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名前
ヒトメ
種族     
拡張子テキスト系.html族
(外見)年齢 
テクトと同じ             
性別     
髪の色    
髪型     
足まで届くほどの超ロングを檀紙(和紙の一種。白色)でまとめている
目の色    
戦闘方式   
近距離、徒手空拳
好きなもの  
骨、髑髏 テクト 神事 古風なもの 風雅なもの、体を動かすこと
カタカナ(個人的にはひらがなもカタカナもそれぞれに味があって好きだと思っているが、テクトが
嫌っているので人前では使わず、すべて漢字に変換している。彼女のような失敗は犯さない)
嫌いなもの  
彼女の求める趣に合わないもの(一神教、利便性を追求して見た目等の優雅さを無視したもの、時計(時間に
追われて人が拘束されるのは本末転倒と考えている)
特技   
未来予測(回避率が高くなる)、それを応用した格闘術「非奉御神楽(ひほうみかぐら)」
技  
神楽:春日桜舞(かすがおうぶ) 格闘攻撃。一定確率で敵を混乱に。
神楽:青海千夏(せいがいちなつ)格闘攻撃。
神楽:秋水葉隠(しゅうすいはがくれ)格闘攻撃だが、エフェクトは斬撃。手刀で斬る。他の技より微妙に射程が長い。
神楽:六花永冬(りっかえいとう)格闘攻撃。攻撃を食らって生き延びた場合、敵が一回休みになることがある。
性格     
割と成熟している。純真無垢だが、無知というわけではなく、穢れたものを見ても、己が染まらないだけの意思の強さを
持っている。楽しいものを見つけたテクトの反応を見ているのが好き。悪を、憎むよりは哀れむタイプ。(しかし容赦はしない)
骨マニア。まじめだが、おふざけにも対応できる人。
一人称    
基本会話   
「ようこそいらっしゃいました。ヒトメと申します」 
「愛しています。外後頭隆起から、足の末節骨粗面に至るまで、全て」 
「ふふっ、折りがいのありそうな骨ですね」 
「骨が折れました・・・・・・」
装備
水晶髑髏(主人公たちに手に入れてもらった大切なもの。しかし敵にブン投げたりする) 巫女服(テクトのようなミニスカートではなく、かざりっけのない普通の巫女服で)
備考   
・意外と行動派な人。巫女という職の性質上、心身を健康に保つため体を鍛えていたら、いつしか強くなっていた。
・非奉御神楽は御神楽を格闘術として発展させたもの。そのネーミングセンスに主人公が一目ぼれし、
古森流聖葬術に新しい技をアレンジして加えるが、彼女は正直彼のネーミングセンスはありえないと思っている。
・味わいのあるものが大好き。そのため動画(現代)の拡張子たちとはあまりそりがあわない。(ただ、和をもって
貴しがモットーなので、喧嘩を起こすことはない)
・主人公たちに貰った水晶髑髏からはビームが出ると言ってはばかりならないが、実際にビームが出るところを見たものはいない。
・未来予測は、インターネットを介して無意識に収集した情報を組み立てて未来を計測する能力。これにより相手の動きを
予測しながら戦えるため、格闘術の使用に役立っている。


添付ファイル