■剣まとめページ(β版)

■アルビオンの大剣


  • Ⅲ 巨人の名を冠する巨大な剣。スタン×2
  • アルビオンとは、ギリシア神話に登場するポセイドンの息子である巨人。英雄ヘラクレスと戦い敗れた。
  • その名前は、「白い丘」を意味する。
  • 頼れるというほどではないがスタン付与はまぁまぁか。
  • 名前だけだと大航海クエストの報酬っぽい
  • レシェフの豪弩「俺も仲間に入れてくれ」ラクタリウスの杖「俺も仲間に」ドヴェルグの魔剣「俺も」
  • 中からMSが出てくる
  • あなたが思うアルビオンは戦艦?威霊?
  • ↑地名ですね。
  • アルビレオ?
  • ↑おう 竜言語魔法アニヒレーションよこせや
  • ↑この私としたことが・・・なんたる・・・ザマ・・・だ・・・
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■稲刈り鎌


  • Ⅲ 作物の収穫用の鎌。ファーマー専用。空き×2
  • なぜ刀剣扱いなのかは不明。なぜこんなに威力があるのかも不明。
  • 一般的な死神の鎌も
  • ↑実は草刈鎌だったりするのでその繋がりか。死神は農耕神とされることもあるので死のハンマーで鍛えたい?
  • リアルでも刀工や模造刀メーカーが掛け持ちで作ってる銘入り鎌は結構な切れ味なので侮れない。
  • でも剣じゃねぇよなぁw百歩譲っても短剣かポールウェポンw
  • 首切覚えて首刈り鎌に……。
  • これで一揆当千するのも悪くない
  • 某「○っき」でも大活躍した由緒正しい武器。投げて使っていた事は禁句。
  • ↑2座布団を進呈したい
  • ↑2名前どんべのファーマーに槍マスタリーつけて槍装備させた 鎌のほうが使いやすかった
  • 個人的には『いっき』より『ゾンビ3』のゾンビ軍団の装備品として真っ先に思い出すアイテム。
  • 全てを刈る鎌
  • ゾディウォリ・ファラパイ・モンファラ・ウォリキングに稲狩り鎌装備ファーマーで夢のオペレーションメテオが実現!
  • すべてを呑み込む黒の威力を宿した、ひと振りで世界を変える死神の鎌(サイス)
  • 仲間が倒れても攻撃は上がりませんし、宝箱にも入っていません。銀髪の長身専用装備でもありません
  • 命を刈り取る形をしている
  • 「首狩り茂吉」というネタコピペがネット上に存在する。
  • ↑↑刈れ、風死。
  • 農作業用の農具が強いのはルンファクでは良くあること
  • 某思いつき工場で有名な「爆炎の申し子」が亡き姉から受け継いだ鎌を連想したけど、どう考えても違う。
  • 自分もリアル『いっき』世代。一揆なのに一人でカチコミかける漢は忍者軍団と渡り合い、無限に鎌を投げることが可能。あれは所謂ブーメランアクス的なスキルの先駆けだったのだろうか……どう考えても違う。
  • 某風来人の間では野菜も鎌で斬るのが普通らしい。ただ、2本脚で歩いて毒のある草を投げつける時点で野菜じゃないけど
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■大ナタ


  • Ⅲ ファーマー専用の農具。最初から店頭に並んでいる。VIT×1
  • ナタ子のグラとあいまって、ただのナタなのにえもしれぬ恐怖と畏れをプレイヤーに抱かせる。
  • 性能などを度外視でこちらを購入したプレイヤーは多いんではないだろうかw
  • 主に薪を割るときに使用する。柄が少し曲がっているのが一般的で、通常の鉈の刃渡りは10~40cm。体感では切るというより叩き割る感じなので現実で使ったらゲーム以上に破壊力があると思う。ちなみに実戦で見ても全くおかしくない形の鉈も普通に存在する。
  • ダマスカス鋼製のナタなんて物も実際に販売されていたりする
  • 余談だが、「大鉈を振るう」という慣用句もある。思い切った改革をする事。
  • ホッケーマスクをかぶった殺人鬼も愛用の逸品。Ⅳに出てこなかったのが惜しまれる
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■カスターネ


  • Ⅲ 柄や鍔、護拳部分に複雑な彫刻がなされた剣。VIT×1 空き×1
  • スリランカ出身の湾刀。彫刻は神話由来の獅子飾りなどが多い。
  • 3のギルド長が腰に下げてるのは多分これ
  • 3ギルド長「うんたん♪うんたん♪…」いいんちょ&メガネドロ子「「…すごく似合うわ…。」」
  • カスター〇←ド
  • カ○スタネット
  • 貸したね・・・。
  • 全長40~100cm程度、うち柄が15cm程度。重量0.5~1.2kg程度。15~18世紀にかけてスリランカで用いられた片刃剣。刀身は直刀のもから湾曲している物もあり長さもまちまちであった。斬撃に優れた洗練された剣。最大の特徴は柄部分に施された装飾で、怪物の頭部が象眼されており、通常は木製や真鍮製だが中には金製や銀製で宝石を埋め込んだ物もある。鍔や護拳、鞘にも同様に装飾が施され、鞘の先には柄頭と同様の怪物の頭部が象眼されている。護拳は鋼鉄で作られ装飾的外見とともに実用性もかねていた。非常に豪奢なつくりから、権力の象徴としての側面もあったのではないかと考えられている。
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■カッツバルゲル


