■落とし穴

  • 世界樹の迷宮シリーズに共通して登場する仕掛け。上に乗ることで一階下に移動する。
  • 古くはWIZARDRYの時代から続く由緒正しい仕掛け。 * シュート! *
  • ちなみに落とし穴に落ちることでダメージを受けることはない。 * ピット! * は残念ながら(?)存在しない。
  • 上画面で見分けがつくタイプとつかないタイプの2種がある。前者は中盤、後者は終盤に出てくる。後者はⅡに出てこない。
  • 各施設のキャラは、階層が変わるごとに台詞の内容が変わる。なので、新しい階層に到達した直後に落とし穴に落ちると、落とし穴のあった階層の台詞が聞けなくなってしまうという罠がある。
  • これを利用しないと行けない場所も多数存在する。時には、落とし穴があると分かっていても、あえて落ちてみることも必要。
  • 落ちたら目の前にFOEがいるのはよくあること。
  • よく訓練された冒険者は全ての落とし穴に落ちないと気がすまないという……
  • ↑これを1の6層で実行して地獄を見た…
  • 世界樹の迷宮ではプレイヤー自身でダンジョンマップを作成するゲームシステムのため、落し穴に落ちたら自分で該当地点にアイコンを置く必要がある。コレを忘れる、あるいはアイコンを置く位置を間違えると、非常に厄介な事態になりかねない。
  • 真のマッパーは落とし穴の配置からおおよその地図と仕掛けを予想し未だ到達していない階層のマップを描き得るという。
  • 百歩譲ってⅡの四層の落とし穴は許すとして、Ⅲの四層での「落とし穴だ!」のメッセージは白々しい。落とす気あんのか。
  • ↑あれは目の前にあらわれた落し穴に意気揚々と笑顔で飛び込むボウケンシャーの心の内をあらわしてるんだと思う。「ヒャッハー、落し穴だー!」って感じで。
  • ↑ アトラクションかよwww
  • ↑↑ワラタww訓練されすぎたボウケンシャーだな。
  • ↑x6 mjkt
  • 落ちると糸巻き戻りが使えなくなるのが一番の痛手。
  • IVではリストラされた仕掛けの一つ。迷宮自体の構成の変更が主な理由だと思われる。
  • 3の見えない落とし穴は初見殺し
  • 落ちる時のヒューってい音が可愛い
  • 新の六層で暗くても頑張れば落と穴が見えちゃうのが悲しかった……(よく訓練されたボウケンシャー)
  • ↑だが見えていても嬉々として飛び込む
  • ↑だか何も見ず歩き落ちることもある
  • ↑そして落ちた先のダメ床&鳥でhageる
  • これのせいで町の人の会話を逃すことがよくある
  • 新2においては旧2で落とし穴があったマップから落とし穴が撤去されてしまった様子
  • 落とし穴(ボウケンシャーが落ちるとは言ってない)
  • 新2はボウケンシャー用の落とし穴が無くなった。代わりにFOE用の落とし穴ができたため、アイコンは無駄にならないハズ…
  • ↑F.O.E用の落とし穴のために石畳アイコンが追加されているので出番なし。石畳アイコンは、落とし穴が動作すると穴空いた表示に変わる。
  • 2四層の落とし穴は「ボフン!うわーっ!!」っていうまさに落とし穴な感じが好き
  • 『落とし穴だ!!』 ピュ~
  • 重鎧+盾+斧5人で新2の石畳に突撃しても落ちる事はない。熊ならワンチャン・・・無いな。
  • IVに続いてVでも無いままだった(間に新シリーズ挟んでいたが)。ただし六層ではワープゾーンを用いて隣接階を行き来して攻略することになるので似たような構造ではある
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