dx_sss_ねずみ

ミキエの設定をいろいろ煮詰め直したいのですが
まったく考え付かないので設定を募集します。
みんな!!ミキエに愛を分けてやってくれ!!!!!!
ミッキーはやればヒロインができる子なんです!!!!!僕はそう信じてます!!!!


<7話初登場>
ディスティニーランドとその中のキャストの人たちは勝手に使用してください。
比較的扱いはぞんざいでいいと思われます。ディスティニーランドは大きな組織のため、キャストを殺しても代わりが幾らでもいます。
ただ、使用した場合、何者かに友愛されてしまっても当方は責任を負いかねます……。(ハハッ♪

【性能的に】
セッション中受けた実ダメージは結局総合で20点ちょいだったが、行動値が遅すぎて抜群のカバーリング力を50%程度しか発揮できなかった。
幽霊娘のミスディレクションのほうが活躍してるってどういうことなの?ニッキー・マウス、おまえそれでいいの?
もっと早ければマサキにあんな苦労はさせねえーかったなあ。と思うけどあれはあれで盛り上がったからよかったのか。
サプリ出てリビルドが許可されたら俺、行動値あげるか崩れずの群れを取得するんだ……。あ、あれモルフェウスだ

【RP的に】
あまりにもアメリカねずみ分が強すぎて中の人がかわいい女の子であるという設定が全く生かせなかった。
今は反省している。

「ところでこの戦闘用きぐるみを見てくれ。こいつをどう思う?」
「すごく……常備化されていません」

きぐるみを常備化しなかったことが功を奏し、
「ニッキー・マウス」としてでなくただの女の子としても戦えるという事実をPLは再認識した!
声が甲高い鼠からはキャラ性は一転、次回からは正統派ヒロインになります!
でもうっかりきぐるみを着ると声が変貌しちゃうぞ!ハハッ!

【概要】
キャラクター名:根津 美紀恵(ねず・みきえ、愛称はミッキー)
シンドローム:サラマイダー/バロール
コードネーム:“処刑者たるげっ歯類”Nikky Mouse
国籍:“夢の国”母苗ディスティニーランド
ワークス/カバー:大学生/キャスト(ぬいぐるみの中の人)

【ライフパス】
出自:結社の一員
ヴュフォルト・ディスティニー社は世界でも有数の大企業である。
アニメ制作や、アニメの登場人物達をキャストとする遊園地の経営を表向きで行っているが……
経験:危険な仕事
ディスティニー社のキャストの仕事は過酷だ。
いずれディスティニー社の物になるであろ母苗市を、悪の手先から命懸けで守らなければならない。
邂逅:いいひと
「ヴゅっふぉると社長ハイイ人デス」「でぃすてぃにー社バンザーイ バンザーイ」「アア 夢ノ国ノ住民ニナレテ ホンタウニヨカッタ」
ディスティニー社の社員は、みな口をそろえて社を賛美する。これはどうやらレネゲイドウィルスを用いた洗の……(甲高いねずみの声が響く……ハハッ♪)
……でぃすてぃにー社ハ、トテモくりーんナ企業デ社員タチカラノ評判モ良ク、ソノ実態ハマサニ夢ノ国トイッタトコロデス。

【ロイス】
ロイス1同僚:阿比留戸 成人(あびるど・なると) 感情:連帯感/嫌気
「ようミッキー!今日もあちいな、ハロウィンイベントってことで最近人が多いしやってらんねえよ!」
美紀恵のバイト先の同僚。アヒルのきぐるみをかぶっている。
なお、ミッキーとは「ミキエ」のあだ名であり、美紀恵がかぶっている着ぐるみのキャラの名前は「ニッキー・マウス」である。
決して混同しないように。(ハハッ♪)
ロイス2家族:根津 美仁男(ねず みにお) 感情:庇護/脅威
「姉ちゃん!おれ見たんだよ!夜の街で、ニッキー・マウスが悪の軍団と闘ってるところを!」
弟だけにはディスティニー社の着ぐるみを着て闘っていることがバレてはいけない。
魔法少女は夢の国の中だけでの存在だ。
近しい人に正体がばれてしまえば、この世界にはいられなくなる……。
それが、わたしたち<キャスト>のさだめ<ディスティニー>なのだから……。
書いててキャラ設定が全く定まってないことが明らかになったが、セッションが一度終了した今も特に定まってはいない。

