"見えざる鋼"国祭 蓮二

国祭 蓮二<Renzi・Kunimaturi>


「ほらほら起きて下さい・・・ん?寝てない?ええ、寝てませんね、そうですね」

≪プロフィール≫

【コードネーム】"見えざる鋼-Fantasma Macchina-"
【性別】男
【年齢】15(高校生)
【身長】170
【体重】58
【誕生日】9/18
【血液型】B
【ブリード】ピュアブリード
【シンドローム】モルフェウス
【ワークス/カヴァー】番長連A/総番長補佐役
【ロイス】
[Dロイス]:砂使い 砂塵の城壁を取得 !?何も作れんぞ…
同志 無道ささき ■信頼/□あきれ
依頼者 冬見晴花 □庇護/■悔悟

【ライフパス】
出自:親戚と疎遠 でもまあ、学校楽しいし
経験:番長 喧嘩に突っ込んでいったらこんなことに
邂逅:同志 よしよし(寝てる隙に)
覚醒:探求 結局この砂って何だろうね?
衝動:闘争 武力による紛争の根絶!それこそが番長連!(違

【能力値・技能】
肉体:3 白兵:1  回避:1 運転:二脚:6 
感覚:4 知覚:1  芸術:寝てる人を起こす:1
精神:1 意志:4   
社会:2 情報:アカデミア:1  交渉:1  調達:2 

【副能力値】
 基本侵食率:30
 HP:27
 行動値:8(5)
 使用経験点:60

【エフェクト】
種別 名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 制限  備考
- ≪リザレクト≫ - オート x HP回復。
- ≪ワーディング≫ オート   エキストラ除外。
1 ≪コンセントレイト:モルフェウス≫ 2 メジャー シンドローム - - - 2 - CL-Lv
2 ≪スーパーランナー≫ 1 マイナー - 自動成功 自身 至近 1 - 戦闘移動を行う(移動距離+[Lv×5m])。1シーン1回
3 ≪ヴィークルモーフィング≫ 5 マイナー - 自動成功 自身 至近 2 - モーフィングロボを作成
4 ≪エースドライバー≫ 4 メジャー/リアクション 運転 - - - 2 - ダイス+LV個
5 ≪巨匠の記憶≫ 1 メジャー - - - 2 - 芸術、知識、情報のダイス+Lv個
6 ≪砂塵の城壁≫ 1 オート - 自動成功 単体 視界 1d10 Dロイス 対象のHPダメージを0に。自身のHP-[10-Lv]。1シナリオ1回
7 ≪砂の加護≫ 4 オート - 自動成功 単体 視界 3 - 判定の直前に使用。その判定のダイス+LV個。1ラウンド1回


【イージーエフェクト】
名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食値 備考
文書偽造 1 メジャー - 自動成功 自身 至近 - 書類仕事もできます
壁抜け 1 メジャー - 自動成功 自身 至近 - カッコイイだろ!
折り畳み 1 メジャー - 自動成功 自身 至近 - 砂時計を持ち運べる

【コンボ】(100%未満/100%以上)
  • 名称:見えざる腕
「ふむ、介入させてもらおうか」

  • 組み合わせ:(3使用後)1+4
  • タイミング:メジャー
  • 技能:運転:二脚
  • 対象:単体
  • 射程:至近
  • 侵食値:4
  • ダイス:7/8
  • CT値:8/7
  • 攻撃力:15

概要:標的の足場を周囲に展開した砂で侵食して崩す。そこに徒手空拳で一撃(時と場合による)。全然エースドライバーっぽくないのはナイショ。


【アイテム】常備化P:8 財産P:3
名称 種別 常備化 詳細
携帯電話 その他 0 外見はPLが使ってるものと同じ
思い出の一品 その他 2 鎖付き。基本的にポケットの中。複数個所持。
モーフィングロボ ヴィークル - 攻撃力:15,装甲値:18,行動値:-3,全力移動を50mに変更,運転は「二脚」
Bランク:ディフェンダー ランク - ガード値:+2,行動値:-1
学園の腕章 その他 3 番長連の腕章。情報の達成値+1

≪容姿・性格≫

容姿:黒髪の短髪、特徴の無い体型。制服には「番長連」と書かれた腕章付き(左腕)。
性格:面倒事に突っ込んでいくタイプ。それと分からない程度にエフェクトを使って喧嘩の仲裁とかしてる。
正義感が強いわけではないが、仕事には忠実。無道ささき個人に従っている、という説も。
ともあれ自分の属する共同体に尽くそうとするので、とりわけ番長連では皆と仲良くやっているようである。
たまにポケットの砂時計から砂がこぼれて洗濯・掃除が面倒なことになるのが気になる様子。
正直「いつものiketomo」と言った方が早い気がする。というかそうなるだろう。


≪設定≫

番長連総番長、無道ささきの補佐役。彼女を起こす際、上の台詞を言う様子がしばしば目撃される。
本人はそれなりに楽しんでいる様子。案外世話好きなのかもしれない。
学園生徒からは番長というよりも総番長の世話役のイメージが強い。
能力の象徴である砂は砂時計に入れて携帯。基本的に制服の内ポケットに入ってる。
シンドロームはモルフェウスだが、何も創ることはできないため≪ヴィークルモーフィング≫使用時も砂時計から周囲に砂を撒くだけ。
だから運転が自分の体そのものの「二脚」。
特異な能力のため、自己の能力関係の授業ではあまり成績は良くない。

○第五話
≪巨匠の記憶≫を使い、達成値30以上で無道ささきを起こす。
冬見晴花にループを止めることを依頼される。
結果ループを止めることはできたものの、冬見晴花は死亡してしまう。
後日手に入れた彼女の紙飛行機は番長連の机の鍵がかかる引き出しの中へしまっておく。

○第七話
若干奇妙な面子(前回と似たようなもんか?)と共に事件の解決に挑む。
多分アフロは良い奴。奴のアフロはきっと異次元につながっているに違いない。
とりあえず、自分から面識が無くても相手から一方的に知られていることが多い立場は便利なのかもしれない。
結局フリードリヒはどうにもならなかったものの、生徒は無事だったから良しとしよう(無事と言っていいかは分からないが)。
さて、固定ロイスはどうしようかな。

《PLより》

いつぞやのリビルド。とりあえずこんな感じでよろしく!
芸術:寝てる人を起こす、を取得したから≪巨匠の記憶≫が使えるよ!やったね!
≪砂の加護≫でバフもできるようになりました。そろそろ≪巨匠の記憶≫と≪コンセントレイト≫を伸ばす。
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