■シンリンチョウ

  • 世界樹の迷宮Ⅰに登場するモンスター。樹海表層に生息する。単体頭封じスキルを使用。物理以外で止めを刺すと条件ドロップ。
  • かの有名な毒アゲハの弱体化版。毒を使わないことも相まって、知名度はとっても低い。
  • とはいえ冒険初心者なら探索で弱っているところにピンポイントにメディックの頭を縛られて回復できずにhageることもあり得る。迷宮最表層のモンスターといえど侮るなかれ。
  • 羽おいしそう
  • 食用の蝶って聞いたこと無いなぁ。それ以上に虫の羽のみなんて食わんが。
  • 色合い的にお菓子みたいではある。食べる気にはなれないけど
  • 多分どこかにいるでしょう。だがその他一切の事は分かりません。
  • どうにも無害そうなモンスターだが、町人から討伐クエストが出される程度には害はある様子。
  • 使用スキルは単体頭封じの「いらつく羽音」。冒険者をいらつかせる位の羽音を出せるとは、そこそこ大きいのか、飛び方が激しいのか…。
  • 毒吹きアゲハに存在食われまくってるため続編での再登場は絶望的……と思いきや4にも出る模様。
  • 4ではバステスキルが盲目になり鬱陶しさは増したがそれでも地味。
  • 樹海の表層に生息して活動するチョウ。初級の冒険者でも手軽に相手できる比較的安易な敵である。(SQ4)
  • コイツラが隊列くんで大量にでてきた時は何匹いるのかわかりづらい
  • 画像的には3匹で1セット?
  • カメラを回して横から見ると3匹の間には結構な距離がある
  • アースジェットで殺れるカナ?
  • 3匹で1セットのパワーならば1匹程度なら一般人でも殺せそうである
  • 逆に蝶とはいえ、レベル1の冒険者ならば死に追いやる力を持つ。羽や足などに殺傷能力があるのだろうか。
  • 地味に4で復活したが1と変わらず地味である。今後の活躍が期待…される?
  • あたりまえだが新世界樹にも登場。再び頭を縛ってくるがやはり弱い
  • 地味ではあるがいらつく羽音は武器を必要としないため、グリモア化出来ると便利。ただ、弱いせいかなかなかチャンスが巡ってこないのが難点
  • グリモア化して使う「いらつく羽音」の成功率がやたら高い。アーサーに付けて結構使ったけど殆ど成功してる
  • 同階層のクワガタやウサギ、イノシシやスノードリフトを始めとした狼共、2階層のウーズ共、グラズヘイムの駱駝や赤鳥など、頭封じで有利に立てる連中が多いので、「いらつく羽音」をグリモア化できれば便利。
  • やたら厄介な連中が多い蝶々一族の中では穏やかな存在。とはいえHPが少ない最序盤では死ぬ恐れもある。
  • 新だとクエスト専用のでっかいシンリンチョウがいる。正直怖い。
  • 新だと最終的に角笛を使ったグリモア稼ぎをする際のお邪魔キャラになる。この作業は必然的に戦闘回数が多くなるので、今作ではぬるめだった毒吹きアゲハよりも鬱陶しく感じるかもしれない。
  • 闇モア混ざるといらつくよね
  • 人を殴り殺せる程度の力を持っていると考えるとものすごく怖い。
  • 関連項目……蝶ばっかりなのはよろしいが、何故あいつがいない!? …………ほら、あいつだよ。アから始まる7文字の……
  • ボウケンシャー諸君!「夢見館の物語」で検索だ!
  • こいつの一番の役割は、毒吹きアゲハをシンリンチョウの色違い=ザコと思わせること。かもしれない。
  • 頭を縛られてもさほど問題ないという場合、1の1層ではLv1単騎か引率1名くらいのお供になる
  • ネズミ共々ボウケンシャーはコイツに足を向けて眠れない。なにせ、コイツらが踏み台になってくれなければ、LV 1の時点ではまだキツいモグラで経験値を稼ぐはめになるからである。モグラを遥かにしのぐ芋虫やカブトムシなんて考えたくもない。最弱ザコにも重要な役目があるのだ。
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