ALF-GJK > Session11 > Clare

クレア・アーレ<Clare Ahle>

精霊の力に流されてると、呑みこまれるよ(イクスが精霊に身を任せはじめたとき)
私はこうして(人を助けようと)おせっかいできているうちは大丈夫。その間はね。(イクスに「貴方はずいぶんクールですね」と言われて)
私の故郷は誰かが力を求めた結果、滅んだ。そういう力では不幸を産むだけなのを知ってる。(クラリッサの力を求める姿勢に対して)
この精霊は貴方が創ったの…?―-そう。なら、元に返すだけ(セフィロトから出てきた精霊について)
彼女のやり方は間違ってた。でも彼女の想いは本物だったと思う。私も知ってるから、そういう人。だから、間違った方法は壊すだけ…!(データの入ったPCを前に、悲しい顔しながら)

クラス

リンクス エレメンタラー
Lv.1 Lv.14
ウル ニョルド ニョルド
    • Exp.

ライフパス等

種族:リンクス
外見:白猫になった。もとは金髪のセミロング。身長はリンクスの中ではふつう(147cm)。15歳
性格:昔は明るい子供だったが、故郷を失ったショックでふさぎ込んでしまった。さらに、精霊との契約で笑うこともなくなった。
出自:狩人/森での狩りを生業にしている。
境遇:狩猟/出自通りだが、意味合いは変わった。
邂逅:ビジネス:パトリック・ウォン きっとこれから何かある。
初期クエスト:アスガルドの探求/標的を狩る
シャード:緑色のリボン(元は両親からのプレゼント)

故郷を失ったあと、アカデミーで保護される形でいったん暮らすことにしたクレア。
その間、エレメンタラーの研究に協力をしていたけれども、
同じ場所にいるエルルーン夫婦が気にならないといえば嘘になり、居心地の悪さを感じていた。
そのため、このままでは余計に塞ぎこむか、またやり場のない怒りがわいてくるだけだと思い、アカデミーを出奔。
このことはほとんど誰にも相談せずに出てきてしまっている。
自分の生きる道を探すために、とりあえずアベジャから渡された風石を返そうと旅に出た。

今回の事件をきっかけに、少しその道を見つけた感じを受けている。
それは、間違った方法で奈落を破壊しようとする者がいれば止めたいという想いである。
エレメンタラーとしてだけでなく、故郷の惨状を目の当たりにした彼女の奈落を滅ぼすという想いは強いが
故郷を失ったこと自体が奈落を滅ぼすための力が元だった彼女としては、手段がなんでも良いとは言えないのである。
この複雑な状況を経験している人はそう多くないはずなので、それを警鐘するのが自分の役目ではと思い始めている。

能力値

能力値
体力 反射 知覚 理知 意志 幸運
Basic 10 10 15 14 11 13
Bonus 3 3 5 4 3 4

戦闘能力値
未装備 装備時
命中 14 14
回避 11 12
魔導 15 16
抗魔 13 14
行動 20 20
耐久 36 36
精神 44 44
攻撃 9 雷+11
(猫の手による修正済み)

防御
通常 1 0 0

装備

  • 装備
武器(右):リンクスの弓
防具   :マジシャンズローブ
アクセサリ:スティールスピリット
その他 :バックラー

特技

リンクス(CL.1)
Lv.1 猫の手 常時 射撃or魔法弓のDm+2,射撃武器の必要体力CL点減少.
Lv.1 魔法弓 Auto 魔法攻撃を弓の射程に変更

エレメンタラー(CL.14)
Lv.1 契約:ウンディーネ Mi 氷属性
Lv.1 異形化 Auto Dm+2 シーンの間
Lv.2 精霊球 Auto 対象を範囲選択
Lv.2 精霊強化 常時 Dm+1D6
Lv.4 精霊浸食 常時 Dm+CL
Lv.5 深化 常時 契約時メインプロセスCL値-1
Lv.5 精霊同調 Mi 対奈落Dm+2D6
Lv.7 精霊槍 Mj Dm<氷>9D6 槍を弓で飛ばす!
Lv.8 高速変化 常時 契約以外のMiを1回
Lv.9 同化 Auto ウンディーネなので魔道値+2。シーンの間
Lv.10 精霊舞踏 セット <氷><神>ダメージ+2D6。場面でシーン間
Lv.12 精霊誘導 Auto 精霊同調使用時に宣言。効果に+CL.自分のHP-10
Lv.12 属性無効 Dm <氷>Dmを半減.対象:至近単体


  • 一般アイテム
ポーション*2
MPポーション*2
ハイポーション
ハイMPポーション*2
ショートボウ
思い出のリボン(所持のみ)
ミスティックベリー
マント


  • コネ
関係
ビジネス パトリック・ウォン 多分これから何かある
憎悪 スノッリ 元凶であるというのもあるが、それ以上に現場にいてもなお、常にエルルーンを庇ってたあたり
シャルラ 友人 少し境遇の似ている人。最後に手を差し出してくれたのが暖かかった。
保護者 アベジャ・カナレス とりあえずアカデミーに身を寄せたけど、一度会いにいきます。
いい人 ゼクス・シュッツ・ライプガルト なんだかんだで見守ってくれた人。その点に感謝してます。
同行者 ヴルメリオ アカデミーまではとりあえず、連れて行ってもらう
同行者 メルヴィ・ウィット 飛行艇では良くしてもらった



所持金
95ゴルト

言い訳。

  • 思い出のリボンという名のシャードだったということで
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。