【SW2.0】雛鳥達のバラッド > PC3】

キャラクター名:ソン・ハンウル (성・하늘)

種族 タビット
性別
年齢 43
名誉点 35

レベル 3 使用経験点 2260 未使用経験点 320

冒険者レベル 3
コンジャラー 3
ソーサラー 1
セージ 1
レンジャー 1

能力値

心技体 A-F 成長 アイテム修正 合計 ボーナス
器用度 4 6 10 +1
敏捷度 4 4 8 +1
筋力 6 3 1 10 +1
生命力 6 12 18 +3
知力 12 12 24 +4
精神力 12 6 1 19 +3

ステータス

HP MP 基本命中力 基本回避力 追加ダメージ 生命抵抗力 精神抵抗力 移動力 魔物知識 先制力 魔力
27 31 0 0 0 5 5 3/8/24 5 1 7/5

戦闘特技

レベル 名称 自動取得 置き換え
1 魔法拡大/数
3 魔法誘導
5
7
9
11
13
15


言語 会話 読文
交易共通語
グラスランナー語
神紀
魔法文明語

アイテム

武器 用法 必筋 命中修正 命中力 威力 C値 追加ダメージ 備考
メイジスタッフ 2H 1 +1 1 11 7 0

防具 必筋 回避修正 防護点 備考
ソフトレザー 7 0 3
合計回避力 合計防護点
0 3

装飾品
魔法の発動体
その他

所持品
背負い袋
水袋
毛布
火口箱
小型ナイフ
ロープ(10m)
たいまつ(6体)
ソフトレザー
着替えセット
羽根ペン
インク
白紙の本
救命草
フード付きポンチョ
魔晶石3点
ヒーリングポーション
エール

所持金
2011G



設定


遠い西の帝国から訪れた魔女のタビット。その帝国は西地方のタビットたちが種族の中心と思った国で彼らを守っていると宣言する天皇を祈っていた。ソンは大魔導師と関連する血統の貴族に生まれ、国の官僚的な政府で働いていた。しかしある日、天皇が局を通る時にその聖なる人物を自分の目で見たら、彼は神様と見えなく、ただ震えて哀れな老人だった。疑いが心の中で生まれ始め、’あの人’と会った。彼は美しく、優しく、素晴らしい男だった。しかし立場として下の局員で社会的に愛は認められるわけはなかった。それでもソンは秘密に彼と結婚してその愛がばれてしまい彼女は投獄された。もう終わりだと思ったらあの人は彼女を牢獄から救い出して国から彼女が逃げられるために自分の人生を犠牲にした。彼女は山を通り、タビットはあまり見ない東へ向かった。旅立って一年後、やっと逃げられたと思いある町で酒場を建て始めた。しかし数年後その帝国から任務で町を通っていたタビットが彼女の正体を見破ってしまい、ソンは南東へと向かった。あれから数十年、彼女は死ぬ前に「北の大陸」を旅したい気で北へ向かい、旅中グラスランナーのアイヒが旅仲間に少し無理やりなった。

見た目としては(少し灰色になっていく)茶色やら黒やら白毛のタビット。ものすごく大きな魔法使いの帽子をかぶって縁に風鈴を垂れ下がっている。旅用のポンチョも着て旅袋と魔法を使うためのスタッフが背中の後ろと横にある。出来るだけ親切で人に尊敬を見せ、文化と自然史に熱狂を持つこともある。年寄りで疲れてると言うけど魔法的には危ないほどの爆力を持つ。
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