エッセンス6_3

3rd Mission: Escape


story

7/26.ドラゴンフリークのフレッドから、ビリー・ジョブズという人物を高飛びさせて欲しいと依頼.
2週間以内にSillyValllayにある州航空隊基地近くのパブ『3本のSAM』にいる密輸ブローカー、
ハワード・リーに接触し、指定の場所まで護衛して欲しいとのこと.
報酬は¥6000.シケたビズだが、
ビリーがR&Mから手当たり次第に持ち出したデータを付けることを条件に(これは12000¥で売れた)
手持ちが乏しいランナー達は「フレッドとのコネを大切にする」と自分たちを納得させた.

コンタクトのメカニックからドローンの通関書類を調達した彼らは2日目夜、検問所の下見を済ませる.
3日目18時にビリーと接触したランナーたちは検問を偽造SINで切り抜けた.
違法物品(ニキータ含む)は夜闇にまぎれて呪文で飛行するという荒業に出るが、これは往復とも成功.
しかし、ビリーが密輸屋に運び賃をボられたためか「金持ちの世間知らずが高飛びする」ともっぱらの噂になっており、
ゴーギャング6名に襲撃されるも難なく撃退.スタンボールの作用でバイクを生け捕ったため、多大な収入を得た.
その後も危なげなく港に忍び込み、海賊船NorthernHarricane号にビリーを引き渡す.

Impression

GM

記載遅れてすみませんm(_ _)m そのせいで細かい所覚えてないのですが…
全体を通じて危なげ無いミッションでした.
主目的が野外戦をやる(ハッカーが魔法使いより出番が多かったので)こととシアトルを出てみること、
ついでにR&Mのデータを押し付けることだったので障害は軽めに、と思ったのですが、
逆に裏を疑われ、結局大した事無いじゃん!となってしまったので徒労感が出てしまったか.
マスタリングテクニックとして、軽快なセッションを演出できれば良かったと感じました.これは個人的な課題ですね.
皆さんどんな展開が好みなんでしょう?
(はさ)

ジェイラス・ブラウン

(yume)

アレッサンドロ・ケストール

(石崎)

2:03

(石垣)

ウェンディ

 馬鹿人生に拍車がかかるの巻。ビリー周りでアイコンとか言動とかで遊んでたのは、(PLではなく)ウェンディが暇だったからですが、アレの所為で随分精神年齢が引き下がった気も・・・・・・。
一応、ゴーギャングのバイク集団を前にしてもスロットルを緩めない、という面も無くはないはずなんですけどねー。
 シナリオはまったりしてて結構楽に楽しめました。その分ロールにも結構気を回せましたし。
シナリオとしてはロール出来るまったりとした時間が幾らか合って、仕事中は仕事中でバランスも空気もシビア、な雰囲気が好きですかねー?
 後、今回ニキータはなんかかっこよかった。
(t-jun)
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