【SW2.0】雛鳥達のバラッド > PC2】

サラ(PL:ふじっこ)

種族 ハイマン
性別
年齢 15
名誉点 76

レベル5  使用経験点10500 未使用経験点820

冒険者レベル 5
プリースト(フェトル) 5
ウォーリーダー 2
セージ 2
エンハンサー 1

能力値

心技体 A-F 成長 アイテム修正 合計 ボーナス
器用度 6 8 1 15 2
敏捷度 6 6 12 2
筋力 8 11 19 3
生命力 8 3 3 14 2
知力 13 5 18 3
精神力 13 3 16 2

ステータス

HP MP 基本命中力 基本回避力 追加ダメージ 生命抵抗力 精神抵抗力 移動力 魔物知識 先制力 魔力
29 31 7 7 12 5 4 8(+1)

戦闘特技

レベル 名称 自動取得 置き換え
1 魔法拡大-数
3 魔法誘導
5 MP軽減:プリ
7
9
11
13
15

練技

ビートルスキン

鼓砲

怒涛の攻陣Ⅰ(物理ダメ+2、回避―1)
怒涛の攻陣Ⅱ:烈火(物理ダメ+2)

言語 会話 読文
交易共通語
魔法文明語
汎用蛮族語
ドレイク語

アイテム

武器 用法 必筋 命中修正 命中力 威力 C値 追加ダメージ 備考

防具 必筋 回避修正 防護点 備考
チェインメイル 18 -1 6
タワーシールド 17 2
合計回避力 合計防護点
-1 8

装飾品
聖印
軍師徽章
その他

所持品
冒険者セット
魔香草×1
救命草×1
シンパシーピアス
3点魔晶石×1
食料×5
ヒーリングポーション
魔香水
テント、羽ペン、インク、白紙の本
手鏡、調理道具、食器
4点マナチャージクリスタル
ラウンドシールド

所持金
2385G



設定

かつて両親と住んでいた遺跡が蛮族に燃やされ、一人生き残った結果幼くしてセロルルスス村に引き取られた少女。明るく気配りのできる性格で、村の人からも家族同然に思われており、また彼女自身も拾ってくれた村の人びとを家族のように大切にしている。またフェトル神官でもあり、村の医療を一手に引き受けているとともに、天候を読んで農作業の計画を立てたりもする。小さな村にあって、立派にその要をなしているのである。しかし彼女自身は外の世界にあこがれており、いつか立派な冒険者になるという夢を抱えている。しばらく前までそのことを隠していたが、結局村の人たちにばれた上に応援されてしまったので、いよいよもって冒険に出る決心を固めた今日この頃である。
一緒に冒険に出る約束をしたリフィーとはこの村に来たころからの付き合いである。といっても同世代の子供がほかに居なかったために一緒に遊んでいたら仲良くなったというくらいのものである。脳筋な彼女に連れまわされていたため、サラ自身も立派な(知性のある)脳筋になってしまった。彼女自身がまんざらでもなさそうなので別にいいか。
あまり本人も意識していないが、ハイマンという珍しい種族であり、かなり特異な存在である。その能力の高さや見目麗しさと引き換えに、その寿命が極端に短いことが特徴である。…が、彼女はまだ、そのことを知らない。ほかのみんなと同じように、老人になるまで生きて、平和に死ぬのだと思っている。いつか真実を知った時、彼女は何を思うのか。

PLより

ヒーラー兼サポーターです。無駄に高い筋力を生かしてかばう役になる未来もあるかも。
(2話終了)
ぶおぶおしながら回復飛ばすだけでしたが、次でフォースを取得するので火力にも貢献できるようになりました。MPは死ぬ。経験点が余るようになればファイター取りたいんですけどねー。現状は後衛に張り付くことになりそうです。
(3話終了)
ファイター技能も何もないメイン盾がいるらしい。戦闘特技枠が足りなくてよ。経験点も足りなくてよ。可能ならファイターもそうだけどMP確保のために魔法系技能多少かじっておきたいんだが、ちょっと手が出ないお年ごろ。
(4話終了)
ファイターは無理そう。しょぼん。代わりにエンハ1にしていざという時にはカチンコチンできるように。プリ5になってMP軽減がとれたので多少は燃費も改善。MP切れになってたリフィーにトランスファー・マナポイント、も視野に入れることが出来るように。今後はプリとセージの平行伸ばし、余裕があればウォーリーダーも伸ばしていきたい。

1話終了

冒険者2人、研究者(?)1人と出会う。そしてはじめての冒険へ。イノシシ退治のはずが結局熊まで倒す羽目に。あたしは後ろに隠れてるだけだったけど、リフィーはどんどん敵を倒してた。やっぱすごいなあ。
あと遺跡を見つけたけど、なんとなく遺跡ってあまり好きな感じがしないのよね。なんでかしら。
…さて、今日はもう寝ようかしら。明日は晴れそうだし、いい一日になるといいな。

2話終了

うちの村の英雄、カルパスが初めて冒険した洞窟に私たちも出かけることに。蜘蛛と戦ったり、魔動機と戦ったり、古い本を見つけたり。あとメネフネっていう妖精さんとも会ったわね。それと、南方にしかいないはずのモンスター。あれがどうしてここにいたのか、すごく気になるかな。後々あのトンネルが何か事件を巻き起こしたり…ってね。村長じゃないけど、無理に悲観的になる理由もないわよねー。
さあて、いよいよ私の冒険の始まり。村に名残は尽きないけど、行くと決まったからには楽しんで、いつか立派な冒険者になって凱旋するとしましょうか!

3話終了

出発したはいいけれども、雨宿りにとまった宿で人がどんどん死んでく事件に遭遇。村の外ってこんなのばっかりなの?なんだか考える間もなく解決しちゃったけど…よく考えたら人を殺してその体を乗っ取るってめちゃめちゃ怖いわよね。怪物に殺される前に殺せるくらいの腕力、ほしいなあ。
そうそう、それと。フェンディルの騎士団の人たちのおかげで助かったんだけども、そのうちの一人が”角持ち”だったのよね。今回は助けられたけど、信用しちゃダメっていう人も村にはたくさんいたし…不安だなあ。

4話終了

フェンディル王国はフラーゲンに到着!これが「都市」ってやつなのね、わたしは見るの初めてだからすごく新鮮。あとお金の回り方がすごい!村ではありえない額のお金が取引されるし、わたしも依頼を請け負うっていう形で参加しちゃったわ。木こり行方不明事件に、結婚指輪落とし物事件に、ローズイーター無限組手。特に最後のは楽しかったわね、わたしは立ってるだけだったけど。そうそう、名物の大迷宮とやらはいつ改装工事終わるのかしら…?
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