■火喰い鳥

  • 世界樹の迷宮Ⅰに登場するモンスター。樹海に住む大型の鳥。火を食べるという伝承を持つ。炎属性で止めを刺すと条件ドロップ。
  • 炎属性で倒すことが特殊ドロップの条件なのに、炎属性が非常に高い。この時点では属性付与武器やスキルを手に入れていることはまずあり得ないと思われるので、HP残量を計算しながら地道に削り倒すしかない。
  • 炭火で長時間かけて焼き鳥にしよう
  • 火耐性があると肉にも火が通りにくそう。むしろ火を噴く器官の周辺は焼く必要がないのか?
  • ならば茹でるべし。というかここら辺までの魔物は絶対すでに食卓に並んでる。
  • 最初は多頭生物かと思った。尻尾が頭に見えたので。
  • 遭遇後、先ず高確率で弱体スキルを使い冒険者たちの防御力を低下させてくる。次ターン以降、力溜めを挟んで全体攻撃を放ってくる。攻撃まで完了させると被害が大きいが、炎属性以外に大した耐性を持っていないコイツが3ターン目まで生き残っていられる可能性は低い。コロシッブオーラを使うのしか見てない、というプレイヤーも少なくないハズ。
  • 某サクラにでてくる男装の麗人の異名ではない。
  • ヒクイドリとかいう鳥が実在するとか
  • 世界樹シリーズで
  • ホークブリザードはどこですか
  • ↑配合したら虹孔雀ですねわかります
  • チェイスやオイルで殴れば簡単なんだろうか。バカ正直に術式でちまちま焼いてしまったが。
  • 元ネタは実在する鳥。強力な脚力や鋭い爪で人を蹴り殺す(?)らしい。実際に死人が何人も出てるそうな
  • ちなみに「火喰い鳥」の名は実際に火を食べている訳ではなく、喉の肉垂が赤くまるで火を呑んでいるように見えることから名付けられている
  • ゲーム内だと孔雀のような羽を持っているが、実際はダチョウのような体型をしている。鳥類だが頭部はまるでプテラノドンのようである。どうみても恐竜の眼です、本当に(ry
  • 条件ドロップの炎属性は含んでいればいいのでオイルか序曲をつけて殴れば簡単に取れる。それらが無いならちまちま焼くしかない。
  • 今年の8月、秋田県内で飼われていた個体が脱走した、何てニュースがあった。時速50キロで駆け回り、脚にある12センチの長爪で獲物を蹴り殺す。
  • ↑リアルにモンスターじゃねーかww
  • 3Dになってさらに可愛くなった。
  • 刑務所からの脱走が得意ではない…はず
  • ↑2 かわ…いくなくもないな、うん(汗
  • ↑仕草はかわいいだろ!
  • むっくむく可愛い
  • はえ?といった具合に首をかしげるのがかわいい
  • 上記の通り実在するヒクイドリは美しいが大変危険。WWⅡでは多数の兵士が殺傷されたらしい。が、世界樹のコイツはどちらかというとフクロウ+雄クジャクの尾羽。その丸さに動作も相まってとても可愛い。冒険者を蹴り殺したりしない。蹴り殺したりは…
  • 新では流石にスロースタートではなくなった。
  • 使用スキル「火炎弾」は、TP11と低燃費で敵全体に炎属性の攻撃ができるスキル(ちなみに、同範囲の大爆炎の術式のLv.1での消費TPが20)。ストーリー、クラシックともに、グリモア化してTECの高いキャラクターに装備させておくと、低燃費の全体攻撃として終盤まで役に立つ。
  • 卸炎で簡単にドロップが取れるようになった
  • ↑ストーリーならフレイムショット
  • 低い鳥
  • 頭封じでTECを低めておくと若干火属性攻撃が通るようになる。
  • やっとの思いで泉の魔物倒してさっそく泉行こうとしたらコイツ2体とスリーパウーズ2体の不意打ちでhageた。発狂したぞこの野郎・・・
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