  • Ⅰ 黄金で作られたS字の鍔を持つ幅広の長剣。
  • Ⅱ 刃の鋭さよりも重さで断ち切る両刃の剣。STR+1 VIT+1
  • Ⅲ 幅広で分厚い両刃の片手剣。空き×2
  • S字もしくは8字型の輪状の鍔が特徴的な剣。その語源は「喧嘩用」や「猫の皮」など諸説あり正確には不明。
  • マカブインを手に入れたならば買う価値は特にないと思われる(手に入る時期も遅い)
  • 全長50~85cm程度、うち柄が10cm程度。身幅4~5cm、重量1~2kg程度。15世紀から17世紀にかけて用いられた、やや広めの刀身を持つ刀剣で、近接戦闘用のショートソードの一種。神聖ローマ帝国の兵士、とりわけ皇帝マクシミリアン1世によって編成された歩兵による傭兵部隊ランツクネヒトが装備していた。S字型もしくは8の字型の鍔と魚の尾ビレの形をした柄頭が特徴である。当初は刺突を目的としていたが、刀身は時代が下るにつれ長くなり、斬りつけることも可能となった。 その名前の由来はさまざま考えられており、猫の皮(ドイツ語でKatzeは「猫」、balgenは「皮をはぐ」の意がある)が握革や鞘代わりに用いられたところから来ているとする説や、ランツクネヒトの主武器である竿状武器が使えない、「取っ組み合いの喧嘩をする(katzbalgen)」ような乱戦で用いられた剣であることから来ているとする説がある。
  • ちなみにランツクネヒトは、神聖ローマ帝国のドイツ王マクシミリアン1世が、ブルゴーニュ公国をめぐるフランスとの紛争の中で自分の歩兵部隊の必要性を痛感し、スイス傭兵を教師にして1486年に組織したとされる。彼らの登場によって、まだ決定的なものでないにしても、それまでの騎士を中心とする中世ヨーロッパの戦争のあり方が徐々に変わっていった。主に槍及び矛を、それ以外にも両手剣や白兵戦用の剣(カッツバルゲル)を装備していた。服装は非常に派手で、ショス(パンツ/ズボン)は左右で縞模様や色の違ったものを履き、上着には縦に切れ目を入れて下地の色が見えるようになっており、この衣装で戦いに赴いた。服装に厳格であった中世においてこの衣装は非常に趣味が悪いとして顰蹙を買ったが、「あまりに危険な立場の彼らが、少しぐらいの楽しみの誇りのために、このような格好をしてもよいではないか」というマクシミリアン1世の発言により、死ぬ間際の娯楽として許可されたという。
  • また、ランツクネヒトはスイス傭兵とは違い初期には弩、後の時代には火縄銃や大砲を使用する事もあった。15世紀後半から16世紀にかけて活躍し、ルネッサンス期の普遍的な傭兵として名声が高かった。三十年戦争でも戦い、彼らが大活躍したからこそ戦後のドイツの人的、経済的被害は壊滅的になったとも言われている。スイス傭兵とはいわば師弟の関係になるが、同時に商売敵でもあった為、戦場で両者が対面した時は特に悲惨な戦闘が繰り広げられたという。
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■カットラス


  • Ⅱ 切れ味鋭く使いやすい短めの片手剣。
  • Ⅲ 斬ることを重視した片手用の湾刀。空き×1
  • 海賊などの使う武器のイメージが強いが、どちらかといえば農作業や森林探索など日常生活で使われることが多かった。
  • 比較的刀身が短く、船の上など狭い場所での取り回しに優れていたほか、頑丈な刃のおかげで船用の太いロープをも切断できたことから、船乗りたちに愛用され広まったとされる。
  • 1層では攻撃力だけ見れば最強の剣。次の剣が6Fまで出ないので一発の重みやスキルの威力を求めるならシリウスよりこちらをしばらく使ってもいいだろう。
  • 大変残念なことにパイレーツは(サブウォリアーでもないかぎり)これを装備できない。ちなみにマチェット(中南米の山刀)との類似性が指摘されている。
  • ↑ パイレーツが装備できない事は4コマでも指摘されている。
  • かっ飛ばすではない
  • AっTLUS アットラスでもない
  • パイレーツがカットラスを装備できないのは納得できない
  • 立ち絵でも持ってるのにね
  • Ⅴ 割った黒色の鉱石を研磨して作り上げた 切れ味鋭く使いやすい短めの片手剣
  • 鍛冶によりTPを最大30増やすことができる。暫くの間フェンサーに持たせっぱなしだった
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