■クエスト

  • 酒場で受けられる依頼の総称。お使い程度のことから魔物討伐まで様々。
  • もらえる報酬もさることながら、酒場のママ(親父)のセリフを聴くことも大きなモチベーションの一つである。
  • 1では5日クエスト、2では3日クエストがあったので、3では1日クエストがある、と思っていたのに無かった…
  • 全部消化してしまうと酒場の意味がなくなるのでたまーに受けるといい。
  • 一つ一つのクエストにストーリーがあり、シリーズもののクエストまで存在する。作業という感じがせず、やっていて楽しい。新しいフロアに進んだ時の楽しみの一つ。
  • 町の住民の様子がわかるのもクエストならでは
  • 1→2→3と、だんだんお使いクエストみたいなのが無くなって遊びやすくなってる感じ。2の職業限定クエなんかは賛否両論ありそうだけど個人的には好きかな。
  • 3からは達成すると報酬とは別に経験値まで入る。ただし、配分の仕組みは同作のミッションのものと同じ。なのでなるべく多人数にして報告しよう。
  • 「華は無慈悲な森の女王」などなど、SF小説タイトルなどをパロディしたクエスト名も楽しみの一つ
  • 素材を要求されるだけのクエストは、物欲センサーもあり長期になりがち。特に預かり所のない1では地獄。
  • 表ストーリーより長編クエストの方が記憶に残ったりする
    特に2
  • 4のクエスト名の残念さは異常。 特に3(+1)竜関連
  • 結構公式が病院なものもある。4の凍石のアクセサリーとか
  • 報酬が10万enのクエストは要注意
  • シリーズが進むに従ってヒントがちゃんと存在するようになり、報酬が有用になっている・・・ような気がする。
  • 経験値が入る作品だと、真面目に追加されたクエストを逐一クリアするだけで適正レベル並かそれ以上になっていたりする……
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