■滑る床

  • 世界樹の迷宮Ⅲに登場する仕掛け。上に乗りかかると仕掛けが終わるところまで移動を止められなくなる。時間は経過しない。
  • これを背後にして戦闘すると何故か逃げられなくなる。
  • Ⅱでも3層の六花氷樹海の氷の床がこれに該当する。夜でないと凍ってなくて通過できない箇所があったり、結構設定が細かい。
  • 目的の地点になかなか行けずにイライラすることが多い。行きたい地点からルートを逆算すると正解のルートを見つけやすい。
  • lll六層は何で滑ってるのかあまり想像したくない 禍神の体液なのだろうか
  • アイコンでは正直マスが多すぎて対応できないので、マッピングでは床の別色塗りで対応することになる。
  • 6層突入直後の21階はこの仕掛けを最大限に利用した構成となる。3屈指の鬼畜マップである。
  • ↑2 黄色マーカーに一票。
  • 地図には該当の床を黄色マスで塗り、正しい方向転換の仕方を矢印アイコンで置いてた。
  • IVでは3層と6層で登場する。いずれもフロアの気温が寒冷状態の際に水マスが滑る床に変化するという仕組み。
  • スケートができるわけではない。真央ちゃんも出現しない。
  • この床の上でFOEに挟まれると詰むので注意。
  • 新2ではオートで灰色の床色に塗られる。
  • 移動床と並んで新2屈指のイライラギミック。心の中で幾度となくベルの「めんどくさあああああ!」という叫びがこだましていた。
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