09春休みSW2.0 その後の展開

ジェロームから、テオドラの父親がエコの遺跡の発掘作業中に、謎の装置の暴走に巻き込まれて行方不明になっていることを知らされる。
詳しいことを聞くのなら、ルキスラの中心部の学院に行く必要があるらしい。(予定ではここでテオドラはその学院に向かう)

「四つ葉の憩い亭」にルキスラの学院の研究者がやってきて、P3000をしばらくの間引き取りたいと言ってくる。
マスターのレオナール・エッジワースは快く見送ってくれます。

ドワはレオナールから買い出しの依頼を受けて、道に迷う。
そして学院に向かう途中のテオドラと遭遇する。

クローディアはリルズ教の司祭長から話があると言われ、ルキスラの中心部付近にある聖堂に招かれる。

そして、

P-3000に秘められた謎とは?
「知らないのか? Pシリーズを使えばすべてのルーンフォクを支配することができるんだ」
「P-3000、いや、デリア。ゼルマ博士の残した最後の希望。あなただけが頼りなのです」

ドワは何故故郷に戻れなかったのか?
「道に迷った? いえ、あなたはちゃんと村の場所には戻ることが出来ていたのよ。
ただ、そこにはもう村が残っていなかっただけ。
何故なら、あなたの暮らしていた村は、〈大破局〉の時に、なくなってしまったのだから」

マグノリアはどこに失踪したのか。
「クローディアさん、マグノリア様からの伝言があります」

そして、テオドラに託される一縷の希望
「受け取れ、テオドラ! これを扱えるのはお前だけだ。あいつを、止めてくれ!」

ラクシアに迫りくる悲劇から、PCたちは人々を守ることが出来るのか。

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