■ボンガロ

  • 大航海クエストに出てくるモンク。なんでも歴史学者らしいが微塵も学者らしくない。
  • 「男だったら、拳一つで勝負せんかい!!」とでも言い出しそうな名前とスキル構成である。
  • 実際回復よりアタッカーとして頼りになるモンク。
  • 巨大な石巨人を壊炎拳でボコる様は、モンクが前衛職でもあることを思い出させてくれた。
  • まれに、壊炎拳で殴った数だけカウンター食らって一瞬でKOされます。
  • 「回復より」というより、そもそも回復自体(PCに対して)かけてくれない。
  • 自分に対してはそれなりの効果があるヒールを使う。攻撃も回復も独自に行うため、基本的には放っておいて構わない。
  • ボンボン版餓狼伝説略してボンガロ
  • きっと通常攻撃の際も技名を叫んでいるに違いない。。。サニーパンチ!!
  • 多分自分のスキルにもオリジナルの名前つけてんだろうな、ボンガロ的に考えて
  • うっお――っ!! くっあ―――っ!! ざけんな―――っ!
  • うっおおーーパワーゲイザー!!
  • 壊炎拳、ヒーリング(自分用)、行者の利益、行者の功徳、加えてアムリタⅡ(自分用)をいくつか所持。行動パターンとしては、残HPが約90を下回っていればヒーリング、それ以外でゴーレムがリフレクションを使用していなければ壊炎拳、リフレクションを使用していれば通常攻撃、TPが減っていればアムリタⅡを使用する。回復より攻撃を優先するHP90~110が危険地帯である。ここでトリプルハンマーを食らうと死ぬ。それ以外ではヒーリングの発動の速さと功徳のおかげでめったに死ぬことはない。
  • 13F探索中に蝶亭にいる。曰く、鉄格子は下りる条件があるはずだが、ややこしいので拳1つで向かっていく、とのこと。それでいいのか…。
  • まるで知性を感じませんよ
  • 台詞回しや戦闘スタイル、元ネタから非常に印象深いNPCだが、共闘してくれるのは
  • ↑残念ながら一回きり。歴史学者なら勝利の塔や空中樹海にもひょっこり現れそうなものだが。
  • どうせならエーテル圧縮してくれたら良かったのに。戦力的にも必殺技的にも。
  • ↑圧縮しながら前口上ですね、わかります。「俺のこの手が真っ赤に燃えるぅっ!」
  • リフレクションされてあっさり昇天するシグナル三姉妹と違い、優れた第六感でリフレクションを的確に見切る。
  • 「小石」や「バイク」を装備して拳バグを使っているに違いない
  • リフレクション→こちらがゴーレムを混乱させリフレクション封じる.
  • ↑するとボンガロはそれに超反応して通常攻撃ではなく壊炎拳使いやがった。あいつは……ボンガロは技を見切る天才だ!!
  • リフレクション見切りは格ゲーによくあるCPUの超反応を再現・・・してるわけではないのだろうがそう思える
  • バーンナッコゥ!
  • 素手で受けたら骨が砕けるからね
  • 報酬でくれる胴着は結構優秀。しかし元ネタ的には着ているものはジャンパーにジーンズ…いったいなんの胴着だよてめ―――っ!!
  • ここがアーモロードけぇ・・・なんともチンケな街(とこ)だのう!
  • 彼は画集のマッチョモンクかな
  • プレイヤーがかける属性アームズにはさすがに反応せず、そのままカウンター構えに属性つき通常攻撃でつっこんで死亡する。「あ・・・?あ・・・?」
  • ボンガロイド
  • なんとなく少林寺の修行僧のように、「ツルツル頭で額に戒疤のイメージ
  • 壊炎拳(サニーパンチ)なのか壊炎拳(バーンナックル)なのか・・・
  • この人登場の大航海クエストふえるといいな
  • ボンガロ怒りのボクササイズ
  • こいつの使い道はまだあるぜーーっ‼
  • 絶対右手に槌装備してるw
  • あれではまるで、殺人機械(キリングマシーン)だ!!
コメント:


■関連項目


◆大航海クエスト関連総合
大航海クエスト(システム)