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青森3231小隊

■2011年04月16日(土)

◆セッション概説

《今回のセッションは》
本セッションは、「Aマホ第4版・エレガンス」をだましだまし動かしてみようセッションです。
いまだに難易度設定など難しいところがありますが、皆でコツを掴んでいく感じで進めていけたらと思います。

◆NG行為
 ・ゲームの進行を妨げる悪質な行為
 ・ゲーム参加者に対する悪意ある言動
 ・ゲーム参加者のモチベーションを削ぐ行為
 ・その他、みんなでゲームを楽しく進行することを妨害する一切の行為

◆ 準備しておく物
 ・プレイヤーキャラクターの用意(サンプルキャラ可・コンストラクション可)
 ・(できれば)AマホガンパレルールブックとAマホガンパレリプレイ
 ・飲み物・軽食など

◆ シナリオ

舞台は1999年11月の青森。
北海道と青森を繋ぐ、青函トンネル。
本土にとって大事なこの補給線は幻獣に占拠され、現在断絶されていた。
北海道の師団とともに奪還を狙う、石田咲良率いる通称「ヒロイン天国小隊」。

その晴れやかな作戦の影で、ひっそりと働く混成部隊があった。
108警護師団第3連隊第2大隊第3中隊第1小隊。
地上で最大射程、最大火力の武器をもつ機動部隊であるにもかかわらず、
戦史の表舞台に未だ現れていない部隊である。

これは彼らが、ただ一発を撃つまでのお話である。













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