The_Ending_of_Agharta Ⅰ > 第4話

第4話まとめ
シェナー・セントラル・シティから出発する矢先、裂空の太刀一行は人形ショーを目撃する。そこで人形師であるレインと知り合いになった一行は、まず任務達成のため大木の島ファルネシアに向かう。ファルネシアで大木の精から"世界樹の巫女が残り1人"であるという事実について聞かされたあと、世界樹についての情報をある程度得た後、そのまま南下して魔法都市シャサに到着する。シャサでは古代魔法がFの因子を利用して発動する魔法であることが判明し、魔法女帝オミット・ファティオーネが古代から生きている人間であることも判明する。近くに荒野の祠があることを知った一行は、祠でフォッシル・ティラノ・ウィザードと激戦を繰り広げ、何とか勝利する。その後、シャサに戻った一行の前にホッポル族の謎の少女が現れたものの逃げられてしまうが、とりあえず魔海の祠へと向かい、そこでメドゥーサスクウィッドを倒すことで3つ目の祠の封印を解くことに成功した。
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