レディ・イングランディーア

外見は背が高くて茶髪のロンドンビューティーということで。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%83%AA%E3%83%BC
このクロウリーさんが着てるような、銀の星団のローブを着てます(勝負服)。
名前決めました。富野式命名法により『アリス=ローリエンス』で。
クロウリーの言うことは絶対です。なぜならクロウリー=正義だからです。
でも別に命令されたことだけしかやらないわけじゃないです。
クロウリーの意図と矛盾しない限り、結構善寄りの姿勢で事にあたるつもりです。
いい人だよ。

ワークス/カバー:研究者/旅行者
出自:天涯孤独→ロイス:アレイスター・クロウリー(理解者:尽力/恐怖)
「父も母も、わたしをただの道具としてしか見なしてはいなかったわ。
 ロンドンの社交界にも、どこにも、わたしをわたしとして理解してくれる友人は存在しなかった―――あの人に出会うまで、わたしは死んでいたのよ」
経験:盟友→ロイス:アレイスター・クロウリー(親友:信頼/猜疑心)
「クロウリーは歳こそ離れていたけれど、彼だけがわたしと真摯に向き合ってくれる人間だった」
邂逅:師匠→ロイス:アレイスター・クロウリー(有為:脅威)
「世間は彼を非難するけれど、クロウリーは偉大な魔術師で、私がみたどんな人間よりも高潔な精神を持っている人よ。
 私は彼を一代の英雄であると疑っていないわ。
 だけど、たまに怖くなることがあるの―――暗く、獰猛なあの瞳で、彼はいったい何を見ているのだろう?」
覚醒:探究
「クロウリーが私に課した修行は厳しかったわ。だけど決して意味のないことではなかった。
 彼は決して意味のないことを言わないし、しない。彼のおかげで、私はこの力に目覚めることができた」(この力=レネゲイド魔術=なんか情報収集がすごくなる)
衝動:解放
「ンッン~実にすがすがしい気分だァ~~。守護天使に取りつかれたってのはきっとこういう気分のことを言うんだろうなァ~~
 手始めにロンドンの汚物どもを消毒してやるぜえヒャッハー」(→しかし戦闘力はない、ジャーム化しても安心なキャラ仕様)

<>


SHUJIさんに見せた初期のロイス構成はこんな感じでした。
が、「あれ?現地に協力者いないのってイバラの道じゃね?」と思ったので、
可能だったらロイスの一つを
経験:盟友→ロイス:現地人の少女
とかに変えたいかな、とか思ったりしています。
ほら、Campari氏のとこに書いてるジョゼットとのかかわりとかあればある程度楽なのかなあとか。必要ないのかな。
こういう形態(キャラ作ってからハンドアウト出すぜぇー)のセッションは初めてなので、
ちょっと勝手がわかっていないかもしれない。
GMが「こうやってくれたらやりやすいかも」とかありましたら、いつでもフレキシブルに変えていきたいと思います。


名前:レディ・イングランディーア(仮名、イギリス人じゃなくなるかも……)
シンドローム:ノイマン/オルクス
年齢:10代後半~20代前半くらい
1930年当時のクロウリーについて:
 wikipediaによると、1930年には既に、アレイスター・クロウリーの魔術結社である“銀の星”団はもう相当斜陽がかっていたぽい。
 その代わりにクロウリーがトップとして君臨していた団体は“東方聖堂騎士団(OTO)”以下のURL参照。
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%96%B9%E8%81%96%E5%A0%82%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E5%9B%A3
 『OTOは万国共通の同胞愛と普遍的な宗教に合理的な基盤を与えている(クロウリー談)』とあるように、理念的には結構善よりの団体らしい。
 まあクロウリーはただの性魔術バカとみなされ、少なくとも社会的には善人とは言えないぽいですが。
 『クロウリーと親交があったというだけで、それはスキャンダルになりかねなかったのだ。』
 ちなみにこの当時のクロウリーは
 『若い時分はかなりの美青年であったが、この年になると、要望は見る影も無く衰えていた。髪は抜け、歯も欠け、かなり肥満していた。』
 情けない老人になってた臭いですね。でもきっと、ダブクロ的IF世界なら、
 きっとクロウリーはレネゲイド的威厳あふれる老人ではあったに違いない……!そう信じたい……!
設定:
 イングランディーア(仮名)は、そんな年老いたクロウリーの、数少ない信頼のおける友人であったことにしましょう。
 クロウリーさん相当好色っぽいので、手を出されてないか大変心配ですが、まあ別にそれもいいかなと。
 『厳格な貴族家の娘として閉鎖的な生活を送っていたが、偶然出会った老魔術師クロウリーに導かれ家を出て、彼の下でレネゲイド魔術の修行に励むうちに強大な魔力を得た(オーヴァードとして覚醒した)』
 こんな感じで。
 クロウリーさんを心の底から敬愛してるのでなんでも言うこと聞きます。
 アルプスへ飛べと言われれば当然飛びます。
主な技能:芸術:脚線美(←フレーバー)
主なエフェクト:猫の道 地獄耳 究極鑑定 暗号解読 プロファイリング(←これがクロウリー直伝のレネゲイド魔術だ!)
できること:
 すごい勢いで情報収集を行うが、クライマックスでは広範囲にアドバイスして戦力を増強したあとはもう何もしない。
 彼女がレネゲイド儀式魔術を極める日は遠い……。
 すいません、やっぱり“戦術”はとれませんでした…!アドバイスより戦術優先したほうがよかっただろうか?
 この点はちょっと皆さんの意見を求めたいです、あんまり自分の判断に自信がない……。
意気込み:ヒロインは目指せそうになかったので、僕はきれいなおねえさんをがんばるぞ!
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