■ベク・ド・コルバン


  • 樹海に住む巨大な鳥の嘴を加工して作成した槌。空き×3
  • その名はフランス語で「カラスの嘴」を意味する。歩兵用ウォーピックのフランスでの名称。
  • テキストにも巨大な鳥の嘴を加工して云々とあるが、しかし材料はビックビルともモモイロカラスとも無関係な「極小の鋭歯」2本。これウサギの歯だよ……。
  • ↑ ウサギは○羽と数えるじゃないか!
  • ↑補足。明治以前、日本には肉食を忌避する文化が多くの地域にあった。しかし、鳥は肉食忌避から外れている場合が多かったのと兎は美味しいということで、耳を翼とみなして兎を鳥とする方便があった。つまり兎も鳥だったのさ(なんだってー)
  • 僕と黒板・・・・・・・苦しい。
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