e+X円について


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TOWNでは総資産や能力値などの数値が一定の桁数を超えると「e+ X 」というように表記されるようになる。
TOWNにおいての「e+ X」表記法については以下の様な共通点がみられる。
  • 初めて「e+ X」表記がされるときは「e+15」と表記される(例:「e+14」や「e+3」という表記はされない)
  • 「e+ X 」のeはXと同様に数値を表すもので、普通は1の位と小数第1位からの小数の組み合わせで表記される(例:1.2345、6.666666)
この表記の計算方法については「e+ X 」円とは「 e円×10のX乗」、という計算方法がある。
なお、Xの値は X≦15 という定理があるので、「e円×10の15乗以上である」ということができる。
仮にeに10を代入してみよう。そうすると、
「10e+15」となり「10円×10の15乗」であると考えることができる。
それを実際に分かりやすい数値に戻して見ると、
10円×10××10×10×10×10×10×10×10×10×10×10×10×10×10×10=10000000000000000円
と変換することができる。さらに、この数値を桁ごとに分けてみると、
10000000000000000=1 0000 0000 0000 0000
となり、1京円で「e+ X」円の表記がされることになる。
またこの場合、ステータスにおいては「1e+15」円と表記される。
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