NWX_1st_Haruka

ナイトウィザード新旧クロスオーバーキャンペーン

久彼 はるか<Kuga Haruka>


「あれー? ルッキーじゃん! やっほー。久しぶり。何でここにいるの? 元気してた?」 …… シュタっと片手を上げて
「やーんトワちゃんかわいいー」 …… 嫌がるトワの耳を引っ張りながら
「帰ってみせる。いつか……必ず。」 …… 元居た世界に想いを馳せながら
「……できなくてもやるよ。出来ること全部やって、それでダメでも悪あがきして。それでもダメで死ぬことになったら、そのとき初めて後悔すればいいッ!」 …… 覚悟を問われて
「さあ、いざ往かん我が故郷へー! とあー!」 …… 拳をふりあげてポータルに突っ込む

≪プロフィール≫

【種族】人間
【性別】女性
【年齢】17歳
【属性】水/虚/冥
【総合Lv】5
【第一クラス】ナイトウィザード:Lv1
【第二クラス】大いなるもの:Lv2
【クラス履歴】
  • 陰陽師:Lv1
  • 魔術師:Lv1
【ワークス】学生
【ライフパス】
  • [出自]:異世界生まれ
  • [生活]:友情

【基本能力値】

筋力 5 -2+4 知力 10 +6
器用 7 信仰 8
敏捷 8 知覚 6
精神 11 幸運 8 +2
移動 2 CF修正 2
【プラーナ】
内包値 45
解放力 15
最大HP 26 (重傷値5)
最大MP 91
闘気 5

【戦闘値】

戦闘値 基本値 クラス修正 特殊能力 未装備 装備 闘気 最終
命中 6 1 7 7
回避 7 1 10 (+4/+2) 10
攻撃 7 2 2 11 2 13
防御 9 1 10 1(+2/+4) 11
魔導 13 2 3 5 23 11 34
抗魔 9 1 3 14 6(+6) 20
行動 9 1 10 3 5 18

【装備】[装備可能重量:7]

名称 種別 重量 価格 命中 回避 攻撃 防御 魔導 抗魔 行動 射程 備考
メイジスタッフ 1 25,000    (+4) 2 (+2) 1
破魔弓 2 2,500,000 (+2) (+4) 2 (+6) ≪呪法射≫≪呪法連冊≫≪破魔≫
ダンガルド製黒ローブ 全身 1 500,000 1 4 4 ≪偉大なる英知≫
叡智の水晶 3 20,000,000   4 2 3 ≪契約≫≪宝珠の魔力≫≪蓄積された叡智≫
使用装備総計 - 7    (+4/+2) 2 1(+2/+4) 11 6(+6) 3


【特殊能力】

名称 クラス SL タイミング 効果
≪月衣≫ NW - 常時 アイテムの隠匿。
≪伝家の宝刀≫ NW 2 常時 アイテム入手:破魔弓、叡智の水晶
≪小さな奇跡≫ Grt - - 願いをひとつ叶える。1回/シナリオ。
≪魂狩り≫ Grt - 常時 ダメージ判定の結果に関わらず相手にダメージ。
≪隻眼の魔力≫ Grt - 常時 最大MPアップ、【筋力】-2。
≪符術≫ Cdm - 常時 魔法の発動カウント減少。
≪多重発動≫ Cdm 2 本文 自分の行動カウント時に追加でカウント0の魔法を追加発動できる。
≪魔導書≫ Mag - 常時 契約した魔道書を装備していると魔導力アップ。
≪超魔導≫ Mag 1 超対抗 魔法命中時に相手の抗魔力ジャッジをファンブルに。LV回/シナリオ。
≪虹色の才≫ Mag - 常時 第三属性取得。その属性の発動値プラス。
≪呪法射≫ Item - 常時 破魔弓を装備して発動する魔法の射程アップ。
≪呪法連冊≫ Item - 常時 破魔弓装備中、≪符術≫の発動カウント減少強化。
≪破魔≫ Item - 常時  対エミュレーターなら攻撃魔法ダメージアップ。
≪偉大なる英知≫ Item - 常時  魔法の発動値減少。
≪契約≫ Item - 常時  魔道書として契約できる。
≪宝珠の魔力≫ Item - 常時  最大MPアップ。
≪蓄積された叡智≫ Item - 常時  知力ジャッジの達成値アップ。


【取得魔法】[魔法取得レベル:24/28]

