“影法師” AOW-B

“影法師”AOW-B

「――だって、俺はロボですしっ」

≪プロフィール≫

【コードネーム“影法師”
【性別】男?
【年齢】6か月
【身長】180cm
【体重】150kg
【誕生日】8月16日起動
【血液型】ー
【ブリード】クロスブリード
【シンドローム】ノイマン/ブラックドック
【ワークス/カヴァー】レネゲイトビーイングA/対オーヴァード用学園警備ロボ
【ロイス】
[Dロイス]:対抗種
生みの親:テア・ベーレンドルフ ■尽力/□偏愛
友人:

【ライフパス】
出自:人工生命 テア様っ、命に代えてもお守りいたします!
経験:人助け 人を助けるのが俺の仕事だからな
邂逅:友人 ロボにだって友情はあるんだっ!
覚醒:無知 気がついたらこの機械の体に宿ってたんだ
衝動:殺戮 この刀が振るわれるたびに咲く血の花、綺麗だと思わないか?

【能力値・技能】
肉体:6 <白兵>4 <回避>1  
感覚:1 <射撃>1
精神:4 <意思>1
社会:1 <調達>2 <情報:UGN>1

【副能力値】
 基本侵食率:45
 HP:36
 行動値:6

【エフェクト】
種別 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 制限  備考
- ≪リザレクト≫ - オート x HP回復。
- ≪ワーディング≫ オート   エキストラ除外。
コンセントレイト(ノイマン) メジャー シンドローム クリティカル値-LV
ハードワイヤード 常時 自動 自身 至近 ブラックドック用アイテムをLV個装備 基本浸食+4
サイバーレッグ 常時ー 自動 自身 至近 エンゲージ離脱可能 戦闘移動LV×2m 基本浸食+3
マルチウェポン メジャー <白兵> 対決 同じ種別で扱う武器の攻撃力を足すことができる
ヴァリアブルウェポン メジャー <白兵> 対決 マルチウェポンにさらにLV個の武器の攻撃力を足すことができる
オリジン:サイバー マイナー 自動 自身 至近 RB 社会を使用した判定に+(LV×2)
ヒューマンズネイバー 常時 自動 自身 至近 RB 衝動判定のダイスを+LV個 基本浸食+5


【イージーエフェクト】
名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 備考
タッピング&オンエア メジャー 自動 参照 視界 通信傍受、送信ができる 使用技能RC

【コンボ】(100%未満/100%以上)
  • 名称:背後の銀閃
「――遅い遅い、どこを狙っているんだい??」

  • 組み合わせ:1+4+5
  • タイミング:メジャー
  • 技能:<白兵>
  • 対象:ー
  • 射程:至近
  • 侵食値:8
  • ダイス:6
  • CT値:8/7
  • 攻撃力:29/34 相手がオーヴァード、ジャームなどなら攻+2D10 HP-3 相手のガード値ー5




【アイテム】常備化P: 財産P:
名称 種別 常備化 詳細
アームブレード 武器 攻9 白兵 命中ー1 ガード3 至近 対象のガード-5
アームブレード 武器 攻9 白兵 命中ー1 ガード3 至近 対象のガード-5
アームブレード 武器 攻9 白兵 命中ー1 ガード3 至近 対象のガード-5
日本刀 武器 攻5 白兵 命中ー1 ガード3 至近
Bランクアタッカー ランク 攻撃+2 ガード-1
プラスランク ランク 常備化+2
学園通の友人 コネ 情報:アカデミアのダイスに+2
情報収集チーム コネ 情報の達成値+2 シナリオ3回

≪容姿・性格≫

アンチオーヴァードウェポン ブレイダー 
愛称はブレイ、断じて無礼ではない
忍者装束に覆面、足袋に草履と見た目はどう見ても忍者
ですが、目がモノアイなのと移動する際足がサイバー化しているのでどう見ても人間ではないことが分かる
腰には刀を下げているが戦闘の際にはもっぱら腕に収納されているブレードを展開して戦うようだ
なのになぜ下げているかは本人のみぞ知る…(100%以上用ともいう
自我を持ってから間もないためか常識的なことを知らないこともあるが、機械であるので妙なことにも詳しかったりする
任務(普段はパトロールなど)に忠実で、陽気な性格であるため学園ではそこそこ有名であり全く忍んでいない
自身を作成してくれたテア・ベーレンドルフを心の底から信頼している
むしろ愛しすぎて暴走することも多々…
テア様テア様と今日も西へ東へ奔走している

≪設定≫

学園警備を目的としてSSランクの生徒であるテア・ベーレンドルフが作り出した対オーヴァード用の警備ロボのうちの一体にデータから生まれたレネゲイトビーイングが宿ったもの
ランク付けはなされているものの、このロボットは自我を持った後も学園のパトロールを仕事としている
事件が起これば通信を傍受し、すぐさま現場へ向かうため風紀委員とのつながりも深い
AOWシリーズは何機か作成されており、最後のアルファベットは装備によって違う
他の機体にはまだレネゲイトビーイングは宿っていないようで、自動で動いている
自身のブラックドックとしての能力で発電しエネルギーを得るため、充電は必要ない
パトロールが終わるとテア様の家の家事をするのが日課であり幸せ
わざと様付けして怒られるのも幸せ(末期

《PLより》

固定値って楽しいよね、をコンセプトに作らせていただきました
明らかに異色なキャラですがきっといい子(?)ですので、どうかよろしくお願いします
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