■ハマオ

  • シリーズを通じて登場する回復アイテム。使用すると仲間一人のHPとTPを回復する。ハマオⅡ、Ⅲと数字が増えるごとに回復量が多くなる。
  • 元ネタはゾロアスター教に登場する神酒。本来ゾロアスター教では酒は悪魔の飲み物という扱いだがハマオだけは別扱いで、むしろ健康や子孫繁栄を司る神として擬神化されている。
  • もったいなくて使えないアイテム筆頭。たぶん。
  • 浜男では無い
  • 濱口でも無い
  • HPとTPを同時に回復したいという局面はそれほど多くない。HP回復ではメディカの方が優秀で、TP回復ではアムリタの方が優秀で・・・でも、最上位品のHP・TP全回復効果はさすがに強力。
  • 3では高価な割に回復量が少ない。ハマオ2など、6層素材が必要なのに回復量はたったのHP100,TP50という有様。どうしてこうなった
  • アムリタやメディカが尽きたときに出番を迎えることが多い、かも
  • なんとなく使用をためらって持ち歩いていて、ある日キツキツの戦闘でアイテムが尽きかけたときに使用するパターンが多いのでは?
  • HPTP両方回復というとなかなか豪華な気がするけど何とも中途半端な回復量だし、そもそも戦闘中に一人だけHPTPを回復したいという状況が少ない。
  • ここぞ!と思った瞬間には大抵ネクタルが必要になっている
  • 浜王と書くと、深王と友達っぽい何かになるので注意
  • Ⅲでは仮に回復量が二倍だったとしても微妙。アムリタが安いこともあってまず出番はない。
  • 糸忘れて奥へ奥へと潜って消耗しきったときにしか有効利用できた記憶がない。
  • 有効利用できる局面は少ないが、それ故にうまいことHPとTP両方を消耗したキャラに使用するときは微妙な快感がある。かもしれない。
  • 4ではアムリタが貴重な分ハマオ2のために乱獲される奴がいるとかいないとか
  • 4ではアムリタの絶対数が足りないのでこいつで補う必要がある
  • 4では破滅の花びらの特殊ドロップから作れる。花びらが無限に湧くスポットがあるので状態異常耐性をバッチリ整えて乱獲すればTP管理がかなり楽になる。
  • 「ハマオII」を見る度にハーマイオニーが思い浮かぶ
  • 採取マラソンと花びら道場のどちらを苦痛と感じるかはあなた次第
  • 4でも価格の割に回復量は少ないが、アムリタのやる気がなくなっているので相対的にそういう感じは薄い。
  • なんとなく回復効果もある高級(健康)食品みたいなイメージ。なので大抵は使わずに売る。結構、高値で売却できるんでオイシイ。
  • 新でのハマオプライムは、値は張るものの特殊な材料が不要なため、材料入手が面倒なアムリタの代用品になったりする。
  • エフィシエントのおかげで実用可能な効果に底上げされた
  • ハイランダーの一人旅のお供である。
  • 資金源の1つ
  • 新では
  • ↑ミス。新では無印・プライム両方共に在庫無限。アムリタが無印もIIも売切アリのため、TP回復にハマオを選択する貧乏性ボウケンシャーも居る。
  • ウィキペディアで調べたらハオマだったんだけど・・・シリーズ通して間違ってる訳じゃないよね・・・?
  • ↑ 確かに「ハオマ」で紹介されている本が多い。あと元ネタは上から二番目に書かれてある通り、ゾロアスター教の神酒だが、その製法が凄まじい。「特殊な薬草を食べた人間が出した●から作られる」……。
  • ブッダエイメン!!
  • 5では量産可能時期が早めなのでアムリタの代用として普通に世話になる冒険者もいるだろう。少なくとも俺は世話になった
  • ↑2&3 元ネタはハオマ。世界樹ではハマオ。間違ってるんじゃなくてもじってあるだけ。
  • 5では採集ノーマル素材から作られるため気軽に集めてぱーっと使ってしまえる。
  • 5では量産可能になる時期が6Fと初代に次いで早い。価格も400enとお手頃
  • 回復量はHP50 TP25 と心もとないが2、3層では充分な回復量、量産も価格も優しいので非常にお世話になる
  • ↑1 HP回復量は100。種族スキルの薬草学と併用して150。メディカIIの回復量にTP回復が付いてくるお得感である
  • 5のハマオプライムはHP250&TP75回復。材料が第6層の通常採取でアムリタよりも量産が容易なため、麻痺や即死手段に欠けるPTは長期戦での補給手段としてこれを持ち込むことも。
  • ↑6 ソーマもアムリタももじってないのにね
  • ハマオnではない
  • 1ではそれなりに使えたが2で微妙化、3では完全にゴミと化す…が4で復権、5では更に立場が向上という波乱万丈な経歴を持つアイテム
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