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GM@HPP:では、皆さんは登校しました。
GM@HPP:それでは、塩見君。カウンセリングのお時間ですW
塩見@アム:「まったくカンセリングして人生どうこうなるなら苦労はしないよ。」
GM@HPP: 君は今日はどうにも気分が載らない。仕方なくカウンセリング登校である。
GM@HPP:校医の先生から化学室の大崎先生を訪ねるように言われました。
塩見@アム:「たく、根掘り葉掘りイロイロ聞かれて、大変だったねって言われて・・・・ブツブツブツ
GM@HPP:ぶつぶつ言いつつ、化学室前に。
イゴール:「ようこそ、ベルベットルームへ」
見学者:イゴった?w
萌萌@SV:ww
五宮龍姫@ら:イゴールw
冬馬@ウチガネ:田の中さんに捧ぐ・・・
塩見@アム:「あれれ、部屋は正しいのか・・・。」
GM@HPP:鼻が長い老人がタロットをもてあそんでいる。どこが化学室だよ、と君は思った。
塩見@アム:「あの貴方は・・・。」
イゴール:「ようこそ、運命の旅人よ。」
冬馬@ウチガネ:(BGM:全ての人の魂のナントカ)
塩見@アム:(ただあぜんとしてます】
イゴール:「あなたはこれから大きな転機に立つようだ。その時、あなたはおのれを信じることができますでしょうか?」
塩見@アム:「あ・・・・ええと・・・・・はい。」
イゴール:タロットをめくる。「愚者」である。
塩見@アム:「旅人
萌萌@SV:(BGM欲しいですなあw
イゴール:続けてめくる。「世界」の逆位置である。
里美@dars:どこからか聞こえてくる歌声:「あ~ああ~、あああああ~ああ~♪」
塩見@アム:すみませんENTER強く押す癖がありまして
イゴール:「なるほど、あなたはいま、何も知らない状況で、何をすべきか迷っていらっしゃる。」
塩見@アム:「・・・・・。」
イゴール:「しかし、周りはそれを待ってはくれない。大きな転機はもう、やってきている。」
イゴール: 最後のタロットをめくる。
イゴール:「隠者」の逆位置
イゴール:「貴方は人とは違う特別な血がながれておりますな。しかし貴方自身それに気が付いていない、ゆえに血に振り回されている
しかしその血に秘められた力で何かのために戦うでしょう。」
イゴール:「あなたは自身の力を信じなくてはならない。」
イゴール:そっと、怪しげな銃の形をしたアクセサリーを渡される
塩見@アム:「俺が何かと戦う・・・・それはこの孤独感とか。」
冬馬@ウチガネ:(おお。それっぽい。いいぞGMもっとやr)
幻影の蝶@dars:ヒラヒラと羽ばたき、塩見の視界の端を横切る。
イゴール:「それでは、今日はここまでですな。次に会うときは・・・・契約が果たされた時でしょう」
塩見@アム:「そんなアクセサリーでなにを・・・・・。」意識が遠のく
GM@HPP:いつの間にか君は教室の自分の椅子に腰をかけていた。
塩見@アム:「一体何が、これは。」
幻影の蝶@dars:塩見の頭上を、円を描いて飛び、やがて窓から飛んで出て行った…のか?
GM@HPP:君の手にはあの怪しげなアクセサリーがあった。
塩見@アム:銃のアクセサリーが握られている
イゴール:「良い、ご決断を」
GM@HPP:そんな声が聞こえた気がする。
塩見@アム:アクセサリー付ける勇気もないのでポケットに入れておきます
GM@HPP:では、朝のホームルームの時間です。
萌萌@SV:はーい
GM@HPP:メインキャラは。七さんでw
七@ベル:ういーす
幻影の蝶@dars:何年生?(ひそひそ)
七@ベル:とりあえず、スタイル良くてヤラせてくれそうな女子高生です。
萌萌@SV:ビッチww
GM@HPP:朝のホームルームの直前、あなたは自分の前の机を見ている。誰も椅子に座っていない。
GM@HPP:美作の席である。
七@ベル:「…」
五宮龍姫@ら:なんというw
GM@HPP:あなたと美作はファッションのセンスが合うのか、よく話をしていた。
GM@HPP:つまり、やらせてくれそうな女子高生ファッションww
七@ベル:ミニスカとダルッダルのシャツね。
冬馬@ウチガネ:立ち絵描かせろ!!!w
GM@HPP:あなたはツイートを見たときは美作のいたずらだろうと思っていたのだが・・・
GM@HPP:描いてくれw
七@ベル:実際学校に来ていない、と?
GM@HPP:さて、ホームルームまでは後分ほど。美作は意外と時間を守る人間でこんな時間にいないのは珍しい。
GM@HPP:あなたは彼女の電話番号やメールアドレスを知っています。
七@ベル:とりあえずメール。「はろ。どしたん?」
GM@HPP:彼女のタイプの速さやレス、返信の速さは君は知っている。が、2分たっても反応はない。
七@ベル:PLに女子高生言葉を使うスキルがないが、絵文字とかヘタ字とかに脳内変換宜しく<ALL
五宮龍姫@ら:はーい
冬馬@ウチガネ:いや、感じでてますよ>七
七@ベル:では連打w 「よーい!」「おきろー」「(それっぽい絵文字)」などなど
GM@HPP:返事、なし。
冬馬@ウチガネ:やらせてくれそうな生徒は女子高生言語使わないからw
GM@HPP:電話しますか?
七@ベル:最近、彼女の人間関係で変化はありましたか?
GM@HPP:最近、ミステリー同好会に入ったと言っていた。
七@ベル:電話してやろう。彼女のためにも、GMのためにも。
冬馬@ウチガネ:それ大事><GMのためにも
GM@HPP:すみませんなw
七@ベル:その同好会に関して、PCは何か知っていますか?噂とか。
GM@HPP:同好会の噂、それでは【運】ロールを。
GM@HPP:合計50%で
七@ベル:1d100 diceBot : (1D100) → 42
GM@HPP:成功です。
GM@HPP: 同好会については色々変なうわさが絶えませんが、彼女が気にしていたのは同好会長です。
GM@HPP:同好会長は、【顔だけならば】いい男といわれています。
七@ベル:学年と、名前は?
