第1次近畿大戦 


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第1次近畿大戦


Mr.オタクが煽られて作った(仮)京阪神ストリート副管理人選挙が原因とされる大戦

大戦期間

(2009/05/ ~ 2009/06/)※いずれも推定

大戦の始まり~ ※近畿地方戦線


(仮)京阪神ストリート副管理人選挙の時に、黄昏のピヨがMr.オタクを攻めたことにより大戦がはじまる。その選挙の内容は、「銀時s(現、京阪神副管理人)が最近になって姿を見せないから仮として副管理人選挙を行う」というものであった。この選挙はアンケート工場で行われた全くの仮である選挙だが、『この選挙は黄昏のピヨがMr.オタクに選挙の開催を誘ったものである』というMr.オタクの反論により両者の関係は悪化。さらに近畿住民による、銀時さんに対する扱いが酷い、という反論もあり近畿地方内の全体的な人間関係は悪化の一方を辿った。
Mr.オタクは近畿地方内のアンケートを介して抵抗する。しかし、自分にとって都合の悪い投票を削除したりするなど、失態を犯してしまう。この言動が、後に中立派の住民をピヨ派に入ることとなる切っ掛けをつくる。
あげくの果てに、票をかって減らされたりもしたBy牧
黄昏のピヨは早速、Mr.オタクのタウンである「デビルタウン」に登録して(=ホスト or IPをMr.オタクに晒してしまう)タウン内で決定的な宣戦布告をする。
このときまでは破壊タグ(xmp、marquee、h1連発、blinkなど)を使用していなかった

宣戦布告してからMr.オタクの劣勢に至るまで~ ※LEON TOWN戦線


そこで、Mr.オタクはホストを手に入れ、それを盾にし、向こうに謝罪させる計画を思いついた。
しかし、対立に強硬姿勢を見せるピヨを謝罪させるには計画が貧弱すぎたため、Mr.オタクの計画は失敗に終わった。
さらに、彼はLEON TOWN(製作者:LEON ※全ての大戦において中立派。というかTOWNを作ったはいいがTAIによるLEONのリア友パスクラ事件以降戦線そのものにはあまり関心が無かった。)での作戦を試みたものの、失敗を期する。
牧のなぞのタウンwでは、自分から副管理人の任を拝命してIP搾取を企んだが、職権乱用と責められ牧にアク禁にされた。
Mr.オタクも失敗を続けに続けてしまい、敗北してしまう事を恐れた。
彼に残された最終的であり安全な手段は『嘘』であった。

Mr.オタクの反撃~ ※デビルタウン戦線


不調が続く彼は、デビルタウンを舞台として、反撃をする作戦にでる。
そして、彼は仲間にどれだけ信頼があるのか試してみただけである。
巨人嫌いの白黒に「ピヨは巨人ファンである」という情報を流した。
だが白黒はピヨを許した。Mr.オタクは信頼の厚い荒らしであると判断した。堅い結束力というか、共通の敵がいたからか。結構ビックリだった。

数日後、なぜかデビルタウンはサーバーエラーが発生して観覧が不可能となる。この事件は各タウンで噂が広まったが、結局は噂に尾びれを付けられてゆくことになってしまう。
Mr.オタクはピヨ派(※この頃は少数)の仕業であると判断したが、ピヨ派は「Mr.オタクが自ら証拠隠滅のために抹消し、それと共に自作自演を企てようとする作戦である」として一方的に対立を深め続けた。ちなみにタウン自体は水素sが作ったのでMr.オタクが抹消することは論理的は不可能
しかし、Mr.オタクはデビルタウンの消滅をピヨ、またはLIONの仕業であると判断した。Mr.オタク曰く、「荒らし排除は管理人として当然の義務なのである。」つかマジでLIONの仕業だった。死ね
荒らしの偽りの和解から1日経った日(2009/05/30 )、デビルタウンは復活していた。

デビルタウン消滅事件以来、Mr.オタクは身守汚他と呼ばれるようになった。由来は名言・ブーム参照

第1次近畿大戦の終結


黄昏のピヨがMr.オタクに対して宣戦布告し、近畿戦線、デビルタウン戦線、LEON TOWN戦線の末に戦争はMr.オタクの賄賂(幸せを呼ぶ香水15回分)により戦争は終結した
しかし、これが原因で第二次近畿大戦に発展した
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