W.I.Za.R.D.2011/01/17


☆「こんなもんかな^^;」

 「こんなもんかな‥‥」
 ミルク・ボールを教えてくれた、カモシカの脚の持ち主、レッド・ビッキーズの2代目女監督は、お手本のピッチングを見せた後、こうのたまいました。確か、そんな感じだった筈。あまりに古すぎて、かすかにしか覚えてないけどもww カモシカの脚‥‥エロいわww ちなみに男性がパーツフェチ(最近は、1点豪華主義と言うらしい)に走るのは、結婚後に女性に嫌気をさすことを防ぐために備わっている、大切な本能らしいです。結婚後に女性が思ったことを全部、パートナーにぶちまけてしまうのは、それくらい危険なことらしいですね。女性の皆さん、男性のフェチをキモイとか言うのはやめましょうww それは本来、夫婦の危機を「なかったことにする」ための大切なオプションです。

 何のことやら。閑話休題。

 1月5日のW.I.Za.R.D.で書いた、B鯖でのイングの大国への返り咲きについてですが、イングの工作員によるものと判明しました。今現在も、いつ次の大海戦の候補地選定が来てもいいように、微妙なラインで、オスロの影響度を調整中のようですが‥。ただし、何故、今回、そのような工作をしたのかについては不明。どうやら、イングランドで軍人キャラを、ネーデルランドで商人キャラを育ててる人たちのようで、ネーデルランドでの商業活動が阻害されないように手を打っているようなのですが、今回は関係なかったんじゃ‥‥ネデが攻撃されるわけじゃなし、イングランドが大海戦出られないようにして、どないすんのじゃww
 「勘違い」だったのかも知れません。筆者の知り合いの古参プレイヤーにも、今回がイングの攻撃ターンだと勘違いしていた人がいました。それなら、わかります。ただ、そうでなかった場合、何のための工作だったのか、意味不明。イスパの軍人キャラを持つ人が別口で、イングが敵に回らないように工作した、という可能性はありますが、どうもそうではなさそうですし‥‥
 ちなみに、今回の大海戦の候補地が発表されたあと、イングは再び小国に戻り、現在、オスロへの影響度によって、大国と小国の間をいったりきたり、の状況のようです。工作員のミッションは成功するのか、目が離せません。う~ん、イングランドによるオスロorハンブルグへの攻撃‥‥盛り上がると思ったんですが、ゲーム上の正規の駆け引きによるものであれば、仕方がないですねぇ‥‥E鯖の方が、余程、ひどいことになってるのかも^^;
 まあ、それもこれも、イングランドの攻撃ターンが、きちんと巡ってくればの話ですけどね。

 ZAFT・REDのHPのコンテンツですが、大体「こんな感じ」になりそうです(ようやく話が最初の振りに戻った^^)。長期で見れば、色々変更にはなるかも知れませんが、とりあえずは「こんなもんかな^^;」。まあ、1つだけ、北米がアップしたら、街づくりの実況みたいなコーナーを作成するであろうことだけは確定していますが。どうでしょうか‥‥皆さんの興味を、きちんと引けているでしょうかね‥‥
 あとは、それぞれのコーナーを、きちんと完成させないと。うう‥‥頑張らねば。一般用のコーナーは勿論ですが、商会員用のページが、まだまだ真っ白なのよww
 ぼちぼち、いきますんで、応援よろしくお願いします。


☆もっと色々な機能を使いこなせるようになりたいです。感想どうぞ~^^
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