GM@HPP: 3年。黒爪くんです。
GM@HPP:くろつめ、ですね
七@ベル:名前で既に悪そうだなw
萌萌@SV:www
GM@HPP:クラスはそーですな、萌萌さんと同じクラスですw
見学者:たーかーのーつーめー
七@ベル:んじゃー行ってみようか。
GM@HPP:ホームルーム始まりますが、いきますか?
七@ベル:あと何分?
GM@HPP:1分。ちなみに電話は圏外か電池切れのアナウンス
七@ベル:いい、サボります。
冬馬@ウチガネ:美作の素行的に、冬馬がなんらかの「もみ消し」を依頼された過去はありますか?
七@ベル:そういうキャラだ。萌萌組へ。
GM@HPP:あります。というか、彼女があの晩・・・・
冬馬@ウチガネ:え。
@dars:桃組!ww
GM@HPP:桃組ですねw 
冬馬@ウチガネ:てかこのタイミングで聴くことじゃなかったか。失礼w
GM@HPP: では、黒爪君のいる桃組へ。
七@ベル:HR直前の桃組に入ります。OK?
GM@HPP: 五宮、萌萌、登場してください。
GM@HPP:五宮もモモ組ですW
七@ベル:では萌萌にハローと小さく手を振ってから、黒爪を捜す。
萌萌@SV:「おなかすいた・・・。早く昼になれー」
塩見@アム:私は一人彼方のクラスでまじめ君を演じています
萌萌@SV:(気がついてふらふら手を振ります
GM@HPP:黒爪君は机に突っ伏して寝ています。ちなみに五宮はその隣の席。その後ろが萌萌
七@ベル:では脇をつつきます。色っぽく。
GM@HPP:「ゲゴ」と、寝言を言います。
@dars:色っぽいんだ!?(わくわく)
GM@HPP:というか、五宮さん、寝とる?
萌萌@SV:(何事だろうと観察中)
七@ベル:んー
萌萌@SV:さっきつぶやいてましたがw
GM@HPP:起きてるかww反応してくれいW
七@ベル:じゃあ耳をつかんで前に引きずり起こす。
GM@HPP:一応アラーム行きます。ご注意を。
萌萌@SV:ういす!
GM@HPP:[アラーム発生:<全員>]:./sound/alarm.mp3
七@ベル:肆直伝の技ですw
五宮龍姫@ら:うーn
冬馬@ウチガネ:www
萌萌@SV:www
GM@HPP:すげええwwww
@dars:リアル寝起き?ww
七@ベル:起き方がベッタベタじゃないかw
見学者:www
冬馬@ウチガネ:HR中に寝るなw
五宮龍姫@ら:「起きてないよう・・・ぐー…は!」
萌萌@SV:HR中こそ寝る時間ですよw
@dars:よくあるよくあるw<HP中睡眠
GM@HPP:「ゲ、ゲコー」と黒爪君は叫びながら起きました。
五宮龍姫@ら:(周囲を見回してそーっと寝直す)
@dars:「起きてないよう」はあかんやろw
GM@HPP:「なにをするのかね、君は?」眼鏡をくいっとやります。なるほど、顔はいい男です。
見学者:こらこらw
七@ベル:ニコっと笑って、親指で廊下を指差す。
@dars:2度寝の誘惑に負けた!?ww
五宮龍姫@ら:「いえ、退屈………えーと!は、はいっ!」
七@ベル:で、左手首の間接を極めて、外へ連れ出す。
五宮龍姫@ら:(れっつごーおん廊下)
五宮龍姫@ら:(こ、このあたしが寝ぼけてたとはいえ一瞬で関節極められるなんてーっ!
七@ベル:五宮も来るのかw
GM@HPP:先生「というか、ホームルーム中だ。出て行け、お前ら!!」
七@ベル:てか、お前じゃねーw
GM@HPP: ということでw寝ていた五宮さん、黒爪君、七ちゃん、なぜか巻き添えで萌萌が追い出されます。
五宮龍姫@ら:あーれー、寝ぼけとるー(爆
GM@HPP:では、場所を変えます。中庭、とします。
萌萌@SV:「なんであたしまでー!」
七@ベル:そこまで出て行っていいのか?
黒爪君:「で、なにかね、あれかね、どれかね?」なんか言い回しが嫌です。
五宮龍姫@ら:「ーーうーん、寝てたっていいじゃない、退屈なんだから」
黒爪君:「僕ぁね、昨日色々あって眠いんだよ。」
萌萌@SV:「わたしなにもしてないのに・・・」
七@ベル:みんなうるさいなぁw
萌萌@SV:大騒ぎであるw
黒爪君:「萌え萌え君は僕とおなじミステリー研究部だからね。」いつの間にか、籍が入っている。
萌萌@SV:「いつのまに・・・そういえばコロッケパンと交換で・・・」
七@ベル:では黒爪に美作のことを聞きます。
萌萌@SV:コロッケパンおいしいですよねw
七@ベル:「ちょーっと訊きたいんだけどぉ?」
七@ベル:あ、間接極めながらです。
萌萌@SV:わぁw
黒爪君:「なんだね?いたんじゃないかぃ?」
黒爪君:痛いよ、関節痛いよ。
七@ベル:いたんじゃないかい?
黒爪君:「あれだね、君、異端審問官だね?僕を狙ってきたのかね?」黒爪君は妄言をはいています。
萌萌@SV:「まさかのときの!!」
萌萌@SV:赤い服は持ってない。
五宮龍姫@ら:「ちょ、ちょっと、聞くんならちゃんと段階踏まなきゃ駄目じゃない。拷問なんて一番最後の手段でしょ」
黒爪君:痛いじゃないか、ですw タイプミスW
七@ベル:「そーよー。喋んないとぶっ殺す!」
萌萌@SV:「タッキー最後から二番目だよー」
黒爪君:「最後にはするのだね、ミス五宮。」
七@ベル:「美作知ってる?」
七@ベル:最後は色仕掛けじゃねーの?