名称 Lv 属性 MP 発動値 カウント 効果時間 対象 射程 タイミング 価格 効果
ヒーリング・ウォーター 1 3 12 0 瞬間 単体 1sq 通常 10,000 HP回復
レインボウ・フィールド 2 6 18 0 - 生物 2sq 対抗 15,000 属性魔法ダメージ半減
ヴォイド・インターセプト 2 5 15 0 - 物体 2sq 対抗 15,000 攻撃力を下げる。自分に1D6ダメージ 1回/R
ディストーション・ブレード 2 4 auto 0 瞬間 単体 2sq 通常 15,000 魔法攻撃。対象は未装備抗魔力で判定
ディストーション・ブラスト 3 8 auto 0 瞬間 1sq 4sq 通常 30,000 魔法攻撃。対象は未装備抗魔力で判定
パープル・ヘイズ 4 8 22 0 1シーン 術者 1sq 通常 50,000 [飛行状態]となり[移動力]アップ
ノー・リーズン 5 20 22 0 瞬間 単体 4sq 対抗 80,000 一定Lv以下の魔法の発動を打ち消す
ダーク・ブリング 2 4 14 0 瞬間 術者 1sq 通常 15,000 転移
ダーク・バリア 3 6 18 0 瞬間 単体 2sq 対抗 15,000 抗魔力アップ
※修正適用済み

【所持品】

名称 重量 効果 価格
0-Phone 0 ウィザード専用携帯電話。あらゆる言語で会話可能に。 v0
MUGEN-KUN 0 ウィザード専用クレジットカード。 v0
幸福の宝石 0 [F]を打ち消す v15,000
死活の石 0 生死判定+4 v20,000
U2魔石 0 プラーナ2D6点回復 v1,000 x10
ピグマリオン 0 ≪モバイルシステム≫≪メモリースロット≫≪データベース≫ v39,800
ハイパーヒーリングプログラム 0 ≪ハイパーヒーリング≫≪メモリーチップ≫≪アンプルシューター≫ v100,000
ハイパーMPヒーリングプログラム 0 ≪ハイパーMPヒーリング≫≪メモリーチップ≫≪アンプルシューター≫ v200,000
所持金 v689200
借金 0

【コネクション】

対象 価格 備考
庄子 司 キャンペーンHO 「よくも置いていったなー」
アンゼロット ライフパス 「アンゼロットちゃん」
世界魔術協会 ライフパス 「私が魔法使い、かぁ」
弦巻 研治 「研治は良い子だなー。もー」
シルト v20000 「シルトちゃんは初等部で一番賢いのだよ」
ルキノ v500 「アルベルティーニ菓子店の開業はいつー?」
千秋 「本当は女の子……でいいんだよね?」
ヘルメス 「言う事聞かないとフォーマットしちゃうゾ」


≪容姿≫

  • 髪は肩くらいまで。若干ウェーブ。
  • 左目を縦一文字に走る大きな傷跡。左目は魔法を使う時などは開けて、普段は意図的に瞑っている。
  • 普段は私服。パーカー。その上にダンガルド製黒ローブ。ばさりとなびかせるのが魔法使いっぽくてお気に入り。
  • スカートにスパッツらしい。空を飛んでも大丈夫(?)。

≪設定≫

  • 明るく前向き。
  • 出身は2ndファー・ジ・アースの日本。不慮の事故(事件?)で2nd PC5の庄子司と共にこの世界へと迷い込んでしまった。
  • その際に重傷を負い、左目を失明。しかし常識の裏側に触れてウィザードとなったことで左目は魔力を見通す力を得た。
  • 司ともどもアンゼロットに保護され、この世界で生活することになった。
  • 左目の恩恵で非常に巧みに魔力を操ることができる。加えて本人のやる気もあってウィザード一年目にして魔法の扱いに長けている。
  • アンゼロットの見立てでは大いなるものであることは確かだが、いかなる神の力なのか、合致するデータが存在しないらしい。
  • 司が帰ってしまった(はるかは無事戻れたことを知らないが)ので、一人で元の世界へ戻る方法を模索している。
  • 自らの魔法で元の世界へのゲートを開いて帰還するために、魔術学校で虚属性魔法を学んでいる。
  • 元の世界では庄子司、姫川千佳、新城直人と仲良し4人組だった。
  • 魔法のある世界という事実に対して結構舞い上がっている。同時に、その常識の裏側は飽くなき戦いの渦中であったことに失望もしている。
  • ルイズと因縁があるらしい。
  • 西洋名だろうがお構いなしに日本人的発想でニックネームをつける。ルキノ→るっきー。タマーラ→タマ。
  • 夢想家で行動派。とてもやっかい。大切なものに順番を付けることが出来ず、諺を知っていてなお二兎を追う。
  • 守りたいモノに害意を向けられてさえ守ろうとする。そこに自分の命が失われる可能性を考慮しない。そんな自分を馬鹿だと思いつつも、やめない。


覚え書き

第0話
  • 2nd世界での親友・姫川千佳が冥魔に取り憑かれて1stに迷いこんできてしまった。
  • 一緒にいたルイズをとっちめてから無自覚に起こした奇跡によって姫川千佳を送還する。

