■肉弾

  • シノビのスキル。戦闘不能になった時に攻撃してきた相手に対して火属性の単体攻撃。
  • 戦闘不能になってから発動するという仕様のためエーテル圧縮や突撃陣形などによる強化は一切できない。
  • 分身の死亡でも発動するが陽炎では発動しない。スキルレベル5以上から急に威力が上がり始める。シノビソロなどガンガン分身してばたばた死ぬような構成なら10振りしても良いだろう
  • エルダードラゴン戦でのキリカゼさんは肉弾役になってしまうことも多い。
  • 元ネタは某アトラスシリーズの肉弾。こちらは自分のHPと対象のHPを1にしてしまうもので、敵が使うと恐ろしい。
  • 結局、自爆のようなものだと考えていいのだろうか?
  • さよなら、天さん……
  • チャオズウウウウウウゥゥ!!
  • FOE「ふぅ、びびらせやがって……」
  • モンクー!早く来てくれー!!
  • ↑↑鬼炎斬!!
  • カービィの木っ端みじんの術ってイメージ
  • サブゾディアックで最高条件なら火龍除く全ボスソロ撃破可能
  • 「にくだん」ちょっと美味しそうな名前である
  • ↑なんか「にくまん」みたい
  • ↑俺はこのスキル名初めて見たとき「にくだんご」という単語が頭に浮かんだ
  • 何故このスキル名見たとき何かえろいと思ってしまったのだろう
  • 「にくはぜ」だと思ってた
  • 自爆していると思っていたが、Wikipediaによると「肉体によって銃弾の様に敵陣に飛び込む攻撃」の略らしい。きっと死に際にすごい勢いでつっこんで火遁的なものをぶつけているのだろう
  • ↑今まで姫忍が爆発して肉片となっている妄想をして勝手に鬱になっていたけどスッキリした、サンクス。
  • ↑粉々になった姫忍はシノビ心臓を中心として復活することができるのだ!ただしこの技は非常に危険であり、一度の使用で20年も寿命が縮んでしまうぞ!
  • ↑ウルヒメニンタロウ
  • 眼鏡モンクのサブクラスをシノビにして、これを覚えさせたぞ。掛け声は「やったぜ……オヤジィィィーー!」
  • お許し下さい!
  • ↑6 肉弾戦なんて言葉があるから納得だね
  • これと分身を用いて自爆しまくる「分身肉弾戦法」はもはやスーパーゴーストカミカゼアタック状態である
  • 男塾の「爆挺殺」みたいに、爆弾を全身に巻き付けて体当たりするのだろうか
  • 自爆と考えると、アンドロのサブでつけるともはや別の作品になる。
  • 多元抜刀と同じく、少人数でないと使い道がないスキル。
  • ???「苛烈ww苛烈www屍は残さない主義でねww(指パッチン」
  • 使いにくさはさほどでもない。某追撃スキルと違って火力はあるのだが
  • 公式のモン/シノ動画見てすごっ!と思ってたけど、実際にこれ使って一番ダメージ与えられるのってもしかしてドーピングゾディ……?
  • ↑武器の強さが乗るらしいから面倒だな…炎マスエテマスゾディ、ジャイアントキルバリスタ、ATK8ハバキリ二刀流ショーグンとかが候補だろうけど、どうだろう。特異点が乗るから炎弱点相手なら間違いなくゾディだろうけど
  • サヨナラ!
  • 超級覇王電影弾みたいな飛び方を想像したけどちがうよな
  • ↑×4 少なくともメインゾディは無い。シノビは刀持てるからエテマスのゾディよりATK詰ハバキリのシノビの方が強い
  • 上の方でちらっと触れられているが、リアルでの肉弾という言葉は兵士が弾丸の代わりとして敵陣に突入することを意味する。元日本陸軍中尉で作家の桜井忠温が日露戦争の旅順作戦に参加、銃創八箇所、骨折三箇所の重症を負い、帰国後、左手で執筆した作品の書名であり、「肉体によって銃弾の様に敵陣に飛び込む攻撃」という意味合いの、「肉を以て弾と為す」という言葉を縮めて作者が戦地で口癖としていたことが起源。
  • 現代の言葉では突撃を意味する「吶喊」(とっかん)する兵士を指す。十五年戦争期を通して、物資の不足や技術力の低さを精神と肉体でカバーするという日本軍を表す言葉として広く用いられ、一般名詞として認知されるに至る。爆弾三勇士は、肉弾三勇士とも呼ばれた。また第二次大戦中には対戦車火器の不足から日本兵によるバンザイ突撃がしばしば行われた。 爆薬や地雷を抱いて飛び込んだり、爆弾や砲弾の信管を叩きつけたりして自爆していった。 これもその様から肉弾攻撃と呼ばれる。
  • また、昭和43年に公開された岡本喜八監督の映画作品のタイトルでもある。第二次大戦末期を描き、同年のキネ旬ベストテン第2位に選ばれた。
  • 明治17年に愛媛県松山市に発足した旧日本陸軍の歩兵第22連隊は日露戦争以降「伊予の肉弾連隊」と呼ばれ、歴代連隊長27名の元で数々の戦いを経たのち昭和20年6月、沖縄戦にて玉砕した。
  • 桜井忠温の「肉弾」は現在はあまり知られていないがヴィルヘルム2世の目にとまり「すべての兵士必見の書」として推奨し、セオドア・ルーズベルトから「一般青年の精神を鼓舞するもの」と親書を送られる世界的なベストセラーだったそうな。内容は悲惨極まる要塞戦の中で戦友を気づかい故郷の家族を思いやる兵士たちを描いたもの。戦場の悲惨さと英雄的精神のどちらも得られる名著。
  • FOE「肉弾、もとい爆挺殺とは……考えたな!」
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