黒爪君:「美作くんだね、もちろん知ってるよ。我が同志。」
春風@dars:みんな、おちつけw
七@ベル:「ちがーう。今どしてんだろね?」
五宮龍姫@ら:「だって、普通の場合最後でしょ? 脳味噌から直接色々ひきず・・・・・は(おくちチャック」
黒爪君:「昨日の夜以降あっていないね。そうだね。いないよ。昨日の夜、屋上で解散してからみんなでいろいろ潜んで朝を待ったから。」
五宮龍姫@ら:「ーーん? じゃあ、なにかやってたの?屋上で」
黒爪君:「て、天体観測?」
黒爪君:そういって横を向いた。
七@ベル:横に回りこんで潤んだ目で「ホントにぃ?」
黒爪君:「そう、僕たちは天体観測をしていたたたたたたたた、腕、折れ、折れる!!」
五宮龍姫@ら:「……悪魔召喚?」(ぼそい
黒爪君:「・・・ギクゥ!!」
五宮龍姫@ら:「ああ、なるほどね、それで。 でも駄目だったんでしょ?」
七@ベル:「???」奈南には意味不明になったw
黒爪君:「うん、何も出なかった。おかしいなぁ。ロリな猫耳娘が出るはずなんだよ?」
五宮龍姫@ら:「ーー駄目じゃなきゃ、今頃この程度じゃ済まないわ? 違う、黒瓜君?」
五宮龍姫@ら:「ふぅん。最初っから間違えてるわね、それ。 もしくは、間違えたから起こってるのかしらん?」
七@ベル:「何?そういうプレイが好きなワケ???」
萌萌@SV:「・・・学食名物悪魔丼もいいなぁ」
黒爪君:「いや、うん、天地神明に誓おう。僕は、彼女のその後は知らない。僕は屋上で美バーグしていたのだ。
五宮龍姫@ら:「………あんなのを食べる気?」(呆れてます
黒爪君:「彼女はほら、例の情報屋から見回りの順路を手に入れたとかで僕たちにそれを提供してくれてねぇ」
七@ベル:「例の情報屋?」
黒爪君:「ほら、例のアカウント偽造のさ。」
冬馬@ウチガネ:ピクッ
黒爪君:端的に言うと冬馬から美作は情報を買いましたww
七@ベル:何人か心当たりがw
五宮龍姫@ら:「へえ、そんな人いるのねえ」
黒爪君:夜学校に忍び込む、というのはね、一部のおバカさんには人気なのよW
冬馬@ウチガネ:登場は・・・むりかな?
黒爪君:いいですよw 
冬馬@ウチガネ:では、いきなりこう言って登場します。
黒爪君:まとめに入らないと、ここは冬馬さんの登場で。
冬馬@ウチガネ:「黒瓜くん。この学校でその儀式は成立しない。「式」が違うのだよ。」
黒爪君:「んん、なんだって?」 
冬馬@ウチガネ:「この学校の形はみなもよく知っているように五芒星だ」
冬馬@ウチガネ:「キミが大好きなアレイスター・クロウリーの結社「黄金の夜明け団」はね、六芒星なのだよ」(ビシッ!
黒爪君:「し、しまったーーーー!!」
萌萌@SV:「冬馬くんがまた妄言吐いてるよう・・・」
五宮龍姫@ら:「ああ、なるほどねー。 そういうオチだったわけね」(一人で納得
黒爪君:「僕の本名が黒瓜【クロウリー】だとしっていたのか」 
七@ベル:「もーバカにも解るように喋ってよ!」
冬馬@ウチガネ:「ところで、黒瓜くん。部員名簿を見せてくれないか。ああ、それじゃない。「悪魔の血判書」のほうだ」
黒爪君:「ぎ、ぎく。」
五宮龍姫@ら:「妄言ではないわよー。 というか、コレくらい基礎よ、基礎」
五宮龍姫@ら:「ちょっと!血判状って………君ねえ、興味本位であんなもんに手ぇだしてただで済むなんてそれこそ奇跡よ奇跡!」
萌萌@SV:「・・・なんだろう。この空間は」
黒爪君:「今回の目的は実は七不思議の再現だったんだよ。しかし、失敗した。」血判状を取り出す。
黒爪君:「しかし、式は違っていた、うーーん。」黒爪君はフラフラとどこかに行ってしまいました。
冬馬@ウチガネ:「うん。ありがとう。ところでみんな。もう授業が始まる。こんなところに、しかも風紀委員の僕が居るシチュエーションは、極めて逼迫した状況だと思うのだが」
黒爪君: ですよねーーw
萌萌@SV:「HRももう終わってるよねー」
七@ベル:舌打ちして、教室へw
冬馬@ウチガネ:といいつつ、
冬馬@ウチガネ:奈南さんに小声で話しかけます
五宮龍姫@ら:「あたしたち先生からたたき出されましたんですけど、まあいいかー」(苦笑
冬馬@ウチガネ:「(あとで話が聞きたい。美作さんのこと)」
GM@HPP:そんなところでシーンエンド、かな
五宮龍姫@ら:「(了解、冬馬さん、あとでそれ見せてね。 阿呆は先に駆除したほうがいいから)」
七@ベル:冬馬の言葉に目を閉じて、教室へ。
冬馬@ウチガネ:と言いつつ、手に「捏造した保健室の診断書」を握らせます。これで遅刻して教室に入っても大丈夫w
GM@HPP:さすがwww
七@ベル:人数分ある?<診断書
冬馬@ウチガネ:いや、奈南さんのだけw
七@ベル:あんたイイ人だ!
