エドガー=ユーナン

“エドガー=ユーナン”<Moriarties>


≪プロフィール≫

【性別】女性
【年齢】137歳(と、ここ数年言っている)
【国籍】イギリス、日本、その他十数カ国
【シンドローム】バロール/ソラリス
【コードネーム】"冥探偵"(ヒント)
【ワークス】探偵
【カヴァー】小学生
【Dロイス】≪古代種≫:老いない権利を負う
【ロイス】
  • [不便な知人]青森剛史:■友情/□不信感
  • [便利な恩人]スミノフ:■懐旧/□疎外感
【ライフパス】
[出自]:天涯孤独  愛する者はいつも離れていった。あるいは自ら離れた。
[経験]:永劫の別れ 幾度と無く経験しているが、心に残るのはたった一度の。
[邂逅]:貸し    いちいち覚えていないが。
[覚醒]:感染    私に命と孤独を与えた男。
[衝動]:自傷    そろそろ飽いた。

【能力値・技能】
肉体:1 〈運転〉2
感覚:1 〈知覚〉1
精神:9 〈RC〉5 〈意志〉1
社会:4 〈噂話〉3

【副能力値】
 基本侵食率:30
 HP:31
 IV:11
 Exp:300
  • 初期:300

【エフェクト】
種別 名称 Lv 侵食 技能 タイミング  効果
xxx ≪リザレクト≫ - x 宣言 x 蘇生復活。また死に損ねた
xxx ≪ワーディング≫ - - 宣言 x 時間停止。130年使ってるけど慣れない空間
B01 ≪暗黒螺旋≫ - AA 自動反撃。薔薇でなくても棘があるのよ
B02 ≪死神の瞳≫ RC Mj 攻撃蓄積。怪我には十分お気を付けてね
B03 ≪悪魔の影≫ RC Mj 反応制限。動けないんじゃ仕方ないわね
B04 ≪時の棺≫ 10 RC AA 強制失敗。どうせお粗末な行動だったのでしょね
B05 ≪帝王の時間≫ - - - - 思考時間。あたしが今更時間を求めるなんてね
B06 ≪ディメンジョンゲート≫ - - - 空間移動。通学路兼、移動手段兼、逃走経路
B07 ≪偏差把握≫ - - - - 構造理解。リモコン探しに便利。
B08 ≪コンセントレイト:バロール≫ Synd Mj 目標低下。ずっとお世話になってるわ
S01 ≪流血の胞子≫ RC Mj 邪毒付与。苦しいの?
S02 ≪茨の輪≫ RC Mj 判定妨害。ゆっくりしていってね。
S03 ≪狂戦士≫ - Mj 他者強化。ふぁいとー
S04 ≪止まらずの舌≫ RC Mj 自白強要。てるみー
S05 ≪オーバードーズ≫ Synd Mj/Re 段階上昇。ごーごごー
S06 ≪竹馬の友≫ - - - - 友情錯覚。久しぶりだね、元気だった?
S07 ≪快楽の香気≫ - - - - 性的興奮。おにいちゃんきもい。
D01 ≪フォース≫ - Mj 判定強化。怯えろ子らよ。
D02 ≪リセット≫ - AA 異常回復。戯れるな
D03 ≪デジャヴュ≫ - Mj 脳内照合。80年前にあった事。あ、いや90年前だっけ……

【コンボ】
『100年前に思いついた』
 状態異常を与える
  • 技能:〈RC〉
  • Effe:各種状態異常攻撃の組み合わせ/侵食率:最大10程度
  • 判定:+3d10
  • Dm:無し
  • 特記:邪毒Lv5、ダメージ蓄積6D10、判定のダイスを-5個
   ずっと昔は普通に戦っていたらしいが、面倒になった。

『ここ最近使い始めた』
 上記コンボの浸食率100%バージョン
  • 技能:〈RC〉
  • Effe:上記にオーバードーズと悪魔の影を追加/侵食率:19
  • 判定:+5d10
  • Dm:無し
  • 特記:邪毒Lv7、ダメージ蓄積8D10、判定のダイスを-7個、リアクション不可。
   なぜ今更になってエフェクトが強くなったか……分からないが気にしてない。

  • アイテム
 バックラー、強化服、コネ多数

  • 備考
 バロール専用アイテム『ブラックダイアモンド』を所持しているので、
 【ワーディング時に一般人は時間が止まり、ワーディング中に破壊された物は解除後に修復される】
 某ライトノベルの封絶に凄くよく似てる。

  • 容姿
 古代種であるため、いつまでも7歳。身長体重共に小学1年生女子の平均ど真ん中。
 身体の中で唯一成長する部位である所の髪を非常に愛しており、腰まで伸ばしているそれらを気分次第で弄る。その小学生にしては長い髪以外に大きな特徴は無く、大抵は「妙に髪の長い子」という印象を与える。
 純朴そうな瞳で常に楽しそうに微笑み無邪気な女の子といった顔を『して』いる。
 服装についてはここ数十年無頓着で、国を移動した際、最初に見た女の子数人の服装をそのまま着る。
 何着かはずっと持っているお気に入りもあるが、それをどこで手に入れたかはほとんど覚えてない。
 キャンペーン中は基本的に、『ポニーテール(と呼ぶには些か長すぎる)』『白いシャツとチェックの濃い赤のスカート』かなと思ってる。

  • 設定
 病弱で10歳を迎えることはないと言われていた薄幸の少女。英国人と東洋人のハーフ。
 7歳の時にとある古代種のオーヴァードによって意図的に古代種に感染させられる。
 それ以後、古代種である自分が原因で両親を失ったり、他人に迫害されたりと割と荒んだ生活が十数年。
 自分の力と立場を理解し、生きる術を模索する事さらに十数年。
 生き方を確立し、世界を放浪しながら目的を見つけては果たしていく生活が、また数十年。
 だんだんと達観視とも違う諦めに近い境地に達し、人生を終えるタイミングを見失ったと思って過ごした数十年。
 しかし最近(十数年前)、人間ではないが、自分よりも長く生きる知的生命体が多数存在する事を知ってから、久しぶりに『可能性』というものを自分の中に見いだした。今はその知的生命体(レネゲイドビーング)が一番の興味の的。ただし長年培った面倒くさがりな性格故、会えればいいな程度にしか思っていない。
 本名は別にある(けど、まだ僕が考えてない。彼女が覚えてるのかも不明)。この名前は20歳くらいの時に付けられた。

 システム的には援護特化でバステ系のはずが、行動が遅すぎてバステ付与の意味が無くなった。
 古代種を作りたい→せっかくだから子供で→体は子供、頭脳は大人→バーロー→バロール
 という流れでシンドロームを決定したのが原因な気がする。それならそれで別の組み方もあった気がする。
 仕方ないから狂戦士をポイズンフォッグでばらまく事にするよ。……300点無くても出来るがな。
 イメージ優先してたら、古代種であるメリットが結構死にました。バーロー。
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