキルを取るかずっと悩んでいたいのに
  • 前提は重くても3になった。スキルが1クラスあたり25種類と前作の19種類より多めになっているので心配されるほど万能型は目指せないようだ。
  • 次のランクのスキルの前提スキルは解禁されるまでは1ポイントだけ振っておいたほうがいいかも。その分を汎用性のあるパッシブに回したいところ。
  • おおよそサブMAXレベル以降はレベルあたりの効果の上昇幅が小さくなるため、その辺りが一つの区切りといえるであろう
  • ↑3 集中治療・オートリザレクト・オーバードライブ「」
  • 3以前と比較するとかなり見やすくなった。スキルの取捨選択性もちゃんと残っており非常に改善された部分。
  • ちなみに、3発売前に登場したナナドラ無印には既にスキルツリーシステムが出来ていたりする。
    新・世界樹では迷宮4で採用されたノービスベテランマスターは廃止されている可能性がある。
  • 新世界樹でもスキルツリーが採用されたが1個↑が予想したようにノービスベテランマスターは廃止された。
  • 新世界樹ではグリモアシステムに合わせてすべてのスキルの最高レベルが10となった。
  • セカダンでは久々にノービス、ベテラン、マスターの位階が復活。なお、IVとは異なり、ノービスは1~、ベテランは10~、マスターは20~となっている。ダンジョンの仕様上妥当か。
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