WH2010 コンナムライヤダー

訓戒


  • 常にカッコよくて筋の通ったロールプレイを心がける
  • 常に取り得るあらゆる卑怯な手段とGMやNPCの取り得るあらゆる卑怯な手段について考えを巡らせる(リアル『世俗の被害妄想』を取得する。本当に信じられるのはPCのみである)
  • NPCには敬意と優しさを持って対する(※ただし)
  • 金は投げ捨てるものだが単位はそうとは限らない

オッズ表

  • セッション一回は続く 14.2
  • 最終戦闘までは続く 8.0
  • ミドル戦闘までは続く5.2
  • 働かないNPCが出るまで続く 3.0
  • 開始五分であきらめる 1.1








  • プロフィール
名前:コンナムッラ・イヤーダァ
 イヤーダァ村のコンナムッラくんと言った程度の意味である。
種族:人間
出身地:アヴァーランドのアバラ屋
年齢:16
髪の毛の色:なんだっけ
瞳の色:なんだっけ
星座:賢者マミット
身長:160
体重:45kg
『俺ルール セッション内時間が一年経過するごとに1d10を振り、身長と体重が増えていく!(二十歳まで)
 こういうルールをわざわざ用いることによりキャンペーンの大局化を求め他PLとGMに遠回しな圧力をかけるという策略である(チラッチラッ』

現在のKP:31(もはや彼はカッペではないかもしれない)
『俺ルール カッペ・ポイント
 田舎者と喋ると増えて行き、礼儀正しい人間と喋ると減っていく。
カッペ・ポイントが高い場合、貴族相手の交渉にはマイナス補正がかかるだろう……。
(カッペ口調で交渉を始める為、結果的にマイナス修正を貰ったままダイスを振らされる可能性があるということ)
80を超えると、もはや彼はチャンピオン・オブ・イナカッペであり、常人に彼の言葉は理解できなくなってしまうのだ……。
飽きたらやめるつもりでしたが第一話にして既に飽きかけています もう要らなくね』
→『あってもなくてもおんなじだった』

  • キャリア:見習い魔術師(☆満了!)→中堅魔術師

  • 能力

主能力 武技 射技 筋力 頑健 敏捷 知力 意志 協調
初期値 35 32 31 31(36) 28(33) 31 36 35
成長度 5/5 0/5 0/0 5/5 5/5 10/10 25/25 5/10
現在値 40 32 31 36(41) 38 41 61 40
副能力 攻回 耐久 筋ボ 頑ボ 移動 魔力 狂気 運命
初期値 13
成長度 0/0 2/3 -- -- -- 2/2 +3 --
現在値 15

使用可能な魔法:
  • 下級魔術(エーテル鎧)
  • 光の基本呪文セット
  • 輝く守護


来歴:

 ・捨て子だったらしい。ィャーダァ村の司祭様に育てられたらしい。
 ・しかし6歳の時にイケメン魔術師に誘われホイホイアルトドルフへ行ってしまったらしい。
 ・とりあえずここまで確定

 ・あまりなてきとう☆きゃらさくのせいで行動に一貫性を著しく欠く現状をなんとかしないといけないため、強引にでもテコ入れを行います。
 ・イケメンが好き
 ・おらァ、立身出世をばァ夢見てヨォ、イャーダァ村から出てきただァよ

 ・第六話、「ドブネズミの胸焼け」を飲んだショックにより若干16歳にしてハゲる。
  奇しくも中堅魔術師として光の学府に入門した直後のことだったため、本人は以下のように喜んでいる。
  「これァつまりよォ、ハイシュの風がオレの事ォ選んでくれたってことにちがいねェ!見てみろよこの光輝くオレのアタマ!(血管が破裂してところどころ赤黒くなった後頭部を見せる)」
  「こォれでよォ、オレの学府における出世は間違いなしって決まったよぅなモンだァ!」
 ・出世欲も高いが、多分PT内において最も生への執着が強いと思われる。ピンチになると相当見苦しくなる。

その他:

