ALF-GJK > Session31 > Anneliese

アンネリーゼ<Anneliese>

あなたに聞きたいことがある。あなたならわかるのでは?私の呪いが解けるのか(オープニング:グナーデに対して)
私と関わるとろくなことにならないわ。(ミュリエルに合流を促され)
そういう問題じゃないのよ…(プリムラに周りの人の捉え方が悪いと言われて)
プリムラ、やめて…それをしてはダメ…!(プリムラにアビスイータされて)


クラス

リンクス ヴァグランツ ホワイトメイジ
Lv.4 Lv.12 Lv.2
ウル ブラギ イドゥン
    • Exp.

ライフパス等

種族:リンクス?
外見:小柄。腰ほどまでのロングヘア
性格:物静か。一人でいることを好む
出自:狩人/狩人の家に生まれる
境遇:狩猟
邂逅:同行者/ベリー・フレッツェル
初期クエスト:アスガルドの探求/標的を狩る/解呪の方法を探る
シャード:群青色の30面体の指輪。普段は鎖をつけてネックレスにしてる。

能力値

能力値
体力 反射 知覚 理知 意志 幸運
Basic 10 12 11 14 12 14
Bonus 3 4 3 4 4 4

戦闘能力値
未装備 装備時
命中 15 15
回避 14 15
魔導 14 14
抗魔 16 17
行動 38 38
耐久 46 46
精神 52 52
攻撃 9 殴+26
(猫の手Ⅱ・素早き脚による修正済み)

防御
通常 1 0 1 6
耐性:闇1D6

装備

  • 装備
武器(右):ファミリアアタック
防具   :ダークローブ
アクセサリ:闇はじきのケープ
その他 :バックラー(思い出のリボン)

特技

リンクス(CL.6)
Lv.1 猫の手 常時 射撃or魔法弓のDmアップ,射撃武器の必要体力CL点減少.
Lv.1 激高 Mi Dmアップ
Lv.2 猫の呼び声 Mj 登場判定を促す
Lv.2 猫魔法・まじない Mi 命中アップ
Lv.3 ワンツーアクション Mi Mi2回
Lv.4 猫の手Ⅱ 常時 猫の手のDm量増加


ヴァグランツ(CL.12)
Lv.1 運命の女神 Auto 振り直し。ラウンド1回
Lv.1 芸術 Mj お金入手
Lv.1 事情通 Mj 噂に関する判定強化
Lv.2 ファミリア 常時 MP減少。名前はルディ。乗れるくらいの狼
Lv.3 ファミリアアタック P ファミリアで攻撃
Lv.4 疫病神 Auto 判定の直前。対象Cri増加。ラウンド1回。シナリオCL回
Lv.5 ファミリアコントロール A Dm増加。通れば狼狽
Lv.6 ファミリアライド Mi 移動距離増加。エンゲージ離脱+封鎖の影響受けない
Lv.3 動物との会話 P シーンにルディのみ登場
Lv.8 ファミリアガード Dm 至近範囲防御。1/R
Lv.3 素早き脚 P 行動値増加
Lv.10 ファミリアストーム Mj 命中増加、Dm増加(範囲攻撃)
Lv.12 盟友 P Dm増加


ホワイトメイジ(CL.2)
Lv.1 マジックシールド Dm Dm軽減
Lv.1 ムーンライト Mj 明るくするよ
Lv.1 ヒール Mj HP回復
Lv.1 マジックアーマー Mj 一般属性防御アップ
Lv.2 キュア Mj BS回復
Lv.2 スロウ S 行動値下げ

HOT
奈落の近縁 P 奈落キャラからのDm-3


  • 一般アイテム
回復アイテムなどなど


  • コネ
関係 ベリー・フリッツェル 同行者

所持金
70ゴルト


言い訳

  • 割といつもの感もでてきた可哀そうなキャラ。やりたいようにやろう
  • サブサブアタッカー+少しサポートという、この辺もいつもの感。



設定

出生:
魔朱の落とし子として産まれた。うなじに赤い斑点がある。

幼少期:
狩人の家で育ち、狩の仕方を教わるも、上手くできずに育つ。
一番初めの違和感で、弓の扱いも猫魔法も今でもうまくない。
狼のルディとの出会いもこの頃で、初めはペットとしてだったが、
ルディの成長に合わせて一緒に狩りをするようになる。
いつしか、ルディに指示を出して狩る方法に定着。

成長期:
奈落の存在を知る。しかし、奈落を恐れることはなく、むしろ興味の対象ですらあった。
周りとの感覚のずれが気になり始める。何か、周囲と自分が決定的に異なるような…
情報交換してるグループに不幸が続く。
ルディも成長し、乗れるようになる。

事件:
普段の狩り場である森が奈落に汚染される。
1人では対処できないと判断した彼女は、猫の呼び声で助けを求める。
彼女の危機を察した仲間が助けに入るが、突如現れたレイスナイトにより全滅。
彼女も殺されかけるが、グナーデが現れ、レイスナイトを下げる。
その時に出生の秘密を知る。呼び声がレイスナイトを呼び寄せたことも。
愕然とした彼女をルディが引っ張る形でその場を後にする。
その後、自分の傍にいるとルディも危ないと思い、自由にさせようとするが、
ルディは彼女の傍を離れず、今でも彼女の支えとなっている。

性格:
物静かで、一人でいることを好む(ルディは別)。
口調は丁寧語ではないが、乱暴な言い回しもしない。
自分と関わるとろくなことにならないことを知っているため、
自分から他人に寄ることはない。
ただ、非協力的でもないので、最初に断るのが彼女の流儀だと思って頂ければ。

苗字はあるが、出生が出生なだけに、家族に迷惑が掛からぬよう、名乗っていない。
…もっとも近縁の者はもういないのだが。

奈落に対するスタンス:
奈落自体を否定できずにいる。奈落を否定してしまっては、自分を否定してしまうことになることを恐れている。
そのため、「奈落だから悪、滅せよ!」という判断の仕方はしない。
ただ、人間社会で育ち、一般社会的な感覚を持ち合わせているため、人を不幸にするようなことは嫌う。
結果的に奈落が人を不幸にする行為を働くので、その段階になれば、積極的に止めようとする。
(リリィとスタンスは似てるけど、多分ローレライはあの段階になっては倒してしまう派)
もし、自分のこの呪いを解くのに、他者が影響を被るようなことがあるなら、そういう方法は取らない。
それなら自分の中に押しとどめておこうとする。
ある種、自分が奈落であるという産まれ・存在は仕方ないとしても、
人を不幸にしてしまうこの呪われた運命だけでも解けないか、そんな風にも考えていたりもする。
(この辺はセットなのだろうけど)
実は、ルディに人が不幸になる行動を取ってしまうようなことがあれば、ルディに不幸が降りかかりそうなら、
自分を滅してほしいとは言っている。ルディがそのように行動するかは別として。

その他に対するスタンス:
上記と同じで、状況で判断する。
情報を求めているので、いろんなところを旅しており、何かあれば依頼は出しやすいと思われる。
ただ、基本的にはビジネス以上の関係を築こうとはしないが…
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