萌萌@SV:www
GM@HPP:こういうところだけ紙なんだよな、不思議なことにW
七@ベル:まだヤラせないけどw
冬馬@ウチガネ:こうやって手懐けるんだよw
見学者:www
五宮龍姫@ら:wwww
冬馬@ウチガネ:特別だよ?という扱いに弱いw
七@ベル:なんの攻防だw
GM@HPP:怖いなぁw  
GM@HPP:では昼休みに場面は変わります。
春風@dars:怖い!怖いよぅ!
冬馬@ウチガネ:(想定していたキャラと路線が変わってきたがまぁOKw
五宮龍姫@ら:まあ、いいんでないかい?(笑い
GM@HPP:冬馬さん、携帯にメールが来ています。外部メールです。
冬馬@ウチガネ:お。
冬馬@ウチガネ:外部から?見てみます。
GM@HPP:浦田【例の件だ。いつものところに出られるか?】
冬馬@ウチガネ:例の件というと。妹の件ですか?
GM@HPP:そうです。
冬馬@ウチガネ:返信します【放課後、向かいます。おごりですよね?】
GM@HPP:【ああ、おごりだ。くそ、大赤になるぞ】
GM@HPP: では、続いて五宮さん。
五宮龍姫@ら:はーい
GM@HPP:やはり外部メールです。
五宮龍姫@ら:すぐ見ます。
GM@HPP:姫宮菊枝【魔の兆候感知せり。至急来られたし。】
GM@HPP:コネクションです。退魔師としてのボスですね。
五宮龍姫@ら:【了解】
五宮龍姫@ら:「すみません、体調悪くなったので早引けしますー」
GM@HPP: 出席がやばいとあったからには途中呼び出ししないとねW
萌萌@SV:お約束だなw
GM@HPP:あっと、失礼、忘れていた。三時間目、3-Aで抜き打ちテストがあったことが額にんされました。
五宮龍姫@ら:【御律令専守。……ただし空腹で力でません】(追加メール
冬馬@ウチガネ:冬馬は推薦入学確定なのでドーデモいいですw<抜き打ち
萌萌@SV:ああ、ニュースですなw
GM@HPP:では、五宮さんはそのまま姫宮菊枝のもとに向かいます。
萌萌@SV:ちょっと抜き打ちテスト対策で勉強するかなw
GM@HPP: 荘厳なたたずまいの神社、その一番の奥殿に姫宮菊枝はいる。
GM@HPP:その姿は簾により隠され、五宮には直接伺うことができない。
五宮龍姫@ら:「ーー龍姫、参りました」
五宮龍姫@ら:(土下座をしている
姫宮菊枝:「御苦労」 涼やかな声。
姫宮菊枝:「魔が、生まれました。新たなる魔です。」
姫宮菊枝:「五宮。そなたは都市伝説を知っていますか?」
五宮龍姫@ら:「いくつかは。ただし、然程力を持たぬ輩共の仕業と言われておりますが」
萌萌@SV:(破壊神丼のことかな)
姫宮菊枝:「ええ、かのものは魔ともいえぬ、しかし、今度のものは過てる儀式により、その力を増大させたようです。」
姫宮菊枝:「あなたの通う星陵の地は龍脈の通る土地。その力をくらい、魔が成長したようです。」
姫宮菊枝:黒爪君の儀式により、龍脈から力があふれ、それをそこにいた都市伝説系の弱卒が成長、悪魔となったようです。
姫宮菊枝:「あなたは学園の資格者たちと協力し、魔を断ちなさい。」
五宮龍姫@ら:「御意。 御主が心を痛めさすは我らが不徳。ーー速やかに討を行いまする」
冬馬@ウチガネ:そういうセリフをどこで覚えてくるのかw
姫宮菊枝:「これを」彼女の影が動いたとたん、君の前に一つの小袋が現れた。
五宮龍姫@ら:「ありがたく頂戴いたしまする」
五宮龍姫@ら:「しかして、これは」
姫宮菊枝:「魔石」です。MP回復アイテムです。
姫宮菊枝:二個ほどプレゼント。
冬馬@ウチガネ:戦闘フラグですなw
姫宮菊枝: ではシーンエンドです。
冬馬@ウチガネ:ほい
五宮龍姫@ら:「ーーお心遣い、誠にありがたく。 ーー下界のことは我らにおまかせあれ」
姫宮菊枝: さて、放課後、三時かな。 
冬馬@ウチガネ:え。放課後って3時なのか
姫宮菊枝:五時間授業なら、三時かな、と。
萌萌@SV:その後、部活動があって六時くらいに帰るのです
冬馬@ウチガネ:普通高校じゃないから分からなかった!w 鏡調べてから行こうとしてたのに!w
姫宮菊枝: どーします?浦田に来てもらいます?
塩見@アム:・・・・どこかに現役時代の生徒手帳が
冬馬@ウチガネ:浦谷は放課後といっただけで時間指定はしてませんね?w
GM@HPP:もどしわすれたw
GM@HPP: してないねWそういえばw
冬馬@ウチガネ:冬馬は生徒会委員です。授業後は何らかの会合があるはず。
GM@HPP: では、場所は夜七時、銀座のBARマダムに、としましょう。
冬馬@ウチガネ:よっしゃ。
GM@HPP:では、みなさんはどうしますか?やはり鏡の前に集まりますか?
七@ベル:集まって欲しそうなので、集まってもいいよ?w
冬馬@ウチガネ:で、奈南さんと「昨日のツイッター・美作の失踪・鏡の謎の指紋・血判状との称号」という情報を交換したいのですが。
里美@dars:偶然、鏡の前で出会います。(頬を染めながら)。
七@ベル:銀座BARマダムでバイトしてることにしてもイイです?<GM
GM@HPP: では、萌え萌えは黒爪君に引っ張られていきますW
五宮龍姫@ら:私はまあ集まります。命が下ってますし
萌萌@SV:「めぎど屋の特大パフェたべるのー!はなしてー!」
冬馬@ウチガネ:だとすれば七と冬馬は顔なじみですね<BARでバイト
塩見@アム:帰宅部として交通法規を完全に厳守して帰宅しますよ
GM@HPP: 塩見さん、さて、あなたは。コネの高尾先生に呼び止められます
七@ベル:年齢ごまかしてバイトするのがアリならw
GM@HPP:なんだかしりませんが、この先生とあなたは波長が合うようなw
GM@HPP:バイトの件、考えておきますW
塩見@アム:「先生なにかご用意でしょうか。」
七@ベル:悪いようにはしないからよろしくw
GM@HPP:高尾「塩見君は帰宅部よね?」
冬馬@ウチガネ:どのような処理で進行しますか?