①「晴れて中堅魔術師となったコンナに対する皆の反応」

【理想】
ハロンド「人間のくせになかなか使える奴じゃないか。頼りにしているぞ」
ルド「いやーただのイナカッペじゃーなかったんだなァー見直したぜぇー」
ガリル「魔法など漢らしくない……なんてもう言わないぜコンナ。お前は真の漢だ」
ニーヤ「流石はフレデリック卿の推薦する魔術師です^^お若いのに立派なものですよ^^」
ティレナ「コンナくんカッコいい!抱いて!」


【現実】
ハロンド「なんて汚らわしい奴……近寄るな」
ルド「くっせぇ!さっさと下水道の水でケツをあらいなよ!」
ガリル「悪いが離れていてくれ。武技技術度にマイナスを食らいそうだ」
ニーヤ「あ、ハイシュの癒しは間に合っていますよ^^知り合いと思われたくないので来ないでくださいね^^」
ティレナ「……」

②「コンナからの現時点でのPCおよび主要NPCへの印象」

ハロンド→
「何をやってもよくやってくれるし、ここぞって時の勇気もある。
 イケメンだし、俺は好きだよ。ただ以前ほどには、奴からは鋭さが無くなった気がするな……」→信頼度10pt
ルド→
「ハーフリングらしくイカレたハーフリングだよ。
 ただ普通と違うのは、奴には神が憑いてるってことだな」→信頼度8pt
ガリル→
「種族をまたいで比べても、あんな強い戦士はそうそういないんじゃないか?
 ただちょっと、好戦的すぎるな。具体的に言うとお前威圧テストしたいだけだろ……」→信頼度8pt
ニーヤ→
「フレデリック卿の言うとおり、勇敢で賢い男だ。だが、なんとなくだが、奴は俺たちに隠しごとを……
 重大な隠しごとをしている気がするんだ。それが暴かれた時、真に俺はあいつを信用することができる、そう思う」
ティレナ→
「何時も世話になっている。少々頭が固いのが悩みどころなのだけど、最も信頼できる人間だと思っている」→信頼度15pt
ザマー→
「いや、あのご高名な探検家のザマー先生にお会いできるとは!
 先生の言葉は常に力強いし、説得力がある!とても魅力的な男性だよ!」→信頼度12pt(騙されてる)
エイドリル→
「正直対抗意識を感じている。次に会う時があるなら、
 俺という優秀な魔術師が奴の若年にいたことを、長いだろう奴の人生に焼き付けたいものだね」→信頼度6pt

ゲイト→
「奴は……偉大な男だった。あの邪悪な魔術師ウォルフガングから俺たちを救うために、
 己の命を捨ててまで戦ってくれたんだ。奴の最期の言葉を覚えているよ。
 『フッ……あなた達は私が英雄と見込んだ男たちだ。英雄の為に死ねるなら、それが私の本懐ですよ……(ニコッ』
 ……ちくしょう!かっこつけやがって!死んだら何になるってんだよ……!ガリル、もう一杯ついでくれっ」
(※あくまでも個人の感想と記憶です)→奴こそが本物の英雄だよ!
ガブリエル・マルスナー→
「ああ……マルスナーか。強力な紫水晶の魔術師で、やや厨二臭いが尊敬できる友だった。
 皮肉なことだが、彼女の死によってオレの混沌へ対する怒りってのが静かに固まったぜ。
 ……マルスナーさん……仇は取りましたよ……ッ!(紫色の布でケツを拭きながら)」→トイレットペーパー残量40%

白鴉・ウォルク(ッス)→
「白鴉。見た目は田舎くせェメスガキだけど、なんでも高名な盗人らしい。
 ラナルド教の聖人だって話だが、違うね。奴は影の魔術師だ、それも凄腕のね!
 どういうワケかハロンドは奴を目の敵にしているようだが、悪い奴じゃない。
 彼女とゲイトの遺志がなきゃ、俺たちはザスルードックスに勝つことはできなかったろう」
アンヤ→
「クソがァ!働けっつってんだろォがァァ!生き残りてえなら!そのナイフを取って!ウルフに噛みつくんだよォ!」→ピキピキ80p


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