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シケ対(しけたい)

試験対策委員の略。試験の対策を幅広く行うために各科目にクラスの人員が割り振られる。
クラスの単位の行方は彼らの双肩にかかっている節はあるが、一般的にシケ対は面倒事として扱われてしまうため
シケ対がいるはずの必修科目で不可続出など日常茶飯事である。と上クラは言っていた。(4月現在)

シケ長(しけちょう)

試験対策委員会(略してシケ対)を取り仕切る、というか誰がどのシケ対をやるかを決める人。
シケ対を割り振るだけで仕事が終わりという噂もあったが、数理科学系の大量のノートを延々とスキャナで取り込む作業に従事するため
その労働状況は苛烈を極める。そんなシケ長は何を血迷ったか立候補により決定した。

ちなみに関連からも分かるように、シケ長はメールなどでネット用語を多用している。
今後このウィキに何が追加されるのか乞うご期待である。 俺ネタ多すぎるとおれがさむいからやめて・・・
[関連]合理的、シケ対、シケ長爆発しろ、吊ってくる、どうしてこうなった

シケ長爆発しろ(しけちょうばくはつしろ)

2010年度夏学期のシケ対割り振りのためのアンケートの際、シケ長が回答の一例として
 ・物理ならいける
 ・正直、基礎現がいい
 ・シケ長爆発しろ
と書いたが、そのニュアンスがあまりにも不明であるため印象深くなってしまった一節。
ちなみにシケ長本人には爆発するだけのエネルギーが存在しないが、既に16組の大部分に「シケ長(16組限定)は爆発するもの」という認識が定着してしまった。

しっかりもののS本君(しっかりもののSもとくん)

K原君がS本君に与えた称号。会計の仕事はS本君に任せておけば大丈夫らしい。

週間少年ジャンプ(しゅうかんしょうねんじゃんぷ)

参考書ともいう。K原君曰く「月曜にジャンプを読まない奴は男としてしかるべきでない」

終電がたくさんある(しゅうでんがたくさんある)

五月祭前日の仕込みの帰りに携帯で終電を調べていたT田君が言った台詞。とりあえず彼は終電を逃さなかったのだろう。
S本君「・・・終電は一つだけだと思うよ」
反論:O田急線などでは目的地別終電というのがある。
   故に五月祭の帰りに編者はリアルに目的駅に帰り損ねやしないかとヒヤヒヤしたのだ。

シュカッとする(しゅかっとする)

中国語二列のI先生が「刷(shuā)」の意味を説明する時に使った言葉。
どうやらクレジットカードなどを機械にスライドさせて通す状況を表現したかったようだ。
ちなみにクレジットカードは中国語で「刷卡(shuā kǎ)」という。(基礎漢語p.54参照)

生命科学(せいめいかがく)

月曜1限で出席をとるという鬼的授業。学生証を持ってこないと面倒。
しかも板書が少なすぎて先生の話まで書き取らないと不安になるのでシケ対の僕にとっても鬼的授業。
怪しまれるので3週以上連続で代筆を頼むのは控えてほしいかも・・・

ζ(ぜーた)

数学ⅠAで登場したギリシア文字。通常zの代わりに用いられる。
ξ(クサイ・クシイ)と混同しやすい。
[関連]ξ(クサイ・クシイ)