■II-30F 知られざる英雄達の結末

  • 世界樹の迷宮II・六階層30F。
  • 最後の魔を滅ぼせたのか、それとも力及ばなかったのか。それはプレイヤー次第である。
  • 「それが最後に見た彼らの姿だった」的なものを連想させるタイトル。不吉
  • 基本的にワープゾーンと小部屋での強制戦闘を繰り返すだけの単純な構造。しかし、裏ボスのいる部屋までの道のりはかなり長いので回復アイテムはしっかり用意しておこう。
  • 知られざる英雄。それはディノゲイター2匹に勝つペペペペペ。
  • 30F到達後の酒場の親父のセリフとこの階層タイトルとがマッチしすぎてて感動する
  • これほど「いよいよこのゲームも終わりかぁ」思わせる文章は他にあんまり知らない
  • 扉を開けた直後の強制エンカウントや、ワープを隔てた1ブロック毎に初期地点へのワープなど、往年のWizardryへのオマージュになっている点がステキ。
  • 知られざる結末→幼子さんを全裸のソードマンたちが倒した。
  • ↑それは知りたくなかっただろうな、街の人は
  • ↑↑↑ ラスボスのへやは午前9時から午後3時の間しか入れないわけか
  • 全裸カウンターは世界樹で一番シュールな光景かもね(笑)
  • ボスが死んだ英雄たちのなれの果てみたいのが来るかと思った
  • ボス倒したら真エンディングが見られると思ったのに別にそんなことなかった
  • なんだかアニメ(ドラマ)の最終回予告みたいな名前である
  • 1ギルドにつき5人までとかケチケチせずに、もうペインカスメ100人くらい募って一斉射撃すればいいと思う。
  • ↑「き、きつい」「狭い部屋に100人も無理があったんだ!」「お、押すな、痛い!HPが1しかないから死ん…、ぐふっ」みたいな感じで戦闘前に全滅する死屍累々な光景が浮かんだ。
  • ↑ そして、あの葉っぱを拝む。南無南無…。
  • そんな君達に「孤独は尊ぶ」
  • ↑何回ダメージ漏れするだろうか
  • ガンナー「せっかくだから、俺はこの赤の扉を選ぶぜ!!」→幼子「やぁ。」→ガンナー「おーのーぅ」→hage
  • 階層タイトルは全作中これが一番かっこいいと思う
  • 知られざる、だからここで冒険者は幼子にやられちゃったと妄想してる
  • 逆に考えるんだ かつての英雄たちがバーローによっていじられたすがたがワニであり幼子なんだよ
  • 俺の結末は詰みゲ。
  • 幼子(おさなご)って……ガチムチの親父(のっぺらぼうの)にしか見えんのだが、如何に?
  • 2のボスは全て聖杯の力でモンスターと化した歴戦の英雄たちだと思ってる
  • エスバットの巫医が元になったスキュレーより、ただの研究者だったバーローの方がステータス高いんだから、モンスターになった時の戦闘力は生前の力とは関係ないんだろうか
  • よく考えてみると2のボスってキマイラとジャガー以外人形なんだな。怖い
  • ↑ジャガーさんも元々は人間だったらしいしな
  • 全タイトルで一番好き。ヘカトンまではクエストがあるけど、幼子はなんにもない。頼まれたわけでもなければ、向こうから襲ってきたわけでもない。街の人もたぶん知らない。でも戦う。これぞ冒険者と見つけたり。
  • 扉さえ開けなければのんびちy平和に暮らせそう。
  • 幼子の扉前で、いつも淡々と説明をするだけだったナレーションさんに「健闘を祈る!」とか言われて正直グッときた
  • 扉を開けたらワニさんに甘噛みされた→知られざる英雄達の結末
  • 確かに幼子倒しても街の人々は無反応だし倒してもナレーターさんも無反応だったからあそこで冒険者は…
  • 辞典全部完成させてればお褒めの言葉あるから! 何かタイミングがずれてると全然関係ないときに褒められるけど
  • でもたた死んだだけとは思えないなあ。よーこと相打ちになったんじゃないかなあと思う
  • メディ子「・・・ししょー・・・私・・・貴女の義妹で・・・良かっ・・・」
  • ↑ししょー「め メディ子ぉー!死ぬな!生きろ!くそッ!私に力がないばかりに・・・」
  • ↑ガン子「いやししょーまだ生きてますから 死んでませんから」ししょー「生きてんのかよ!ケッ!心配させやがって!」(シールドスマイト)ガン子「追撃しちゃダメー!」
  • 知られざるボウケンシャーたちの結末
  • 倒した後に扉を出て入ると普通に甦ってる しかも街の誰もうわさしてくれない(泣)
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