■フロントガード

  • 1・2に登場するパラディンのガードスキル。前列にいる味方の物理攻撃によるダメージを低減。
  • 前衛にダクハンやブシドーのようなもろい職がいる場合は非常に頼れる。無印ではレベル5以上の軽減率の上昇が非常に緩やかになるので5止め推奨。
  • ガード系の技の特徴として、使用ターンしか効果がない代わりに強化枠を使わない。この強化枠を使わずにダメージを減らせるというのは後半ほど活きてくる。
  • ダメージを軽減するが、反面回避が発生しないデメリットあり。特にII に多い低命中・大ダメージの攻撃スキルを使う敵に対する使用は注意が必要。
  • フロースノヤドさんの名前ネタにも使われる。
  • 「お肌の悩みをフロントガード♡」
  • 某パラディンさんの項目と勘違いしてみた。
  • フロなんとかししょー
  • ししょーといえばこの技、かもしれない
  • ししょー×シールドスマイト×フロントガード= 破 壊 力
  • 迷宮IIIではバックガードと統合される形となり「ラインガード」という名で登場した。
  • 新世界樹では再びフロントとバックと分かれた。何故別々にしたし
  • バックガードもそうだが、発動回数の制限が無くなった。更に稀少種からも先手を取れる程補正がかかっている
  • エキスパートでは雑魚の攻撃力が半端じゃないので中盤以降は雑魚戦でもほぼ必須スキルになる。そして終盤になるとガードしてても普通に戦闘不能になるほど敵の攻撃が激化するので、やがてパリングに取って代わられる。
  • しかしピクニックでは敵の攻撃が弱すぎるのでフロントガードはボス以外ほとんど使われなくなる。悲しい
  • リメイク前と比較すると、使用したターン中なら何度でも確実に発動+回避判定もしっかり行われる、とかなり強化された。しかし肝心のダメージ軽減率が心もとない。レベル10でようやっと半減くらい。
  • 重ね掛けが可能。複数人の手が必要になるが、軽いTP消費で高い軽減効果が得られる。
  • ↑×2~4 お前らにフロントの悲しみの何がわかるってんだよ。
  • TPは軽いので序盤はすごく頼りになる。4~5層あたりから防御陣形+ガードでも痛くなってくるが
  • レベル10でブーストすると軽減率がグンと上がりダメージが2割まで落ちる
  • ディバイド系のように味方を庇う訳でもなく、単に対象へのダメージを減らすこれらの技の原理は何気に謎。属性ガード等と共に、盾を媒介として特定条件に反応するバリアでも展開してるのだろうか。
  • ↑4おいやめろ馬鹿 早くもこの項目は終了ですね
  • ↑2 ディバイドと同じように盾を構えて攻撃された味方の前に立ちふさがる 守られた人が受けるダメージは立ちふさがった時に突き飛ばされた分
  • 属性攻撃は軽減しない点も注意。2層辺りから三色ガードと使い分けか問題になってくる
  • 新のガードスキルの中では燃費が良い点が最大の長所か。これを切り捨ててパリング・ディバイドに邁進した結果ガス欠に悩むラクーナさんも居たかもしれない
  • ↑パリングやりまくってTPきれてからこれのよさに気づいた
  • 後衛はダメージが下がるので、どちらのガードを使うかと言われればこちらの方が使用頻度は高いだろう。
    特にブシドーのような紙耐久な前衛がいる場合は尚更。
  • パラディンが続投し、
  • ↑誤送信。新世界樹2でもパラディンと共に続投した。TP消費が倍になった点が辛い。
  • 新2でも相変わらずの安定感。TP消費が増えたとはいえパラディンの最大TPも増えたので相対的には変わらない。とはいえ序盤は1振りで止め、挑発+パリングの方が息が長い
  • もうフロントガード20じゃないと探索できない。
  • あれ?こんなところにパラディンの遺体が・・・
  • ↑↑ 20のフロントガードのおかげで後列より前列のほうが堅いっていうね。ベルトランとフラヴィオが後列なせいでフラヴィオはいつも瀕死
  • 新2だと☆でダメージ半分まで減らせる 盾をデフォルトで装備できるプリン(セ)スやソードマンにグリモアで持たせると色々役に立つ
  • SQ2で一度でも発動するとその後誰にも発動しなくなることがよくあってししょーに殺意が沸いた
  • ラインガード
  • ↑検索と誤爆・・・失礼
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