GM@HPP:とりあえず、塩見さんをかたずけます。
塩見@アム:「はい」
GM@HPP:「じつはね、備品の運び出しを頼みたいの。」
塩見@アム:「はい。わかりました、手伝います。」
GM@HPP: 「古い鏡なんだけど。階段の踊り場にあるやつね。新しいものに変えるのだけど、先生が頼まれちゃって、」
GM@HPP: 男の先生がやれよ、という突っ込み話でw
GM@HPP:「悪いけどお願いね。」
GM@HPP: ということで、塩見、高尾先生も鏡のところに向かいます。
塩見@アム:「ええとそんな大事なものを生徒が運んでいいんですか。」
塩見@アム:お先に
GM@HPP:大事じゃないから、運ぶのよW買い替えするとの事。
GM@HPP: では所変わって鏡の前です。
萌萌@SV:(萌萌の懐柔は雑談の方で終わってますw
GM@HPP: 現在、塩見以外のPC登場可、です。
塩見@アム:「立派な鏡ですね。」
GM@HPP:塩見さんは向かってるなうW
GM@HPP:冬馬さん、七さん、情報交換のシーンをどうぞ。
冬馬@ウチガネ:「・・・というわけなんだ」
五宮龍姫@ら:(唐揚げパン完食後、あと1分でで鏡の前に移動完了)
冬馬@ウチガネ:や、ごめん。つたわらないなw
萌萌@SV:「・・・なるほど!」
萌萌@SV:www
塩見@アム:「ここでイロイロ生徒や先生の生活を見ていたんだろうな
七@ベル:あと一歩ですなぁ。
冬馬@ウチガネ:昨日のツイッターがきになり、今朝鏡を調べる。→指紋を採取。鏡にべったり触る奴ァいないのでオカシイ。
七@ベル:うん。
冬馬@ウチガネ:美作欠席。失踪の可能性が大
五宮龍姫@ら:「ん、お腹は足りないけど、まあなんとか………行けるかな?」(手を何度も握ったり手を開けたりして、鏡の前に後30秒
七@ベル:「こ、この指紋は美作の!」www
GM@HPP:わかったらすごいなw
萌萌@SV:わかるかーいww
冬馬@ウチガネ:ミステリ同好会の件で連絡をとったばかり→黒瓜に接触。ついでに血判状をもらう。
見学者:www
冬馬@ウチガネ:ひとまず鏡の前で採取した指紋と血判状の指紋を照合してみる。←今ここ
五宮龍姫@ら:「あれ、鏡取り替え中?」(動かし中のを見た
塩見@アム:「さて最後に少し拭いて綺麗にしてやろうか。」にやり
見学者:なるほど、わかりやすい
GM@HPP: 血判状には七体の堕天使の名前が書いてあります。詳しい名前とか描くとアレなゲームになるので今回は省略します。
冬馬@ウチガネ:「というわけなんだ」
七@ベル:女の子同士でファッションについて話をしてたら、指紋はともかく指の大きさや形が似ている、くらいは解らないかな?
七@ベル:どうせネイルの塗りっこ(なんかヤラしいな)とかしてるだろうし。。。
GM@HPP: なんとなく、女性の指、ということはわかる。
冬馬@ウチガネ:ん?
冬馬@ウチガネ:指紋の照合は自動失敗?
塩見@アム:♯誰か止めてよ
五宮龍姫@ら:「しおみん、ちょっと」
GM@HPP: ああ、すみません、七さんの質問の答えでした。
冬馬@ウチガネ:いや、セロテで採取してるからもう拭いてもOK>アムさん
萌萌@SV:ww
五宮龍姫@ら:w
GM@HPP: そうですね。指紋照合は【運】判定で。このままストレートで判定どうぞ。35%
見学者:二回も採る必要ないよねw
塩見@アム:フキフキフキ【最後に綺麗にして休ませてやらないとな。」
冬馬@ウチガネ:1d100 diceBot : (1D100) → 62
GM@HPP: 失敗。
冬馬@ウチガネ:失敗?
冬馬@ウチガネ:じゃあスキル使ってもいい?
GM@HPP:なんとなく、一緒な気がする。
五宮龍姫@ら:「そこの鏡磨いてる人ー! ちょっと鏡みせてくれない?」
GM@HPP: スキル使います?浦田に照合頼む、というのを考えていたのですが
塩見@アム:「はい。この鏡がどうかしたんですか。」
里美@dars:あー、シオミン先輩!こんにちは!
冬馬@ウチガネ:本職に頼むと2週間はかかりそうなイメージがw
塩見@アム:「こんにちは」
GM@HPP: まあ、蛇の道は蛇というスキルのイメージから本職に頼んで、ということになりそうな気もするがw
五宮龍姫@ら:「こんにちは、塩見さん。今磨いてるそれ、見せてもらっていい?」
塩見@アム:「ンいいけど。」
冬馬@ウチガネ:wikiが落ちててコストが分からないので失敗でいいです。
GM@HPP: ぶっちゃけると、浦田に頼めば一応、明日には判明する、とします。
七@ベル:さすが。
萌萌@SV:データは入ってるのではないでしょうか?
