■カスターネ


  • Ⅲ 柄や鍔、護拳部分に複雑な彫刻がなされた剣。VIT×1 空き×1
  • スリランカ出身の湾刀。彫刻は神話由来の獅子飾りなどが多い。
  • 3のギルド長が腰に下げてるのは多分これ
  • 3ギルド長「うんたん♪うんたん♪…」いいんちょ&メガネドロ子「「…すごく似合うわ…。」」
  • カスター〇←ド
  • カ○スタネット
  • 貸したね・・・。
  • 全長40~100cm程度、うち柄が15cm程度。重量0.5~1.2kg程度。15~18世紀にかけてスリランカで用いられた片刃剣。刀身は直刀のもから湾曲している物もあり長さもまちまちであった。斬撃に優れた洗練された剣。最大の特徴は柄部分に施された装飾で、怪物の頭部が象眼されており、通常は木製や真鍮製だが中には金製や銀製で宝石を埋め込んだ物もある。鍔や護拳、鞘にも同様に装飾が施され、鞘の先には柄頭と同様の怪物の頭部が象眼されている。護拳は鋼鉄で作られ装飾的外見とともに実用性もかねていた。非常に豪奢なつくりから、権力の象徴としての側面もあったのではないかと考えられている。
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