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世界観説明とか諸々のことが終わり、旅を始める主人公とvipたん。
とりあえず猫の画像を求めていると言った手前、画像拡張子派の『集落』に向かう途中、
モンスターに襲われる弓使いの少女、gif(ジフ)を助ける。
gifは画像拡張子の『集落』に住んでおり、そこは彼女の恋人であるjpeg(ペグールⅢ世)が村長をつとめている。
しかし、ある日彼が病にかかったと言われ、jpegの妹であるjpg(ジェイ)から面会を拒絶される。
そしてjpgが兄の代わりの村長になる。
だが、その状態が幾日も続き、不信感を抱いてjpgにもう一度面会を頼んでみるも拒否される。
(この時点で、jpegの姿を見たものはjpg以外いない)
煮え切らないjpgの態度に不満を覚えたgifはjpgにきついことを言って村を飛び出してしまう。
一人歩いていたところをモンスターに襲われ、主人公たちに助けられた
事情を聞いた主人公たちはgifとともにjpgのもとへ向かうが、jpgは真実を話さない。
やむを得ず家を出て、村を回る主人公たち。ツンデレpng(ピング)たんと会ったり、村人が、よく村の外へと出て行くjpgたんに不信感を
覚えていることを知る。彼らは彼女が感染型ウイルスに操られているのではと考えているのだ。
事実、jpgがおかしくなったのは村に来たウイルスを兄とtiff(ティフ)とともに倒してからである(その戦闘を村人は見ていない)
何らかの事件(あるいは扇動者)が引き金になって村人の不信感が爆発、jpgを捕まえようとする。
そのことをjpgに伝えに家に戻る主人公たち。話を聞いたjpgは突然裏口から飛び出す。
そこへ表口から村人突入。主人公たちはjpgを追って裏口から脱出。村人の攻撃をかわしつつ逃げるjpgをおう。(戦闘で表現)
やがてjpgは途中でちffと合流しつつ村はずれの洞窟へ。
主人公たちが後を追って入ると、そこには石化したjpgとダメージを受けたtiff、そして暴れるウイルスが。
驚く主人公たちにtiffは真実を語る。
この地にウイルスがやってきた時、jpegたちは勇敢に戦い、ウイルスを倒すことには成功するも、それは感染型ウイルスで
jepgはウイルスになってしまった。
やむを得ずtiffが村長を石化魔法で封印してとりあえず事なきを得た。
村長のことを皆に正直に話して協力を求める手もあったが、jpgが村人に慕われた村長の変わり果てた姿を
知られることに反対し、村長は病であるということにする。
jpgはtiffと二人で村長のウイルス化を防ぐ方法を探す。あるダンジョンのアイテムが効果があることを発見。
よく村の外へでかけていたのはこれを手に入れるためだった。
そしていよいよアイテムを手に入れたものの、村人の行動を知り、急いで洞窟へ行って村長を助けようとした。
しかしウイルス化した村長はなんと石化の力を取り込んでおり、jpgたんの
不意をついて返り討ちにして石化させてしまったのだった。
ここでバトルスタート。勝利条件は、まずtiffを石化したjpgたんの隣まで接近させ、石化を解除させる。
ただしgifたんは恋人である村長と戦いたくないと言って使用不能に。
jpgたんの石化が解けると、pngたんの説得イベントも起こり、jpg、gifが使用可能に。
後は村長を倒してアイテムで回復させて普通にハッピーエンド。
しかし村長のウイルス化解除はこのアイテムだけでは完全には無理で、村長は意識は取り戻すものの寝たきり状態。
そこでgif、jpg、tiff、pngの四人は遠くの方にある回復アイテムを得るため、主人公たちと行動を供にすることに
次の村へ。


.pngは入れなくても話が回せるから消えるかもしれないんです><