■千方手裏剣


  • Ⅲ 古来、遥か異国のシノビが愛用したといわれる幻の短剣。ATK×2 空き×1
  • 手裏剣の起源は五鈷杵などの仏具であるが、千方も刃のついた手裏剣とはほとんど宝輪(チャクラム)ではなかろうか。
  • 素材を集めるのに手間がかかるため、攻略本などで初めて存在を知った人も多い。
  • 千方とあるが実際に刃が千枚あるのではなく、無数に付いていることを意味していると思われる。
  • 刃が千方と聞いて。ふと、ウニのような球体をお手玉するシノビを想像したのは秘密。
  • ↑マキビシはできても多元抜刀は無理そうだな
  • ↑きっと四方八方から投げつけてるんだよ。
  • アトラスでは有名な隠形鬼ら四鬼を使役した、藤原千方(ふじわらのちかた)が伊賀の人間だということと四鬼の性質によりシノビとされることがある。これはチカタのシュリケン、もしくは伊賀忍の手裏剣なのかも。
  • ↑×4 どこ持つんだろう・・・
  • しほーろっぽーはっぽー しゅーりけーん♪
  • 形状的には丸鋸だろうか。投げる様はメタルマン?
  • ここからフツノミタマまでの攻撃力の開きが大きすぎる…それだけレアドロ武器が協力ということなんだろうが、せめてこの上に一段階何か欲しかった。
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