■樹海磁軸

  • 世界樹シリーズに登場する樹海内の各階層に配置されているワープ&セーブポイント。
  • 2階層目以下の階層の初めに必ず設置されている、チェックポイントのようなもの。
  • どのような原理で機能しているかは不明。
  • 階層ボスを倒した後は、次の階層に進んでこれで帰るのがお約束だが、時々、階段から少し遠い位置にあって、ボス戦で消耗したプレイヤーを大いに焦らせてくれる。
  • マップ上で場所は解るのに真っ直ぐ進めないとかね。
  • ↑世界樹3の9階とかね
  • 1の21階も目の前に無くて焦った。
  • 3の海都の磁軸は、選択肢次第ではオランピアさんが冒険者の頭を掴んでぐりぐりと押し込んできます。
  • 4では亜種として大空磁軸というものが存在する。天高くまで伸びる光の柱は実際目立つであろう
  • 磁軸で迷宮に入ってもしっかり出口に気球艇が待機している。どうやって飛んできた?
  • ボスを倒してそのまますぐに次の階層へ行き磁軸をさがす時の緊張感は異常。 冒険者「基本的に磁軸の位置はマップに表示されるし、近くにあるもんだからいけるんだけど・・・。なにしろ、未知の階層な訳で。当然モンスターの能力も未知なので、もし戦闘に入ると全滅するかもしれない・・・でもいま糸で帰ったら負けな気もするし・・・でも全滅したらボス戦やりなおしだぞ?それなら念のため一度街に戻りセーブしたほうが確実・・・だがマップによれば磁軸はもうすぐそば・・・しかしエネミーアピアランスも赤くなってきている・・・あと数歩歩けば戦闘に入るだろう・・・戦闘に入って絶対に勝てるという保証はない・・・ん?・・・ああ磁軸あったぁ!!良かったああああ!!」
  • 旧時代の技術は量子テレポーテーションを実現していたのであろうか
  • 磁軸から街に飛ぶのはともかく逆はどうやっているのかが非常に気になる
  • ↑街にも磁軸があるんだろ
  • 1ボス倒す「うぉおおお!」 2次の階層に入る「うひょおおお」 3磁軸を発見する「・・・ふぅ」 この感覚が好きだから5は元来の迷宮のシステムに戻してほしい
  • ↑いや、フロアジャンプ使わなければいいんじゃね?
  • ↑それ4のシステムに対する不満だと思うが
  • ↑あ、申し訳ない。勘違いしたわ。
  • 新世界樹では樹海時軸のワープ先を指定することが可能であることが判明。ただしサイモン曰く一度座標を指定すると変更出来ないとのこと。しかし…
  • SQ2には磁軸の柱っていうものがあった。なんと街から樹海への一方通行で、しかも使えるのは、あらかじめ樹海内で調べて起動しておいた1ヶ所のみ。つまり柱Aを起動した後に柱Bを起動すると、先に起動したはずの柱Aは使えなくなってしまうのだ(説明がヘタで申し訳ない)帰りは糸が無ければ危険という代物であった……。
  • ↑失敬、別個に項目があったね(汗
  • 誰が作ったのか不明らしいが、2のはバーローが作った気がする。
  • 何故人だけが通れるのかは謎。モンスターも使えたら街が大変な事に。
  • 両方ともの場所に行かないと通れないのだろう
  • 確かにペットは普通に通れたな…樹海磁軸側で色々認識してるんだろうか
  • 世界樹と不思議のダンジョンでは、実際にその場の樹海磁軸に触れた者のみがそこにワープ出来る、と言う話があった。
  • 砦の磁軸はどうなってるんだろう。人工的に造ってるんなら、その技術を他の国に提供してくれればいいのに
  • 他国が次々に磁軸生成の技術なんか身につけたらそれこそ気球艇とか使うまでもなく戦争に利用されそうだからなあ…
  • 磁軸の技術を独占できていたとしたら、戦争で圧倒的に有利だよね。長距離の兵站輸送などを大幅に短縮できる。変位磁石があれば部隊の進退も自在。
  • そう考えるとsq世界凄まじいな 簡易磁軸セットできるタルシスと砦をセットできるアスラーガが強そうだ
  • 5だとダンジョンから町への一方通行の模様。やめて!地図真っ白な人だっているんですよ!
  • タルシスの磁軸は飛空艇ですら飛べるから輸送量も多いだろうしな
  • 磁軸がある階から入ったのに磁軸が近くにないのが違和感しかない
  • アルカディアの磁軸は存在する階から探索を始めても階段に飛ばされるので、他の世界樹がある土地のものより性能が低い模様。2層目は焚き火がすぐそばにあるのでなおさら不便を感じる。
  • 5ではもう「ボス倒して次層進んで見える範囲に在ったらそれで帰る」くらいしか活用してないわ
  • 実は5のギルドカードで勲章を貰うにはこの機軸を起動する必要がある。これを忘れて次の層に進んでしまうと取り返しがつかなくなる。
  • …ver1.1になるまでは。
  • アルカディアでは糸を忘れた時の希望の光
  • かわいい小動物「糸くらいもってこいよ」
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