“箱の中の”アイン

"箱の中の"アイン

「シュレーディンガーの猫は箱の中。生きてるのか、死んでいるのか。開けてみるまでわからない」
「でもたった一人、猫がどうなったか知ってるやつがいる」
「それが誰だかわかるかい?」
「初めまして。僕の名前はアイン。"箱の中の"アインだ。よろしく頼むよ、お友達」

≪プロフィール≫

【コードネーム】
【性別】オス
【年齢】四歳
【体長】60cm
【体重】4kg
【誕生日】?
【血液型】?
【ブリード】トライブリード
【シンドローム】キュマイラ/オルクス+ノイマン
【ワークス/カヴァー】レゲネイドビーイングB/野良猫
【ロイス】
[Dロイス]:業師
研究者(未定)
"ボルキーニョ"プリシラ・カルルバル □幼子 ■食傷

【ライフパス】
出自:ウォッチャー 何かを観測するために生まれた、ような気がする
経験:研究機関 昔はある研究者の飼い猫だったのさ
邂逅:幼子
覚醒:無知 気がついたらね、こうだったよ
衝動:恐怖

【能力値・技能】
肉体: 5 <白兵> Lv1  
感覚: 2 <射撃> Lv1 <知覚> Lv4
精神: 2 <意志> Lv2 <知識:量子力学> Lv1
社会: 3 <交渉> Lv1 <情報:UGN> Lv1 <情報:アカデミア> Lv4

【副能力値】
 基本侵食率:32
 HP:32
 行動値:6

【エフェクト】
種別 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 制限  備考
- ≪リザレクト≫ - オート x HP回復。
- ≪ワーディング≫ オート   エキストラ除外。
RB1 ≪ヒューマンズネイバー≫ 1 常時 - 自動成功 自身 至近 - - 衝動判定のダイス+Lv
RB2 ≪オリジン:アニマル≫ 1 マイナー - 自動成功 自身 至近 3 - 素手のダメージ+Lv×2
OR1 ≪導きの華≫ 4 メジャー 交渉 自動成功 単体 視界 2 - 次のメジャーアクションの達成値+Lv×2
OR2 ≪要の陣形≫ 2 メジャー シンドローム - 3体 - 3 - 組み合わせた判定の対象を3体に。Lv回
OR3 ≪妖精の手≫ 1 オート - 自動成功 単体 視界 4 - ダイス目を10に変更。Lv回
OR4 ≪拡散する世界≫ 1 オート - 自動成功 単体 視界 12 100% メジャーアクションの対象を「シーン(選択)」化 HPを20失う
Neu1 ≪アドヴァイス≫ 1 メジャー 交渉 自動成功 単体 視界 4 - 次に行うメジャーのCT-1、ダイス+Lv

【イージーエフェクト】
名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 備考
≪猫の道≫ 1 メジャー - 自動成功 自身 至近 - 誰もしらない道を通ったり、作ったり
≪不可視の領域≫ 1 メジャー - 自動成功 効果参照 至近 - 1000平方m位の広さを隠蔽する。見破るには知覚対決
≪地獄耳≫ 1 メジャー - 自動成功 自身 至近 - 領域内で起こってることを見聞きする
≪猫の瞳≫ 1 常時 - 自動成功 自身 至近 - 暗闇を見通せる
≪獣の臭い≫ 1 メジャー 交渉 - - - - 動物のエキストラに命令できる
≪ドクタードリトル≫ 1 常時 - 自動成功 自身 至近 - あらゆる言語をしゃべれる。動物とも話せる

【コンボ】(100%未満/100%以上)
  • 名称:猫はサイコロを振らない
  • 組み合わせ:OR1+OR2+Neu1
  • タイミング:メジャーアクション
  • 技能:交渉
  • 対象:3体
  • 射程:視界
  • 侵食値:9
  • ダイス:自動成功(振らない)
  • CT値:-
  • 効果:対象の次の行動のCT値-1、達成値+8/10、ダイス+1/2


【アイテム】常備化P:6 財産P:
名称 種別 常備化 詳細
コネ:学園通の友人 コネ 1 情報:アカデミア+2D
コネ:研究者 コネ 2 情報:学問+2D
ラッキーバッヂ:ホワイト その他 2 【社会】判定+1
ランクCⅡ ランク - 猫の瞳を指定

≪容姿・性格≫

黒猫
詳細はまた。

≪設定≫

アカデミアの校舎近くに縄張りを構える黒猫
見かけるとなんだかいいことが起こると学園内の生徒たちに評判。

その正体が領域内の事象を思ままにねじ曲げる力を持つ、恐るべきレゲネイドビーイングであることを知る者は……
意外と少ないわけではない。
何か悪いことが起こりそうだとエフェクトを使って助けたりするので聡い人にはばれる。

今の趣味は人間観察。
そのせいかアカデミアへの入学を真剣に検討している。

《PLより》

3人いるOBの中では一番の小物。t-junです。
今までアカデミアにいなかった小動物系男子を投入してみる。
すみません、ネコです。まごう事無く。
アカデミアの皆を肯定的に観測しているので、悪いことが起こったら助けたりするよ!
とはいえ、GM様方が始末に困りそうなら普通に人に化けてアカデミアの生徒を始めます。ネコは猫ですが。

データ的にはガチ支援キャラ。
自分が一人残されたらオリジン:アニマル使ってちまちまCT値10の攻撃で殴るしか無いね。仕方ないね。
とはいえ支援キャラとしてはそこそこ優秀、なはず。
チャームポイントは支援キャラとしては遅すぎる行動力

あとイージーエフェクトでネコと言い張るにふさわしいものを集めた。
シンドロームはぶっちゃけそこから逆算。
猫としての能力を得るためにはトライブリードが必要だった。猫すげえ。

実は最後まで成長すると近接攻撃キャラになります。


学園内に帝国を築きつつある旭山縁を脅威に思ったりライバル視したりするべきだろうか。


  • 仲良くしてもいいのよ← -- 荒れた井戸 (2011-06-11 09:28:30)
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