The Scarlet World -赤より紅く、太陽より鮮烈に- > PC2

パーソナルデータ
キャラクター名 キョウ
メインクラス ミスティック
クラスレベル 8
残存経験点 10

年齢 21 性別
身長 体重

ライフパス
出自 オフィシャル
境遇 不安
運命
特徴 [俊敏性] 効果 防御/調査判定C値-1(~11)、【行動値】+CL

コネクション(ハンドアウトで指定してあるものと、各PCへの関係を記載お願いします)
対象 関係
アン・フリダーシア [相棒]


能力値
体力 反射 知覚 理知 意思 幸運
基本値 6 12 15 12 18 15
ボーナス値 2 4 5 4 6 5

装備武器
部位 装備名
武器左
武器右
防具頭
防具腕
防具鎧 ウッドダブレット
防具足
アクセA フラワーネックレス
アクセB
アクセC

ステータス表
戦闘能力値 ベース クラスB 武器左 武器右 防具頭 防具腕 防具鎧 防具足 アクセA アクセB アクセC スキル 合計値
命中値 5 4 9
回避値 4 4 -1 7
術式値 5 6 1 1 1 13
抗術値 4 5 -1 8
行動値 8 6 9 23
耐久力 6 15 21
精神力 18 31 12 61
攻撃力L XX 4 XX 4
攻撃力R XX XX 4
防御[斬] XX XX 1 3 4
防御[刺] XX XX 1 2 3
防御[殴] XX XX 2 3 5
防御[炎] XX XX 6 6
防御[氷] XX XX 6 6
防御[雷] XX XX 6 6
防御[水] XX XX 0
防御[風] XX XX 0
防御[闇] XX XX 0


戦闘移動
全力移動
射程:左
射程:右

取得スキル一覧
スキル名 SL 種別 タイミング 判定値 難易度 対象 射程 代償 概要
LUCブースト 1 常時 幸運+SL*2
方陣マスタリー 6 - 常時 - - - - - 精神力+SL*2,方TPコスト-SL/3,破dm回復+SL*3,炎氷雷+SL
方陣師の心得 3 常時 - - - - - 破dm+SL*5, SL5:オートTP-1, SL10:破TP-3
方陣師の極意 3 常時 - - - - - 方:2D6に+1可, SL3:1RR可, SL5:方TPコスト-2
毒の方陣 10 SU - - - - 19-SL(8 2D6:7->[SL*6](60)点毒、の方陣を2R展開
バンカー 1 MJ - - - - 4+SL/2(4 HP[10+SL](11)のバンカー召喚
幸運の女神 1 AT 5 判定後:出目+1
逃走率アップ 1 常時 1D6:2で逃走可能
SP:1

所持品



常備化点使用履歴
名称 個数 出納
初期作
初期常備化点 +1500 1500
ウッドダブレット 1 -1250 250
フラワーネックレス 1 -200 50
1話 +460 510
2話 +1018 1528
枯森の手袋 1 -810 718
星つづり 1 -600 118
118

容姿
痩せた体に高い背丈と酷い猫背、無造作に伸びた長い髪、前髪から覗いた不健康そうな隈の目立つ目と青白い肌

設定
冷徹な両親から逃げるようにオフィシャルで勤務する女性。過剰に卑屈で不器用な言動に加え、ここ数年は自分にだけ見えているらしい「妖精」との会話のため、幻覚幻聴を思わせる独語症状があるように見られてしまう。その為周囲からも一歩距離を置かれ、治安の悪いアンダーアトランティスでの嫌われ仕事を押し付けられている。

キョウの両親は落ちぶれた名家の血を引く家庭。故に男児を切望するも子宝に恵まれず、晩年にようやく生まれた第一子も女児であった。失望した両親はその赤子に(キョウ)の名を付け名字も継がせず、彼女は後に養子として迎えられ宝の様に愛された弟の影で蔑ろに育てられてきた。その為異常なほど卑屈な性格に育っており、根暗な風貌も相まって不気味な印象を与え知人も増えず、日々の孤独さに拍車をかけている。

そんな過酷な家庭から逃げ出すようにオフィシャルへの勤務と寮生活を始めてからは、比較的健全な生活を送れていた。(仲の良い友達なんかは出来なかったが。)人目を避けて屋根裏部屋で暮らす中で培った、コソコソと素早く密かに動く俊敏性と隠密性だけは取り柄であったため、オフィシャルでは潜入捜査や闇取引の摘発等の後ろ暗い業界へのを担当する部署に配属を希望する。

そしてある日、巡回中に迷子としてアンを保護してから、彼女の生活は一変した。
事務的でも親の命令でもない何気ない会話のある生活、それだけで彼女には色づいた日々に見えるものだった。尤も、周囲からの奇異の目線自体は寧ろ悪化したのだが、彼女からすれば実家のそれよりもよほど快適であったのだ。
数年後にそんな唯一の拠り所とも言えるアンが失踪した以降は、どうしようもない不安感と孤独感を覚えつつ、やはりアンの存在それ自体が幻想であったのではという疑念と共に、アンの姿を何処か視野のの端に探し続けるだけの無機質な日々へ再び戻ったのであった。

その他

+ 18Lv案


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