Dロイス:秘密兵器(取得:チョバミッキー・アーマー=リビングコート相当品)
「チェーン・マインごときでは、せいぜいがこのヌイグルミの増加装甲を壊すのが関の山……ディスティニーの科学力は世界一よォォォォッッ!!」

このあいだ使った能力のメモがちょっといま見当たらない
ちょっと間違ってるかも くそ使えない蒼き悪魔を使ってたのは覚えてるんですが
多分経験点多少余ってるんじゃないかな?このデータだと。
後で訂正します、すみません。

【能力値・技能】
肉体:2 <運転:2輪>1
感覚:1
精神:4 <意志>11
社会:2 <調達>5

壁役に能力値など必要いらんかったんや!!

【副能力値】
 基本侵食率:30
 HP:26+30
 IV:5

壁役に行動値など必要……でした。本当にすいませんでした。

【エフェクト】
表はガイガーおじょーさんのところから流用してきた

種別 名称 Lv 侵食 技能 タイミング  備考
xxx ≪リザレクト≫ - x 宣言 x ハハッ♪ヤッたと思ったのかい?ハハッ♪ハハッ♪ハハッ♪ハハ……
xxx ≪ワーディング≫ - - 宣言 x ハハッ♪ここから先は見せられないよ♪ハハッ♪
Sa01 ≪炎陣≫ 1 2 - At カバーリング
Sa02 ≪氷盾≫ 3 3 - At ガード値Lv*5 これがキャストの、人の夢を護る力よ!
Sa03 ≪灼熱の決壊≫ 5 2 - At ガード+Lv*2 これがキャストの(ry
Sa04 ≪氷雪の守護≫ 3 2 - At ダメージ-LvD 1/1R 人々の「夢」を求める力が……わたしに力を貸してくれる!
Sa05 ≪氷の悪魔≫ 5 2 - At 殴った相手にLv*3dmg …ダメージ出してみようかなと思った結果がこれだよ!!
Ba01 ≪時の棺≫ 別に何も書かなくてもわかるからいいよなコレ
Ba02 ≪魔人の盾≫ 3 4 - ガード値-Lv*10 1/1Ba
Ba03 ≪グラビティガード≫ 3 3 ガード値+LvD
Ba04 ≪斥力障壁≫ 5 2 ダメージ-1D+Lv*2
Ba05 ≪虚無の城塞≫ 3 3 set ラウンド中ガード+Lv*3
Ba06 ≪コドクの魔眼≫ 3 4 この範囲攻撃はオレに任せて先に行け!Lv/Sc
Co01 ≪ハイパータフネス≫ 10 - - josie HP+30

【コンボ】
『DEATH ANGEL NEZUMI<DAN!>』
 ただガードするだけ
  • 技能:なし
  • 侵食率:8
  • Effe:Sa02+SA03+Ba03
  • 特記:ガード値+25+3D

『100% DAN!』
 ただガードするだけ
  • 技能:なし
  • 侵食率:8
  • Effe:Sa02+SA03+Ba03
  • 特記:ガード値+32+4D

『Digging your Ass with my Gun(DAG)』
 ただちょっと頑張ってガードするだけ
  • 技能:なし
  • 侵食率:12
  • Effe:Sa02+SA03+Ba03+Ba02
  • 特記:ガード値+55+3D

『100% DAG』
 ただちょっと頑張ってガードするだけ
  • 技能:なし
  • 侵食率:12
  • Effe:Sa02+SA03+Ba03+Ba02
  • 特記:ガード値+72+4D

『Against World Society for Rights of Animations<AWSRA>』
なんか知らんがダメージが消えるだけ
  • 技能:なし
  • 侵食率:6
  • Effe:Sa04+Ba04
特記:dmg-(4D+10)

『100% AWSRA』
なんか知らんがダメージが消えるだけ
  • 技能:なし
  • 侵食率:6
  • Effe:Sa04+Ba04
特記:dmg-(5D+12)


