■ゴールドホーン

  • 世界樹の迷宮Ⅰに登場するモンスター。黄金に輝く毛並みを持つ牡鹿。
  • 姿が鹿FOEの色違いなので混乱を仕掛けてくるだろうと思うかもしれないが使わない。力溜めからの突撃という単純なパターンである。
  • 4で久しぶりに登場。しかもFOEに昇格していた。宝を狙う不届き者におしおきするのがお仕事。
  • しかしクエストにて貴族のおばさんの依頼で捕獲されてしまう…その後はお察しください
  • 檻を破って暴れ出すか!?と思いきゃ、そのまま普通にお持ち帰りされてしまった。4屈指の拍子抜けポイント。
  • でもその翌日には復活している。すぐに逃げられたのだろう。
  • 稀少個体はまさに金ぴか。
  • このようにクリア前は若干ネタ臭いがエンディング後の展開を知るとかなり意味深な存在 もしかして本当に守護者だったのかもしれない 宝では無くあの扉の向こう側の
  • 本将棋ではないが将棋の駒がある(金鹿)非常にトリッキーな動きをする
  • 元ネタはおそらく「鏖」という漢字。これ一文字で「みなごろし」と読む。
  • どうしても金鹿の酒場を思い出してしまう
  • こいつが飛び回っている位置は開かずの間とかなり離れている。守護者・・・?
  • 単純に力押しのFOEだが、その分威力は半端じゃない。生半可なレベル挑むと一瞬で蒸発される
  • ゴールドホーンの ウッドホーン♂!
  • コレの希少個体の石化に成功したとき「マジで家宝にしたい……!」と柄にもないこと思った。角だけしか手にはいらないのは残念な話だったが。
  • 新ではマンドレイクが使っているコロッシブオーラを使用してくる。後半に差し掛かってきたのでこいつのかちあげは地味に痛いしイノシシと組まれると危険この上ない。
  • ↑×5きっと目立つ体を利用して冒険者の目を扉からそむけさせる囮役に(震え声)
  • 新でも狂える角鹿の上位種のような存在だがHPでは負けている。量産型では越えられない壁という事なのだろうか。
  • 4の依頼で行くと稀少種だった…通常よりもさらに金ピカの毛皮は喜んでもらえたに違いない(想像)
  • ↑なお追加報酬は出ない模様
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