GM@HPP:コスト型ではなく回数制限のスキルです。一シナリオに一回。
萌萌@SV:マップのキャラクターのところ
五宮龍姫@ら:なるほど。
冬馬@ウチガネ:探偵の直感ってのもあるんだけどね。実質1シナリオに二回使えるw
GM@HPP: 浦田君頑張って調べてくれるよW今閑職だけど、頑張るよ、彼W
冬馬@ウチガネ:まぁGMのためにここは失敗でw
GM@HPP:すみませんねw
冬馬@ウチガネ:で、ちょっと状況把握したいんだけど、
GM@HPP: はい。
冬馬@ウチガネ:いま鏡の前に誰がいて誰がいないの?ロールがフリーすぎてわからない!
GGM@HPP:では全員いる。で決定します。また、塩見は今この場に現れ、運ぼうとし始めた、とします。
五宮龍姫@ら:あい
冬馬@ウチガネ:そうすると複雑な状況だな。
塩見@アム:鏡って手渡すレベルのサイズなんですか
塩見@アム:イメージかかるほど
冬馬@ウチガネ:一人は鏡を運ぼうとしてる。奈南と冬馬は鏡を見に来た。ほかのPCの目的は?
萌萌@SV:でかい鏡のはずですよ。先生と二人で運ぶのですからw
GM@HPP:姿見サイズですね。人一人で運べる、がちと重い。
萌萌@SV:萌萌は黒爪に拉致されてきましたw
冬馬@ウチガネ:黒瓜はなぜ鏡に来たの?
GM@HPP: ラプラスの本日のニュースの確認、ですね。
冬馬@ウチガネ:ああ、ってことは
里美@dars:ただ通りがかっただけです。シオミン先輩を見かけたんで、声をかけました
萌萌@SV:たぶん萌萌はボディガード?w
冬馬@ウチガネ:他の生徒NPCの野次馬もいますよね?
GM@HPP:黒瓜についてはこれからお話しすることに。
GM@HPP:いえ、ラプラスのアカウントにフォローし、フォローされている人のみです。
萌萌@SV:どうでしょうか。Twitterでどれだけの人が見たかによりますな
GM@HPP: 実質、今までに登場した人物のみ、です。
冬馬@ウチガネ:お?
冬馬@ウチガネ:フォローした経緯は?
萌萌@SV:いつのまにか。でしたな
五宮龍姫@ら:ですね。何故かいた、という。
冬馬@ウチガネ:たしかあのアカウントの発言は昨日が初めてだったはずでは。
冬馬@ウチガネ:ああ、そうか。
GM@HPP: はい、いつのまにか、です。
冬馬@ウチガネ:じゃあ、こうしよう。
GM@HPP:はい
冬馬@ウチガネ:先生がいるのをみて、奈南と冬馬は鏡をスルーして通り過ぎます。もちろん他のPCにも気付かれないように。
GM@HPP:ふむふむ。
冬馬@ウチガネ:で、奈南はBARでバイトしてるってことにして欲しいんです。
GM@HPP:了解。
五宮龍姫@ら:了解。
冬馬@ウチガネ:で、
冬馬@ウチガネ:「実は今から知り合いの刑事とBARで待ち合わせなんだけど、その場で美作のことを聞かせて欲しいんだ」
七@ベル:なるほど。
冬馬@ウチガネ:と奈南に促しつつ一緒にBARに向かう。
冬馬@ウチガネ:これで状況てき矛盾はないはず!
萌萌@SV:美作捜索組とニュース確認組&鏡運ぶ人に分かれるわけですね
七@ベル:「ようがす、承りましょ」という意味のことを可愛くギャル語で答えます。
GM@HPP:www
里美@dars:www
冬馬@ウチガネ:「ほな、よろしゅうたのんますわ」を美麗探偵口調言語で。
GM@HPP: いあ、実のところ、塩見君が帰宅する、という行動を考えていなかったのw で、先生登場w すみません、粗が多くて。
GM@HPP:もう少し、塩見君と他のPCからませな、いけなかったね。
冬馬@ウチガネ:いやいや。状況把握が遅れただけなので。
七@ベル:「16時鏡の世界へ~はかましまへんか?」と絵文字で。
里美@dars:「やっだー、任せて頂戴♪」←こんな感じ?<可愛くギャル語
冬馬@ウチガネ:で、里見はそんな二人にストーキングするんだよね?w
GM@HPP:では、冬馬、七組はBARへ。他の方は鏡の前。里見、どうします?
里美@dars:当然!
冬馬@ウチガネ:じゃあ、その姿を目ざとく見つけてこういいます。
七@ベル:だよなぁw
塩見@アム:私もすみませんなんか一人浮いてしまい(いや周囲から浮いていると言うキャラだから)
冬馬@ウチガネ:「里見くん!」
五宮龍姫@ら:うむ
萌萌@SV:ういす
里美@dars:既にBARでくつろいでおりますが?
冬馬@ウチガネ:「階段の鏡を見張っててくれ。異変があったら僕に連絡を。いいかい、」
冬馬@ウチガネ:「何か起こるとすれば16時だ」と煽り立てますw
里美@dars:「やだ、先輩。みんなが見てる♪」
GM@HPP:アドレス教えるからwとか、ですかねw
冬馬@ウチガネ:もちろんw
萌萌@SV:飼い慣らされておるw
冬馬@ウチガネ:捨て垢のアドレスをw
GM@HPP:では、里見さんは鏡の様子をユーストリームな配信ですねw 
GM@HPP:捨て赤ですよねーww
萌萌@SV:ひでえwww
塩見@アム:W
見学者:www
七@ベル:ドメインがhotmailとかyahooとかw
里美@dars:「(拍子抜けしながら)階段を見張ってたらいいのね?」
冬馬@ウチガネ:ああ、動画いいね!
里美@dars:「まかせて」
冬馬@ウチガネ:「君にしか出来ない・・・いや。君にしか頼めないんだ」と優しく肩に触れつつwww
GM@HPP:冬馬さん達はツイッターでユースト見ながら発言、かなw
萌萌@SV:すげえ最新鋭セッションだw
里美@dars:10秒に一回くらい、里美のウィンクが挿入されるストリームですよ、まったく!
