■狂戦士の誓い

  • 3に登場するウォリアーのスキル。自身のHPを減らし攻撃力を上げる。スキルレベルが上がるほど減るHPが増え、攻撃力UPの効果が上がる。
  • 10振りすると恐ろしいほど効果が出るが、HPも洒落にならないほど減る。1振りでも目に見えて効果が出るので、どれだけ振るかパーティーと相談して決めよう。
  • スキルレベル10だと、攻撃力1,9倍+HP90%減少という凄まじいハイリスクハイリターンな性能。
  • ショーグンに介錯されることもしばしば
  • コレやっただけなら介錯されないが、回復より先に敵の攻撃を受けるとディバイドや三色ガードでノーダメージだとしてもさっくりやられてしまう
  • ↑↑↑ パーティーと相談が文字通りの意味に思えて萌える
  • ↑ 赤ウォリ「お、俺、とりあえずクラッカー買ってくるっ!」
  • ↑ おっさんウォリ「ヒゲメガネも忘れるな!」
  • 効果時間は3ターン(実質4ターン)と短めだが、二連続で使えば6ターン、つまりチャージ→攻撃のルーチン3回分のきりのいい効果時間にできる。回復必須。
  • 三竜戦の初っ端にこれを使い、開幕ブレスを三色ガードで防いだ瞬間に介錯される、という展開はあるある過ぎると思う。
  • 本末転倒ではあるがHPがガクンと減ることに注目しオーバーガードの準備行動として使うのもアリか?
  • 赤ウォリ「何勘違いしているんだ」メガネモンク「ひょ?」赤ウォリ「まだ、俺の強化枠は終了してないぜ。補助スキル発動!『狂戦士の誓い』!HPをいっぱい捨て、効果発動!」
  • ↑↑↑ 花軍子「か か か か か 介錯したい…!!」 ショックガード!雷竜の攻撃を無効化した! 花軍子「きたっ!!」 (ズパッ…ビシャアアアァァッ…)
  • 雷竜撃破、火竜戦 ウォリ「いいか花軍子。これは技なんだ。わざと自身の体力を削ってるだけなんだ!!」 花軍子「む…むふぅ…。」 ファイアガード!火竜の攻げ 花軍子「むふーっ!!」 (ジュパッビシャアアアアアアアアア!!!)
  • サブをシノビにして雲隠れを連打するだけでバシバシ回避してくれる。また、アベンジャーに10振って陽炎を使うことでリスクをある程度回避する事も可能。
  • 火竜撃破、氷竜戦 フリーズガード!氷竜の… \キュピーン/ (グチャッビジャアアアアアアアッ!) 氷竜「俺のことも介錯してえっ!」
  • 宣誓!我々、ウォリアー一同は冒険者の流儀にのっとり、毒アゲハも危険な花びらも恐れず、HP二桁でもhageず闘い続けることを誓います!
  • 「もう     これで     終わってもいい          だから     ありったけを          貴様を殺す!!」 「パサラン」
  • シノビ「駄目だ!!そんな!!もうこれ以上そんな力!!一体!!この先!!どれ程の…!!」
  • パサラン「殺されるのがボクで良かった…!」
  • 「最初はチャージ、ジャンケン...」
  • 自身のどこかを刺しているのだと思われる。実際、昔はわざと自分の腕に短剣を刺して己の血に誓うなんてやり方があった。
  • 血闘援…、と思ったけどアレは他人を強化する技?か。
  • 大丈夫 痛くないよ 強がりじゃない   少しだけ   嬉しい   やっと・・・     フロナントカと同じになれた     あの時の・・・   少しだけ    救われた   「最」 「初は」 右腕はやるよ 「お前も」 「チャージ!!」   もう   おやすみ・・・   「ジャン」 「ケン」             ド ン ッ
  • (深)王「すぐに詰んでやろう」 モン爺「感謝するぜ お前と出会えた これまでの全てに!」
  • 俺は 一人じゃねぇ 冒険者を舐めるなよ ザイフリート・・・!
  • パサラン「方法は分からないが…強制的に成長したんだ…!
  • きっと刹活孔をついてるんだろう
  • 某ソードワールドの「血でダメージ軽減」を思い出した
  • ハート様は自分の血を見ると(ry
  • 其はもはや人で無く魔で無く昼で無く夜でも無い
  • 少し性能は違うが、4の羅刹がこれを引き継いだ形になるのかな。
  • 「狂戦士の誓い」と書いて「バーサーカーコントラクト」と読むんですね。解りません。
  • ↑お、おう。そうだな!
  • 宝典必須にはなるが、TEC99斧ウォリゾディなら狂戦士メテオでワールドデストロイヤーを再現出来るぞ!(アナゴ型)
    攻撃号令やイーグルなどのお膳立てをすれば作中最高クラスのダメージを叩き出す点も類似。クレイジーコメットとか言わない。
  • ↑もっっと楽しもうぜぇ! この痛みをよぉ〜
  • ↑↑桁がすごいことになりそうだな。
  • 逆に介錯されまくって血染めの朱槍を発動させまくる使い方もある。6層ボス第1形態などで有効。
  • 混乱状態並の奇声を発しながら自傷しつつ敵に突っ込んでいくという某七竜のベルセルクの影響受けすぎな妄想をしていた
  • HPが大量に減るのが怖く終ぞ使えなかったチキンな自分はアモロの冒険の半分以上を損したような気がする。そのくらい使われて、愛されているスキルだと思う。5でもこれをより極端にした粉骨砕身というある種の後輩が登場した
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