第1話
  • アンゼロットから2nd世界から迷いこんで来た他の人間の保護を依頼される。
  • タマ登場。鈴木沙智・風見鈴・佐藤ジョンスミス(仮)と知り合う。
  • 同郷ながらベールゼファーの使徒である風見鈴を敵とみなし、戦って倒す。

第2話
  • シルト登場。
  • 鈴木沙智がアンゼロット城から逃亡し、2nd世界への接触を図る。
  • ダンガルドで炎の冥魔が襲いかかってきた。
  • 沙智の2nd世界の為に1st世界に害なしても構わないというスタンスに戸惑う。
  • 説得を試みるも攻撃され、反撃を躊躇ううちに斬られて死にかける。
  • 結局、1st世界を見捨てられず、沙智を止めてわがままを通す。
  • ヘルメスを拾う。

第3話
  • エルナが体調悪そうだった。
  • ヘルメス起動。
  • 司からメールの返信が届いて内容に結構へこむ。
  • 断片的ながら2ndへ行く方法が分かってテンパる。
  • アンゼロットに喧嘩を売る。
  • なだめすかされて2nd世界で情報収集してくることになる。

番外編01
  • 2ndへ行くためにスピカの協力を得るためにアンゼロットからお使いを頼まれる。
  • アリアを説得するために結構ひどいことを言う。
  • 鈴木沙智が冥魔に取りつかれて脱走、2nd世界へ突撃したらしい。顔面蒼白ものの事態。
  • 研治と千秋と一緒に2nd世界へGO。


PLより

最後にツケが回ってくるのもそれはそれで。



はるかさん言行録


一年前に、司と一緒に別の地球に迷い込んで。
こっちの世界には魔法があって、魔法を使う人達がいて、世界を狙う者がいた。
私たちは彼らの戦いに巻き込まれて死にかけた。
目がさめてから、医師の人に「命を落とさずに済んだのは奇跡的だが左目はもう使えないだろう」と言われた。
左目の上を縦に走る大きな傷痕。
顔に残った傷っていうのはちょっとショックだったなぁ。女の子的に。
司が見てて面白いくらいに心配してくれたので、思わず笑っちゃったら怒られた。
でも気を遣ってくれてるのは分かったから感謝しておこう。一人じゃなくて良かった。なんて言ったら不謹慎かな。
予想に反して左目は光を失っていなかった。
けれど、そこに映ったのは今まで見てきたものとは違う、光る点と線で描かれた世界。
見えないよりはマシだけど、ちょっと見づらいよねコレ。左右で景色違うし。
病院から家族に連絡を取ろうとしたら、私たちも家族も通っていた学校も存在しないらしいことが分かった。
そんな馬鹿なと学園へ行ってみれば、そこには見知った校舎はなくて、違う名前の大学が居座っていた。
それで初めて私たちは"別の世界"に来てしまったことに気づいた。
同じ自然、同じ名前の国、同じ形の街がある。でもどこか決定的に"違う"、良く似たもう一つの世界。
しばらく途方に暮れた私たちの前に、ある日不思議な女の子が現れた。
アンゼロットちゃんというらしいその子は、私たちの疑問全てに対する答えを持っていた。
「偶然に、あるいは意図的に、数多に存在する世界を渡る人が僅かに居ます。あなた方もその中の一人です。」
「その目に映っているものはマナ。あるいは魔力でもエーテルでも気でもいいです。あなたは魔法使い     ウィザードとなったのです。」
「私はあなた方にこの世界での生活基盤を提供することができます。そのかわりにあなた方の力を貸して頂きたいのです。
 まぁ、取り引きみたいなものですね。ちなみにお返事はハイかYESでお願いします。」
アンゼロットちゃんってちょっと強引なところあるよね。
ちなみにちゃん付けで呼んだら実はすごく年上なんだって聞かされてすごく驚いた。さすが魔法有りの世界。実年齢は教えてもらえませんでした。
彼女に元の世界に戻る方法を聞いたんだけど分からないんだってさ。でもその世界が存在するなら渡って戻るは不可能じゃないらしい。
そしてそれを為すのは、元の世界を記憶している私たちが一番適してるんだとか。
そんなこんなで、寄る辺を無くしたことでもあるし、私たちは提案を受け入れ、
彼女の紹介で世界魔術協会の魔法使い養成機関――ダンガルド魔術学校に編入した。
元の世界へ帰るために時空を渡る術を身につけるべく魔法を学ぶことになった私たち。
何ヶ月かの間は結構大変だった。
まさか自分が魔法を使うことになるなんて思ってもみなかったから、戸惑いと驚きの連続だった。
けど何しろ故郷への帰還がかかってる。必死にならずにはいられない。
そして必死に腕を磨いた私たちは、努力の甲斐あってついに自力で時空の門を開き、元の世界へと帰ることができたのでした。
……なんていう甘い話になってくれたならどんなに良かったことか。世知辛いよね。
少し前、私たちはこちらの世界に来たときと同じ侵魔に再び相見えることになった。
今度は二人ともウィザードとして学んだモノがある。抗えると思ったのだけれど……。
結果として、司は次元の狭間に飲み込まれてこの世界から去った。
そして私は、一人、まだこの世界にいる。



