飛松 苓慈

●Name「似合わなくとも、これが俺の名だ。本名なぞ知らんがな」
飛松 苓慈(TOBIMATSU Rage)

●Birth「歳相応……の筈だ」
A.D.2078/5 頃?

●Sex「間違えたようなら、眼科に行くべきだろうな」
Male 

●Style「カブトは廃業したのさ」
◎Kage、●Kabuto、Katana

●Image「容姿なんざ、気にするもんじゃないだろうがな」

 身長180cm位、褐色の瞳と日に曝されて赤くなった髪。余りよろしくない人相だが、よく見れば然程目つきが悪いわけでもない。全体的に暗い印象を与えるのは、表情が乏しいせいだろう。

●Setting「自分語りかい? 寒いねぇ(苦笑)」
 自身の出生はよく知らない。気がついたときにはストリートに居り、その日暮らしをしていた。ストリートのXランク市民の生き死になど、自身の腕以外に左右するものは無い。そう思っていたとき、とあるカブトがレッドエリアでの戦闘中、周囲を巻き込む敵の攻撃を一人で押さえ込み、死亡。目に焼きつくその行動に突き動かされるようにナイトワーデンにて教えを受け、一端のボディーガードとして過ごした青年期を経て26歳で独立。フリーのカブトとなる。フリーになる際に、最小限の攻撃能力を持つように助言を受け、盾から刀に得物を変えた。それが後の彼を方向付ける事となる
 三年がたち。とあるエグゼクの護衛についた時の事だ。護衛していたエグゼクがストリートの子供たちを唐突に撃ち始めた。とっさに止めた次の瞬間。そのエグゼクの腹には鉛玉が叩き込まれていた。何のことはない、敵性勢力に雇われたストリートチルドレン達が襲ってきただけの事だ。しかし、自分のよって立つところからの攻撃に戸惑った彼は、さらに隙を作ってしまい……、夢中で応戦した結果自分以外全てが斃れている情景を目にすることとなった。そのことが耐え切れず、彼はNOVAを出奔し、カゲとして北米で暮すようになったのだった・・・・・・。



Data面 Exp. 325


Reason 7/12 Pasion 3/12 Life 9/15 Mundane 5/9

スタイルチェンジ    2  20
  ●◎カブト×3
   ⇒●カブト=◎カブト=カタナmundane10
   ⇒●カブト=◎カゲ=カタナreason/mundane20

技能 55点 コネ 15点
白兵          7  35 鉄壁 仁        1  5
運動          4  20    カーロス        1  5
交渉          1  0    ブロッカー       1  5
自我          1  0
知覚          1  0

社会 10点
NOVA          2  0
ストリート       1  5
北米          1  5

特技 120点
自動防御        4  20 
ディフレクション    4  20  
ク・フレ        2  10 
カマイタチ       2  10 
八面六臂        2  10 
死点撃ち        2  10 
反射防御        2  10 
無業の盾        2  10 
仁王立ち        4  20

アイテム 75点
IANUS             0
type-D 4 AR2→4
スリーアクション       3 マイナー×3
JJF            6 運動達成値+2
ガルーダ           10 外界以外の能力値+3
リンクス          Pre 電話。
クラストスキン×6     Pre サイバーウェアの隠匿

ポケットロン        Pre 


偽造ID          Pre 
身療符           Pre BF打消し

天塵刀            30 白兵レベルを達成値に足せる。
インヴィジブルエッジ     20 武器の隠匿値20。達成値+2

スネイク           2 鞭。

ガードコート        Pre コート
ツールボックス

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