七@ベル:プレイボーイと援交ギャルのいるPTてwww
GM@HPP:いいんでないのw
見学者:面白いですねw
冬馬@ウチガネ:で、待たせてた奈南と合流「ごめんごめん。”終わった”から行こう」とw
里美@dars:ひでえ!!ww
七@ベル:サイアクだw
五宮龍姫@ら:うわあ・・・・
GM@HPP:すごい、ゴロやw女ころがしやw
冬馬@ウチガネ:多分、こういう部分に後にピクシーに好かれるんじゃないかとw
GM@HPP:www
五宮龍姫@ら:酷いなあwww
七@ベル:サキュバスじゃなくて?w
冬馬@ウチガネ:ピクシー「アンタ人間?悪魔なんじゃないの?」みたいなw
GM@HPP:まちがいなく、ピクシーは同じような手で仲魔にされるなwww
里美@dars:ピクシーだから、コロっと騙されるんじゃないか
冬馬@ウチガネ:で、冬馬のロールは終わりです。BARに向かいました。
GM@HPP:では、鏡の前に場面を映します。冬馬さん、七さんはツイッターでどうぞw
GM@HPP:鏡の前。
里美@dars:鏡の前にいるのは、アタシとあと、誰だっけ?
塩見@アム:「この鏡がニトクリスの鏡だったら・・・・・。」
五宮龍姫@ら:ノ
塩見@アム:ノ
萌萌@SV:ノ
萌萌@SV:あと黒爪と高尾先生
GM@HPP:間もなく16時というところに里見、五宮、萌え萌え、黒爪がいる。
GM@HPP: その場に塩見、高尾先生がやってくる。
GM@HPP:高尾「どうしたの、あなたたち、そんなところで。」
GM@HPP:高尾「その鏡がどうかしたの?」
里美@dars:「えっと、ちょっとヤボ用で。(ぺろりと舌を出す)」
GM@HPP:塩見はラプラスのツイートを思い出します。間もなく一六時である。
里美@dars:「この鏡の様子をリアルタイムで動画配信するように頼まれたんだけど、手伝って欲しいの(ウィンク)」>男性陣
冬馬@ウチガネ:男性いないんじゃないか?w
五宮龍姫@ら:「ふうん。ま、いいけどね」
塩見@アム:俺は男だ
GM@HPP:塩見だけだなw
五宮龍姫@ら:「ーーそもそも動画で映るものかしら、ね?
萌萌@SV:「おなかへった」
GM@HPP:黒瓜は突然、叫びだした。
冬馬@ウチガネ:お。
GM@HPP:「七不思議、七不思議。鏡。鏡だ!!成功じゃないか!!!」
GM@HPP:「冬馬君め、失敗だとう。いやいや、成功じゃないか!!」
五宮龍姫@ら:[
GM@HPP: 黒瓜はくるくる鏡の前で怪しい踊りを踊ります。
萌萌@SV:「いきなりなに叫んでるのよ。その綺麗な横顔をふっとばすわよ?」
GM@HPP:「おお、萌え萌え君。よろこべ、成功なのだよ。七不思議だ。」
塩見@アム:「あの・・・・・鏡動かしていいでしょうか。」
GM@HPP:一六時。
GM@HPP:鏡
萌萌@SV:「・・・正拳と足刀どっちがいい?」
里美@dars:「カメラ、回し続けて!止めたら呪い殺すわよ!!」
GM@HPP: そろそろと何か赤い跡。
五宮龍姫@ら:(無言で武装を手に準備)「黒瓜君、貴方やっぱりバカなことしたわねっ!? この鏡ってここいらの龍脈の力をがっつり巻き込んでるじゃない!」
塩見@アム:「
GM@HPP: 鏡のいたるところから赤い染みのようなものがにじみ出る。
萌萌@SV:「なにこれきもい」
塩見@アム:「なんだこれは・・・・。」
五宮龍姫@ら:(畜生、こんなに民間人ばっかりじゃ、刀が使えない!
GM@HPP:黒瓜「間違いない。話通りだ!!」
GM@HPP:赤い染みは次第に文字を形作る。
GM@HPP:「鏡の世界にようこそ」 
GM@HPP: 高尾先生はパタリと気を失った。
里美@dars:「(携帯を素早くいじり)ね、糸井のおじさま、ちょっと面白い絵が録れそうなんだけど?」
萌萌@SV:「ぎゃー!」
塩見@アム:「なんだって言うんだ、ポプラ社もビックリじゃねえか。」
GM@HPP:黒瓜「どーだね、君たち。これが、七不思議の七、「鏡の世界にようこそ」だ!!」
萌萌@SV:「黒爪ェ!手の込んだいたずらなんでしょ!!そうなんでしょ!答えははいかイエスだ!」
GM@HPP:「ぐえ、ぐえ、ぼかぁ、いたずらは嫌いだよ。これは真実だ。」
里美@dars:「(冷や汗をかきながら)もうちょっと、静かな感じの方が、マニアには受けるんじゃなくて?(とか言いつつ、携帯経由で会話の内容を糸井に漏らす)」
塩見@アム:「・・・・・ポプラ社のシリーズは古いか・・・・・。ここは何レストランなんだ。」パニック
五宮龍姫@ら:「メイ、生憎その質問にはNoよ。 アタマポカポカの黒瓜でも、こういうのは無理ね」
GM@HPP:「七不思議だよ。最新の噂だ。ツイッターアカウント、YOUKAIKURABUの噂話アカウントだ!!」
萌萌@SV:「もー!黒爪ばくはつしろーーーー!!」
GM@HPP:「よし、君たち。聞きたまえ。七不思議の七「鏡の世界へようこそ」のお話を聞かせよう。」 
どどんとふ:「翔」がログインしました。
GM@HPP:おや、どうも。
萌萌@SV:こんばんわ。
里美@dars:「ちょっと待って。アングル直したいの」
翔:おじゃまします~
見学者:こんばんは
里美@dars:こんばんは
翔:こんばんみ
冬馬@ウチガネ:いらっしゃい
七@ベル:こんばはー