【アイテム】固定化P:10
名称 固定 詳細
カジュアル ホットパンツとかスカートとか結構持ってますよ、はい。全部動きやすい服装だけど
携帯電話 合コンとかけっこう誘われます、大学の友達から
コネ:手配氏 きぐるみ調達するのに必要だからな
ヴァイパーウォール 経験点50 ガード値+17 攻撃力もあった気がするけど別にどうでもいい


【外見】(そういえばまったく決めてなかった)
身長150くらいのちみっ子大学生。
肩にかかるくらいの髪の毛を薄めのブラウンに染め、首の後ろで軽くまとめている。
また、前髪はカチューシャでまとめているのでおでこはみえてるよ。
あ、もみあげは結構長い。あごくらい。
ホットパンツやショートスカートなど、動きやすい服装を好み、低身長と童顔があいまって中学生と間違われることがある。

参考文献:新ジャンル「渡辺さん」

書いてて思ったけど荒い井戸の人にちょっと似てるイメージかもしれない。うん。

【設定概要】(セッションが終わってから決めた)
母苗市在住の大学生。
父と母は彼女が幼い頃すでに離婚しており、しばらくは弟とともに父の庇護の下で暮らしていたが、高校時代に父は他界。
路頭に迷って迷って迷いまくって、うっかり夢の国に迷い出てしまう。それが彼女の人生の転機だった。
「キミには素質があるネッ♪」「グワッ!カネがないならオレたちの仲間にナるとイイゼ!グワッ!」「カウレット、ボクハぁチぃミツが食べたいなァ~」
そして彼女は弟を養うため、夢の国<母苗ディスティニーランド>でアルバイトをして生きることを―――闇の世界で生きることを、選択したのだ……。

「自分が演じるキャラの徹底研究・自己精神との同一化」「熱さ・寒さに耐える」「いついかなるときにもダミ声を出せるようにする」「レネゲイドウィルスを覚醒させる」など、
<キャスト>としての訓練は過酷を極めたが、彼女はすぐに頭角をあらわし、
今となっては母苗ディスティニーランドの中でも五本の指に入るカバーリング能力を持った<キャスト>として成長した。
そして彼女は夜な夜な、母苗市を襲う悪の軍団―――たとえばファルス・ハーツ、たとえば世界アニメ著作権協会――から、人々の夢を守るために戦い続けているのだ(週三日制)。
もちろん、昼には普通のキャストとして、人々に夢を与える仕事をしている(こちらも週三日制、実質的に休みは週一)。

彼女が、人々に夢を与える、自分の<キャスト>としての仕事に誇りを抱いているのは間違いない。
しかし、常に死の危険と隣り合わせと言っても過言ではないこの生活に、たまに嫌気が差すことがある。
当然だ。
究極の戦士ニッキー・マウスの着ぐるみをかぶる彼女も本当は、
幼稚園の卒業文集に「しょうらいのゆめ:おはなやさん」と書いてしまったくらいに、普通の女の子なのだから―――。


【ヴュフォルト・ディスティニー社および母苗ディスティニーランド】
その正体は謎に包まれており、ディスティニーランドは経験点1000を超すキャストたち(※ただしエキストラ)が蠢く人外魔境のdestiny worldだという……。
UGN屈指の情報屋『Gougle』によると、ディスティニーランド自体が巨大なレネゲイドビーイングかもしれないとの報告すらある。
また、『Gougle』とならぶ情報エージェント『WikiPedofiria』によると、
ディスティニー社はファルス・ハーツをも凌ぐほどの悪の大勢力であり、
ゆくゆくは、レネゲイドの力を用いて世界を『夢の国』へと変貌させるのが目的だともいうが……?
企業のトップである“ヴュッフォルト・ディスティニー”はどうやら齢も知れぬほどの老人のようだが、
その姿を見た者は未だかつていない……いや、あるいは『いないことにされる』のかもしれない。
真宮グループの先々代の会長とは懇意の仲であったという話があり、
この母苗市にディスティニー社が進出したのもそれと関係があるのかもしれない。
また、同グループの先代会長夫妻殺害事件も、一説では“ディスティニー社”が仕組んだ罠だとか……
これ以上言うと私の命の危険が危ないので控えさせていただくが、皆さんもディスティニー社を調べる場合は気をつけ…!?(ハハッ♪)

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