イギリス、グラストンベリ。森の中にそびえ立つダンガルド魔術学校、その修練場。
はるかは手に持ったスタッフを体の横で回転させてから、ビシッと正面に突きつけた。
(あはは。これは流石にカッコつけすぎかな)
などと思っていたら通りすがりの生徒に見られていた。こちらを見て笑っている。
こ、これは恥ずかしい。慌てて笑顔で誤魔化す。記憶操作は夢使いの得意技だっけ。転科しようかな。
とにかく気持ちを切り替えよう。
魔法の練習に集中する。
目を閉じて深呼吸を一つ。よしっ。
ゆっくりと左目を開く。その瞳に飛び込んでくるのは可視光ではなく、世界を形作るマナそのものの姿。
普通の魔法使いなら感覚に頼らなければならないことを、はるかは直接見て行うことができる。
マナを集めて、意識を世界に伝える媒体に。
(空間に穴を空けるイメージ……)
魔法が発動し、はるかの眼前に小さな空間の裂け目が現れた。
イメージを強く持ち、徐々にその裂け目を大きくする。
問題はこの先だ。
(そしてこれを、"向こう側"へと、繋げる……!)
はるかが魔法をさらに変化させ、歪んだ空間の向こう側を探るように魔力を操る。
しかし手応えが無い。
(うぐぐ……)
魔法を維持するために激しく精神力が削られていく。
やがて、こらえきれなくなったはるかが魔法の制御を手放した。
空間の歪みが衝撃と音を伴って消え去る。
「きゃあっ」
その余波を受けてはるかは背中から修練場の芝生へと転倒した。
起き上がるのが面倒で、そのまま芝生に大の字になって空を見上げる。
(やっぱりダメか……)
元の世界へ帰るための魔法の練習。
毎日何度も試してみてはいるものの、未だに糸口がつかめないでいた。
空を流れる雲をぼーっと目で追う。空や雲は遠く隔たれた故郷となんら変わらない。
もしかしたら皆も今、この"同じ"空を見上げてたりするのだろうか。
(千佳と直人は元気でやってるかな)
元の世界に居る友人たちへと思いを馳せる。
(二人とも私が突然いなくなっちゃったと思ってるのかなぁ。やっほー私は元気だよー。
 私は実は魔法使いなんだってさ。すごくない? 見せたら驚くだろうなー。ああでも向こうには魔法、ないのかも。
 どうなんだろう。ま、それよりも先にこの顔に驚かれちゃうか。隠した方がいいのかな。眼帯するの面倒なんだよね。)
彼らと会って話したい色んなことが、応えるものの居ない独り言となって次々と心に浮かんでくる。
(司は、……ちゃんと帰れたのかな)
司に関しては、たどり着いた先が確認できないだけに特に心配の種だった。
もし別の世界に行ってしまっていたら。あるいはもしかしたら世界の狭間に囚われてしまったのかも……。
考えれば考えるほど良くない想像ばかりしてしまい、不安がつのってゆく。
……。
「なーんて。こういうネガティブなのは、私のキャラじゃないんだよね!」
はるかは大きな声で気分を振り払うと、勢いを付けて立ち上がった。
かつて元の世界にいた頃に親友に言われた言葉を思い出す。
「いつも前のめりなのが私の取り柄らしいし?」
時計を見れば、そろそろ昼休みも終わる頃だ。
「さてと。んじゃま今日もがんばりますかー」
はるかはスタッフを拾って肩に乗せると、軽快な足取りで校舎へと戻っていった。



宛先: 庄子 司
件名: やっほー
本文:
司が無事に帰れたっていう前提で書くよ。
一人で帰るなバカ!
私は元気でやってる。心配するな。
みんなは元気?    


「……。」


宛先: 庄子 司
件名: やっほー
本文:
司が無事に帰れたっていう前提で書くよ。
一人で帰るなバカ!
私は元気でやってる。
いつか必ず帰るから    


「…………………………………………………………」


宛先: 庄子 司
件名: やっほー
本文:
司が無事に帰れたっていう前提で書くよ。
一人で帰るなバカ!
私は元気でやってる。
   


送信しますか?
はい  いいえ

「……っ」

送信中......完了しました




「たとえ嘘でも隠し通してしまえば、本当にそうだったことにできるはずだよね」


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