翔:おじゃまして、見せていただきまするよ
冬馬@ウチガネ:閲覧席は上の雑談タブをクリックしておくれ
GM@HPP:どーぞどうぞ。
塩見@アム:「・・・・こう言う時は都市伝説探偵局・・・・・いや警視庁編纂室へ・・・。」バットステータス・パニック
GM@HPP:雑談でツイート風味にしゃべくろうw
五宮龍姫@ら:こんばんわー
塩見@アム:こんばんは
GM@HPP:では続きをば。
五宮龍姫@ら:「さあとっととしゃべくりなさい。あんたの命ちょっと奪いそうになったし」
GM@HPP:では、拙い文章ですが、黒瓜君が語る七不思議の七を。長文失礼。
GM@HPP:鏡の世界にようこそ‏
鏡よ鏡、鏡さん。 それは鏡にまつわる七不思議。
みーこさんはとってもおしゃれな女の子。
いつも鏡を眺めては自分のお洒落を確認します。 みーこさんは思います。私と同じようにお洒落な子とお話したいなぁ。
けれど、みーこさんの友達はみんな、みーこさんと趣味があいません。みーこさんは派手好きですが友達はシックな趣味だったそうです。
仕方なく鏡を眺めるみーこさん。そんなみーこさんは鏡の中の自分に語りかけます。
里美@dars:さ、ツイッターの時間だw
GM@HPP:自分の話、ファッションの話、友達にもできない話。次第にみーこさんは鏡が友達と思うようになりました。
一番の友達は東校舎二階と三階の踊り場にある大きな姿見。今日もみーこさんは遅くまで鏡に語りかけます。
GM@HPP:ああ、私もあなたと同じように鏡の中に住めたらなぁ。そうつぶやいて踊り場から立ち去ろうとしたみーこさん。
そのとき、
GM@HPP:ガッっと肩を掴まれました。驚いて振り向くみーこさん。肩を掴んだ手は鏡の中から伸びて…
GM@HPP:次の日踊り場の姿見には赤い赤い血の文字で「鏡の世界にようこそ」と描かれていたそうです。みーこさんは行方知れずになりました。
GM@HPP:黒瓜「これが七不思議の七だ!!」 我の野望は成就したーーー、と叫びながら黒瓜は恐るべき速さでその場を立ち去りました。
萌萌@SV:「ぎゃーーーー!!」
塩見@アム:「・・・・・鏡に文字を出す手品か・・・・。」
五宮龍姫@ら:「あ、そう」
五宮龍姫@ら:「で?今回はーーああ、そういうことね。 今日いなくなった子が引きずり込まれたってことか」
塩見@アム:「・・・・・手品だ手品に決まってる。だいたい文字が出ても手は出ていないじゃないか
五宮龍姫@ら:(何も言わず鏡に触れてみる)
GM@HPP:鏡は何の反応もしません。
萌萌@SV:(がくがくぶるぶる)
GM@HPP:五宮さん、魔判定を。これはそうですね、+80%でw95%ロールw
五宮龍姫@ら:ぎゃいんw
GM@HPP:自動失敗以外成功ですがw
萌萌@SV:何が起きるのかww
GM@HPP:百ダイスでGO
五宮龍姫@ら:ダイス合計:33 (1D%10 = [3] 1D%100 = [30])
GM@HPP:成功です。
五宮龍姫@ら:こうだっけ?(獏
冬馬@ウチガネ:羅幻さん、1d100ってうてばOKよ。
GM@HPP:目標値以下で成功です。
五宮龍姫@ら:了解です
GM@HPP:1d100 diceBot : (1D100) → 73
GM@HPP:こんな感じ。
GM@HPP:では情報を。
GM@HPP:退魔師の経験がある五宮にはわかります。今のこの鏡はただの鏡です。
五宮龍姫@ら:「ーーむ。 逃げられた?」
GM@HPP:しかし、この鏡が異世界と通じたキーであることがわかります。
GM@HPP:儀式にて龍脈が開いたことにより、鏡が異世界とリンク。異世界への扉を開けてしまったようです。
五宮龍姫@ら:(ふむ、なるほどね………参ったなあ、そんなデタラメやられるとこっちも困るんだけど
GM@HPP:さて、どうすれば異世界の扉が開くのか。は、のちの情報収集にて。
GM@HPP:場面は閉じます。
五宮龍姫@ら:(はー、まいったなー。一般人と協力って所が一番大変なんだけどね………
GM@HPP: ちなみに高尾先生は鏡の存在をなかったことにしました。交換?なにそれ?彼女は常にこの階段の反対の階段を通るようになりますW
萌萌@SV:記憶改ざんしたww
塩見@アム:「まったく今日は変な老人の幻を見るわ手品に脅かされるわろくな日ではない
五宮龍姫@ら:うわあw
GM@HPP:そんなこんなでシーンエンド。


GM@HPP:では最後に次回予告かな。
GM@HPP:次回予告。
GM@HPP: 午前0時00分、星陵学園 学園内ツイッター
GM@HPP:Laplace 本日のニュースです。
① 10時 6名の生徒に警察より呼び出し。
② 16時 ミステリー研究部部室にて七不思議ツアー開催。参加者は6名
GM@HPP:主催は黒爪死。
萌萌@SV:死w
GM@HPP: 七不思議をめぐるツアーが始まる。
GM@HPP: こんな感じでw
塩見@アム:「警察は僕の愛する平穏な生活に相反するから嫌いさ。」
冬馬@ウチガネ:この今回予告いいねぇ。
七@ベル:いま今回っていった!
五宮龍姫@ら:今回って!
GM@HPP:こわwwww
冬馬@ウチガネ:「対峙するからだ。そもそも対峙しなければ権力なんてどうってことはない」
GM@HPP:とりあえず、ここらでお開き。
萌萌@SV:「黒爪ばくはつしろー!」